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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

END es PRODUCE

 

『リベルテ Vol.26』を観てきました目

 

場所は本所松坂亭劇場

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付でS席特典を受け取りましたビックリマーク

 

キャストの集合写真ですニコニコ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

2ショットチェキ券 ¥1,500

(キャストによっては¥2,000の場合あり)

 

 

 

上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

2024年最初のリベルテは2周連続!!MEN'Sリベルテ、ナンバーズエヴァジオン、通常のリベルテなど、

END es PRODUCEならではの様々な演目で、毎ステージ皆様に楽しい時間をお届けします!

どんなカオスとキセキが見られるのか…是非お楽しみに!!

 

 

【イベント演目内容】

◇通常リベルテ◇

オープニングゲームのあとにEND es PRODUCEの定番即興劇、ペーパーズを行います。 (※内容変更する可能性あり)

《ペーパーズ ルール説明》

チームごとに【タイトル】の書かれた紙を引き、その設定に応じた制限時間内で即興芝居をします。 さらに物語の最中に開場中にお客様から集めた言葉の書かれた紙を引いて、書いてある言葉を【セリフ】として言い、物語を進めてもらいます。 後半は音響を加味し、物語をクライマックスへと導いてもらいます。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《藍澤チーム》

藍澤慶子

綾切拓也

尾崎礼香

奈良平愛実

野崎絵里菜

 

《宇敷チーム》

宇敷浩志

木下彩

冨樫結菜

はらみか

柚木美咲

 

遠藤巧磨

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『リベルテ Vol.26』 【ナンバーズエヴァジオン】 (1回目)

 

2チームに分かれて即興ゲームとペーパーズ(即興劇)をやりました

即興劇で先行は藍澤チームでタイトルは「夜の遠足」

後攻の宇敷チームのタイトルは「今夜、桜の木の下で君に会いたい」(だったかな)でした

どちらも甲乙つけ難い出来栄えで良かったですね

結果は藍澤チームの優勝で終わりました爆  笑

カオスだったけどメッチャ楽しかった~爆  笑

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

今回は推しが6人も叫びあせる

 

藍澤慶子さん

チームリーダーお疲れ様

翼を授けた甲斐がありました爆  笑

 

木下彩さんです

菅生ゼミ、楽しみにしてますね爆  笑

 

はらみかさん

23日楽しみにしてますね爆  笑

 

冨樫結菜さん

バルスキッチン観に行けそうです爆  笑

 

尾崎礼香さん

「あなただけがそこにいる」楽しみにしてますね爆  笑

 

柚木美咲さん

「星降る学校」楽しみにしてますね爆  笑

 

今回もいっぱい楽しませていただいきましたラブ

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

両国へ観劇しに行きました

 

その前に両国駅の近くにある『舎鈴』に入りました

 

 

つけめんにしました

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの魚介だし

麺は中太のストレート麺でした

チャーシューが端っこだったせいか

いつもより分厚かったですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

松本プロデュースVol.3

 

『FOUR.』を観てきました目

 

場所はシアターKASSAI

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 


劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド(4枚1組) ¥1,000

 

サイン入りソロチェキ ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】


ある部屋に旧式のタイプライターが置かれている。まだインクが滲むケント紙には、四人の登場人物の名前が書かれている。
「カルロス」「ソフィア」「アンドレア」「美儀(メイイー)」
名もなき作家がタイピングしたであろう、その紙の上から四つの物語が立ち上がる。メキシコ国境沿いで起きた生死を賭けたクライムアクション。19世紀のドイツの由緒あるお屋敷で起きた人情喜劇。ベネチア映画祭の舞台裏で起きたラブロマンス。現代の香港島で大学生が目撃した壮絶な悲劇。しかし、それぞれに配置された登場人物達は、四つの物語を行き来するうちに、不可思議な自我が芽生え始める…。

 

・MEXICO

1970年代、メキシコ国境沿いの街。

メキシコからアメリカ合衆国へ、地下道を掘って密入国しようとした男達の物語。

 

