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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

今日はマチソワ観劇してきましたビックリマーク

 

まずはマチネから・・・

 

 

富士見台へ観劇しに行きました

 

その前に富士見台駅の近くにある『ひょうたん』に入りました

 

 

あさりガパオを注文しましたビックリマーク

 

ココナッツミルクのスープ、生春巻き、

タピオカミルク、パイナップル、ドリンクがついてました

ドリンクはオレンジジュースかアイスコーヒーから選べます

 

あさりガパオは普通のガパオライスの

お肉があさりになったものですね

あさりのだしが出ててメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

矢島美音さんが出演する舞台

 

ミュージカル『暁のヨナ』製作委員会

 

『ミュージカル 暁のヨナ』が

 

7月20日(土)から7月28日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

ミュージカル

暁のヨナ

 

2024年7月20日(土)~28日(日)

シアターH

 

 

◆ストーリー◆

高華王国の姫・ヨナは一国の姫として、一人娘として大切に育てられてきた。
明るく純粋な性格で、優しい父王や幼馴染で専属護衛のハクと共に王宮で育ち、従兄のスウォンに幼少期から好意を寄せる。

ヨナの16歳の誕生日。
スウォンから誕生日の贈り物に簪を贈られ、ヨナは嬉しさのあまりスウォンへの想いを父に伝えに向かう。
だが、そこで目にしたのは、スウォンに無残に刺し殺された父、そして謀反を起こした臣下たちの姿だった。
殺される寸前にハクに助けられ、ヨナは命からがら城の外へと逃げ延びる。
しかし行く先々で危険に見舞われ、ヨナは周囲の人々を巻き込むことを恐れて人里を離れる決心をする。
そうして森で出会った神官イクスから不思議な神託を授けられる。

―――闇落つる大地 龍の血により再び蘇らん 古の盟約に従い 四龍集結せん時王守護する剣と盾が目覚め ついに赤き龍 暁より還り給う――

イクスは、ヨナは建国神話に描かれる”緋龍王”の生まれ変わりだと言い、緋龍王に従う「四龍の戦士」を探すように勧める。
その信託を受けたヨナは、ハクと自分が生き延びるため、仲間探しの旅に出るのであった。

 

◆出演◆

星名美怜 : ヨナ(Wキャスト)

明音亜弥 : ヨナ(Wキャスト)

神永圭佑 : ハク(Wキャスト)

草地稜之 : ハク(Wキャスト)

木原瑠生 : キジャ

吉高志音 : シンア

加藤将 : ジェハ

DION : ゼノ

飛龍つかさ : ユン

佐藤永典 : テジュン

柳瀬大輔 : クムジ

良知真次 : スウォン

剣幸 : ギガン

 

《アンサンブル》

晴音アキ

矢島美音

吉田菜都実

茉玲さや那
吉田雄

吉田邑樹

寺島レオン

浅野郁哉

佐渡海斗

千賀翔太

 

《演奏》

王蓉 : 二胡

 

◆スタッフ◆

原作:草凪みずほ(白泉社「花とゆめ」)
脚本:谷碧仁
演出:元吉庸泰
作曲・音楽監督:鎌田雅人
振付:良知真次

企画・制作:World Code
主催:ミュージカル『暁のヨナ』製作委員会

 

◆日程◆

2024年7月20日(土)~28日(日)

20(土) 17:00★

21(日) 12:00●/17:00●

22(月) 休演日

23(火) 13:30★/18:30★

24(水) 13:30●/18:30★

25(木) 13:30★/18:30★

26(金) 18:30★

27(土) 12:00●/17:00●

28(日) 12:00●/17:00●

★チーム:ヨナ=星名美怜・ハク=草地稜之 ●チーム:ヨナ=明音亜弥・ハク=神永圭佑

 

◆劇場◆

シアターH

〒104-0012 東京都品川区勝島1-6-29

《アクセス》

東京モノレール「大井競馬場前駅」より徒歩5分
京浜急行「立会川駅」より徒歩12分
都バス(品93)「新浜川橋」バス停より徒歩約4分
京急バス(森22)「大井競馬場前」バス停より徒歩約4分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

S席:12,000円 (1階A列~O列/2階A列~B列)
A席:9,000円 (1階P列~U列/2階C列~F列)

《予約URL》

●ローソンチケット

https://l-tike.com/play/mevent/?mid=721698

 

◆お問い合わせ◆

●チケットも関するお問い合わせ

ローソンチケット

https://l-tike.com/contact/

●公演に関するお問い合わせ

World Code

https://worldcode.co.jp/stage_contact/

 

観劇予定の舞台の情報です

 

 

劇団SETの永田耕一さんが出演する舞台

 

ワンツーワークス#40 シリーズ「命を見つめる」①

 

『神[GOTT]』が

 

7月19日(金)から7月28日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

ワンツーワークス#40

シリーズ「命を見つめる」①

神[GOTT]

 

2024年7月19日(金)~28日(日)

下北沢・駅前劇場

作:フェルディナント・フォン・シーラッハ
訳:酒寄進一(『神』東京創元社刊)
演出:古城十忍

 

 