・BERLIN

19世紀のベルリン。

由緒あるお屋敷で家庭教師をしている淑女が、とある嵐の晩に大変な目に遭ってしまう人情喜劇。

 

・VENEZIA

現代。

ヴェネツィア映画祭の裏側で起きたまるで映画のようなラブロマンス。

 

・HONGKONG

2019年~2020年にかけて起きた香港民主化デモをルポルタージュした大学生の手記。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)


石部雄一 : 反逆者
椎名亜音 : 皮肉屋
エリザベス・マリー : 俯瞰人
永石匠 : 理論派

 

・MEXICO

石部雄一 : カルロス
エリザベス・マリー : ベロニカ
永石匠 : ペドロ

椎名亜音 : クラウディア

 

・BERLIN
椎名亜音 : ソフィア

永石匠 : レオ
エリザベス・マリー : シャルロッテ

石部雄一 : ヤコブ
 

・VENEZIA

永石匠 : アンドレア
エリザベス・マリー : エマ

椎名亜音 : アキコ・ベネット
石部雄一 : レオナルド

 

・HONGKONG

エリザベス・マリー : 美儀

石部雄一 : トニー・ワン
椎名亜音 : オリビア・ファン
永石匠 : アーロン・ソウ

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『FOUR.』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

4人のキャストが4つの物語(元を入れれば5つ)を行き来する舞台でした

転換がほぼゼロなので物語が流れるように変わっていきますが

2回目だと慣れましたねニヤリ

それでもやっぱり凄い舞台だなって思いましたあせる

そして衣装も4人とも個性的でありながらカラーも決まってて素敵でしたねラブ

メチャクチャ面白かったですビックリマーク

 

終演後のアフターイベントはキャスト&松本陽一さんによる千秋楽アフタートークでした

この舞台で苦労したことを話されましたが実際にどこが大変だったか再現もあって

お得感満載なアフタートークでしたよビックリマーク

 

カーテンコールはダブル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

余談ですが、一昨日の舞台であゆちゃんから「FOUR.」の千穐楽を観ると聞いてたので

どこにあるのか気にしてましたが全然分らず・・・

そりゃそうだよね

だって自分の真後ろで観てたんだから

まさかバックを取られてたとは叫び

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

プルミエの続き・・・

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『魚波』に入りました

 

 

焼き魚定食を注文しましたビックリマーク

 

焼き魚は鰆でした

お刺身、小松菜のお浸し、玉子焼き、漬物がついてました

居酒屋ランチはCPがいいですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 リバイバル公演

 

『GOOD TIME LOVE』を観てました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ハンドタオル ¥1,500

 

メモリアルフォト ¥500

 

 

 

今日のモーニング

 

サンドイッチ、フライドポテト、ポテサラ

ドリンクはりんごジュースにしました

 

 

 

上演時間 : 約50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前にあるダイニングバーKUUで

初めて訪れる夫婦と常連の夫婦と店長が織りなすラブコメディ

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

オオダイラ隆生 : 川嶋春生、建設会社勤務、里美の夫

小山まりあ : 川嶋里美、デザイナー、春生の妻

鈴木将史 : 近藤隆史、長距離ドライバー、ちかの夫

三上彩音 : 近藤ちか、まったくの下戸、隆史の妻

藤田由美子 : 真鍋、ダイニングバーKUUの店長

 

《ゲスト 》

大野清志 : パクチー屋のパクさん

 

 

【感想】

 

1回目(2018/09/15)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12404354793.html

2回目(2018/09/16)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12404583301.html

3回目(2019/02/10)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12438538600.html

4回目(2019/03/17)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12446967921.html

5回目(2019/05/12)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12460002879.html

6回目(2019/11/02)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12541185313.html

7回目(2019/11/10)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12543324107.html

8回目(2020/03/01)の感想⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12579029325.html

 

9回目は4年ぶりのリバイバル公演でしたビックリマーク

キャストが一新されて新鮮でしたよ

眞鍋役は番外公演から女性に変わったね

「GOOD TIME LOVE」を観たら「ALL TIME LOVE」も観てみたくなりますねおねがい

 

ゲストは「恋の遠心力」のレギュラーメンバーの大野清志さんでしたビックリマーク

夫婦のほっこりした話で場を盛り上げてましたニコニコ

 

今日もメッチャ楽しかった~ヨッシャー

 

 

終演後はハイタッチでのお見送りがありましたビックリマーク

 

 

 

 

このリバイバル公演は今後、不定期にでの継続が発表されました

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

ランチに続き・・・ドキドキ

エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ

 

『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS 幻影戦争 THE STAGE』を観てきました目

 

場所はヒューリックホール東京

 

 

 

 

ロビーに撮影スポットがありましたビックリマーク

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥3,000

 

他にはブロマイドやアクスタなどが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約2時間45分 (途中10分の休憩含む)

 

一幕 85分

休憩 10分

二幕 70分

 

 

 

【アウトライン】

 

列強に囲まれしリオニスは小国ながらも、
一目を置かれる存在であり続けていた。
その理由は、「翼ある者」に授けられた「指輪」にある。

ビジョン── すなわち具現化された想いを使役し
戦わせることのできる力は、
それほどまでに各国にとって脅威だったのだ。

だが、幾重にも交錯する残酷な運命は
絆や愛、そして友情までをも静かに蝕んでゆく。

リオニスに生まれた双子の王子、
モントとシュテルとて例外ではなかった。
彼らの確執は、長きに渡る幻影戦争の戦端を
開くこととなるのであった。

群雄割拠するこの地で
まばゆき光をたたえたクリスタルは
果たして誰に微笑もうというのか。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

吉田仁人 : モント・リオニス(運命の王子)

リオニスの王エルデと王妃ヘレナの間に生まれた双子の兄。リオニスの第二部隊《蒼穹》を率いる。争い事を好まず列強とはを競うべきでなく、共存すべきと考えている。ホルンの王妃マシュリーとの出会いを契機に強くなければ愛するものを守れないのだと思い知ることに──。

 

武藤潤 : シュテル・リオニス(宿命の王子)

リオニスの王エルデと王妃ヘレナの間に生まれた双子の弟。リオニスの第一部隊《勇壮》を率いる。剣の腕は父親譲りで、兄モントを差し置いてリオニスの次期国王に推すものも少なくない。父に認められたい一心で戦場に出たがるが、一向に願いが叶わないため、エルデに対して不信感を募らせていく。

 

川上千尋 : マシュリー・ホルン(鉄の美姫)

ホルン王国の王ロブの娘。第一王女。芯が強く一度決めたことは絶対に曲げない。誰よりも人を見る目に優れている。フェネスへと嫁ぐ道中、正体不明の賊に襲われているところをモントたちに助けられ、運命的な出会いを果たす。

 

赤井沙希 : リリッシュ(戦場の赤き焔)

モントが率いる部隊《蒼穹》を率いる女騎士。剣の腕は周辺の国々に知れ割っており、恐れられている。口は悪いが義に厚い。モントに戦でなく弟の面影をみている。

 

清井咲希 : ラマダ(幻視する槍術士)

モントが率いる部隊《蒼穹》の女槍術士。リリシュの右腕。随一の占星術師。その実力は王であるエルデから助言を求められるほど。

 

浦野秀太 : サーダリー・クルステア(神を名乗る者)

クリスタル教の教祖で、宗徒は数えきれないほどいる。ある目的を果たすため各地でクリスタルを集め、そこに秘められている魔力を抽出しようとしている。また、ホルンとフェネスの同盟を締結させた張本人。シュテルの力になりたいと白々しく口にするが、その真意は謎に包まれている。

 

桜庭大翔 : シュゼルト(命知らずの一番剣)

ホルンの第一部隊《堅牢》に所属する騎士。いかに過酷な戦であろうと恐ることなく切り込むことから「一番剣」の異名を持つ。恋人ナイアとの婚姻の儀を3日に後に控え、フェネスへ嫁ぐマシュリーの護衛を命じられる。

 

石坂勇 : オー(刀魂の求道者)

リオニスに客人として招かれ大陸に名を馳せる凄腕の剣士。いつしか勇壮に所属することに。モントとシュテルに剣の指導をし、リオニスの王妃ヘレナから絶大な信頼を得ている。非常に部下思いであり、フェネスとの戦いの中で、部下を逃すために命を落とした。

 

レイザーラモンHG : ムラガ・フェネス(蛮族の狂王)

辺境の地を支配する蛮族の王フェネスの王。戦を好み、その強さと残虐性から鬼神の名で恐れられている。リオニスの血を根絶やしにすることを目的に行動している。サーダリーを崇拝しており、「古代の遺物」を授けられた

 

姜暢雄 : ギルガメッシュ(翼ある者)

すべてが謎に包まれた人物。その鋼の翼は天空のみならず、刻さえも超えると言われる。リオニスに「守護者」としての務めを負わせて、やがて来るであろう「審判の時」のため各地の王を扇動し大地を深紅に染め上げんとしている。

 

鈴木紗理奈 : ヘレナ・リオニス(慈愛の王妃)

リオニスの王妃。エルデの妻、モント、シュテルの母。初代リオニス王から仕えていた貴族の末裔。自分を見染めてくれたエルデに全幅の信頼を寄せており、命を差し出す覚悟ができている。

 

前川泰之 : エルデ・リオニス(赤き獅子王)

リオニスの王であり、絶対的な意思を持って行動する。リオニスの血を絶やさないことを第一に考えており、ときには息子たちへの愛情を捨て、どちらか一人が生き延びるようにと冷静な判断をくだす。

 

《アンサンブル》

奥平祐介

加納義広

工藤翔馬

熊倉功

澤田圭佑

下尾浩章

中野貴文

横田遼

 

 

【感想】

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

小国の双子の王子の残酷な運命を描いた物語でした

ゲームはFF派だけど舞台版を観るのは初めてでしたね

お目当てがいないと好きな作品でも観に行かないもんであせる

生でFFの世界観に浸れて良かったニコニコ

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

 

 

 

この公演は明日(3/3)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は有楽町へ観劇しに行きました

 

その前に有楽町駅の近くにある『鳥良商店』に入りました

 

 

自家製油淋鶏チキンカツ定食を注文しましたビックリマーク

 

油淋鶏ソースは別皿でかけようと思ったけど

浸けながら食べました

チキンカツは大きめで分厚く食べ応え十分

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

BAlliSTA 演劇バラエティイベント

 

『IMPRESSION-LIVE- vol.3』を観てきました目

 

場所はこった創作空間

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

サイン色紙 ¥1,000

※書いてほしい名前を言って終演後に受け取ります

 

サイン入りソロチェキ 各¥1,000

ウラの豆知識は…教えてあげないよニヤリ

 

2ショットチェキ券 ¥2,000

 

 

 

上演時間 : マチネ 約1時間20分 (途中休憩なし)

       ソワレ 約1時間35分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

オリジナル作品を使用した演劇バラエティイベント!!

バラエティ企画や、謎解き朗読劇、目玉企画である【リアルタイム朗読劇】

など、盛りだくさんの内容でお届けいたします!!!

 

◆内容◆

 

 

・謎解き朗読劇

犯人探し、嘘つき探しなど

隠された「謎」や「心理戦」などが盛り込まれた朗読劇!!

バラエティ要素を含み、開場全体でお楽しみいただけます!!!!

 

・リアルタイム朗読劇

演出、音楽、効果音などが組み込まれた作品を

演者がその場で読み進めていきます!

緊張感、徐々に会話が馴染んでいく様子など

実際に舞台上で作り上げられていく朗読劇をお楽しみください!!

 

※各回で使用台本が異なります。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

小倉萌

川井雅弘

高宗歩未

登野城佑真

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『IMPRESSION-LIVE- vol.3』 初日 (1回目)

 

BAlliSTA公演の観劇は2公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

謎解き朗読劇が1本とリアルタイム朗読劇が2本で構成された舞台でした

 

まずは謎解き朗読劇は観客参加型で4人の中から犯人(またはジョーカー)を探して

読み終った後、挙手で誰が犯人(またはジョーカー)かを投票しました

マチネははずしたけどソワレは当たりました爆  笑

 

そしてリアルタイム朗読劇は初見の台本を2人1組でやる形でした

マチネは

1組目は小倉萌さん×高宗歩未さん

2組目は登野城佑真さん×川井雅弘さん

ソワレは

1組目は高宗歩未さん×川井雅弘さん

2組目は小倉萌さん×登野城佑真さんという組み合わせでした

どちらもメチャクチャいいお話でしたね

そして、どちらも初見とは思えないクオリティの高い朗読劇でしたよ

ちょっとした失敗はありましたが…

それからソワレ2組目の小倉萌さん×登野城佑真さんの脚本が

昨日読んだ脚本の続きだったのが良かったですね

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

《マチネ》

《ソワレ》

高宗歩未さんですビックリマーク

素晴らしい朗読を聴かせてくれました爆  笑

2日間お疲れ様でした!!

 

 

 

 

この公演は3/3(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

※高宗歩未さんの出演は今日まででした

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

マチソワ間に新宿駅東南口の近くにある『肉とたまご』に入りました

 

 

鉄板ハンバーグオムライスにしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

ソースはハヤシとカレーから選べます

スープが付いてて、コールスローは取り放題でした

ハンバーグとオムライスで店名通りの肉とたまごでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

マチソワ観劇に続く・・・ドキドキ

松本プロデュースVol.3

 

『FOUR.』を観てきました目

 

場所はシアターKASSAI

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 


劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

ブロマイド(4枚1組) ¥1,000

 

サイン入りソロチェキ ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】


ある部屋に旧式のタイプライターが置かれている。まだインクが滲むケント紙には、四人の登場人物の名前が書かれている。
「カルロス」「ソフィア」「アンドレア」「美儀(メイイー)」
名もなき作家がタイピングしたであろう、その紙の上から四つの物語が立ち上がる。メキシコ国境沿いで起きた生死を賭けたクライムアクション。19世紀のドイツの由緒あるお屋敷で起きた人情喜劇。ベネチア映画祭の舞台裏で起きたラブロマンス。現代の香港島で大学生が目撃した壮絶な悲劇。しかし、それぞれに配置された登場人物達は、四つの物語を行き来するうちに、不可思議な自我が芽生え始める…。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)


石部雄一 : 反逆者/カルロス/ヤコブ/トニー・ワン/レオナルド
椎名亜音 : 皮肉屋/ソフィア/アキコ・ベネット/オリビア・ファン/クラウディア
エリザベス・マリー : 俯瞰人/美儀/エマ/ベロニカ/シャルロッテ
永石匠 : 理論派/アンドレア/レオ/アーロン・ソウ/ペドロ

 

 

【感想】

 

松本プロデュース公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

4人の登場人物が4つの物語を行き来する舞台でした

物語が流れるように変わっていくので4人ともほぼ出ずっぱりあせる

キャラが全然違う5名を4人の役者さんともに見事に演じ切ってました

こんな凄い舞台は初めて観ましたね爆  笑

ゲネプロを観に来た役者さんたちが揃って面白いけど

出演はしたくないと言ってた気持ちが分る気がしますおねがい

 

カーテンコールのイベントは撮影会でしたビックリマーク

 

衣装も素敵でしょビックリマーク

衣装担当は我が推し高宗歩未さんです照れ

 

カーテンコールはダブルでした!!

ダブルではリズさんが挨拶されましたニコニコ

 

 

 

 

この公演は3/3(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