人は、人生最期の時を自分で決められる?
決めていいのか?
究極の問いに、「真っ向勝負の激論」が
戦わされる緊迫のドラマ。

 

「さて、そろそろだわね……」

あらかじめ決めていた時刻が近づいてきて、ゆっくりとソファに座る。長年愛用してきたソファはいつ身体を預けてもゆったりとした安らぎを与えてくれる。周りには家族、親しい友人たちがやさしい顔で見守ってくれている。みんなの視線が注がれるなか少し気恥ずかしそうに、手にしたグラスの水で薬を飲んだ。控えめに流れる音楽が心地いい。娘が白い花束を胸元に手渡し、夫が隣のソファに座ってそっと右手を握りしめる。微笑みを浮かべて夫の手を握り返し、静かにゆっくりと、その人は両の瞼を閉じた……。

いつだったか、テレビで観たドキュメンタリーの映像は、実際に行われた「安楽死」に至る様子をことさら何かを煽るでもなく、誇張するでもなく、ただ目の前の出来事を淡々と映していました。

私は驚きました。そこには耐えがたい痛みに苦しむ様子も、「その瞬間」を見守るしかない周囲の人々の抑えきれない喚きや慟哭も、何ひとつなかったからです。どこまでも「穏やか」。そう、ただ、ただ穏やかに、「生から死へと渡っていく」。それは観ていて拍子抜けしてしまうほどに、もの静かなイベントでした。

私の両親は、どちらも壮絶なほどに苦しみ抜いて死んだので(母親のときは医師に「お母さん、心臓がお強いんですね。心臓が弱ってしまうまで、もう少し時間がかかると思います」と言われた)、父も母も「安楽死」という選択があったなら、もう少し自分の人生を慈しんで振り返りながら眠るように逝けたのかもしれない、父と母の最期がそうしたものであったなら、私の「死に対する考え方」も大きく変わっていたのかもしれない。そんなことを考えたりしました。

ところで皆さん、以下の国々には「ある共通点」があるのですが、それが何なのかわかりますか?

「オランダ/ベルギー/ルクセンブルク/オーストラリア/ニュージーランド/スペイン/カナダ連邦」

……どうでしょう? わかりましたか?

実はこれ、「積極的安楽死」「医師による自殺幇助」、そのどちらの安楽死も容認している国々です。

「積極的安楽死」とは、致死薬を注射などで医師が投与して命を絶つ方法のことで、医師が致死薬を処方はするが服用は患者自身で行う方法は「医師による自殺幇助」として区別されています。

つまり、死に至らしめる最後の行為(投与 or 服用)を行うのが医師なのか患者本人なのか、それだけの違いではあるんですが、考え方によってそこには大きな壁がそびえ立っていて、そのどちらかだけなら容認するという国もあるんです。

例えば、「積極的安楽死のみ」を認めている国には、コロンビア、カナダ(ケベック州)などがあり、「医師による自殺幇助のみ」を認めている国には、スイス、イタリア、オーストリア、アメリカ(ワシントン州、カリフォルニア州、ハワイ州ほか)などが挙げられます。いずれにせよ、ここまで名前を挙げた国であれば今現在、安楽死という手段を合法的に選択できる、ということになります。もちろん、日本ではどちらも認められていません。

また「消極的安楽死」とは、生命維持(延命)のための治療を中止する、あるいは行わないことで、これは日本でも要件を満たせば容認されていて、一般的に「尊厳死」と呼ばれています。延命は行わないが、あくまで「自然死を待つ」というスタンスですね。

話は変わるようですが、この1-3月期に放送された連続ドラマ『春になったら』(フジテレビ)では、木梨憲武が演じた「父」が末期癌で余命3カ月と宣告されるものの、延命治療は一切行わない道を選ぶ、という物語でした。つまりこれは消極的安楽死(尊厳死)を描いたドラマでもあったわけです。

私はこのドラマを毎週欠かさず観ていましたが、全体的にハートウォーミングに描かれていたため、私としては「いやいや、もっと苦しむだろうよ」とツッコミを入れたくなる場面も少なくなく、どんなに痛み苦しもうとも延命治療を拒否し続ける「父」が意志の強すぎる「鉄人」のようにも見えたりして、最終回までにこの尊厳死はどんな変遷をたどることになるのか、その描き方がずいぶんと気になったものです。

今回上演する『神[GOTT]』はチラシにもある通り、「安楽死をどう捉えるのか」、換言すれば「命の最期をどう見つめるのか」といったことを観客の皆さんも一緒になって考える舞台になっています。

「ということは、小難しい舞台なのか?」と思われるかもしれませんが、はい、その通りです。とっかえひっかえ、さまざまな立場の専門家が小難しいことも含めて自分の考えを主張しまくります。

ですが私はこの戯曲を読んでいて、その小難しい主張の先に、またその奥にある、人間の持つ弱さや強さ、ずる賢さ、はたまた揺るぎない信念のようなものまでがズシズシ伝わってきて、激しく心を何度も揺さぶられました。戦わされるその激論に「めちゃくちゃ興奮した」と言っても過言ではないです。

もちろん私が味わった興奮を皆さんに届けるには、俳優に「確かな腕」があることは必須です。つまり、出演者全員が完全に当人になりきって説得力ある主張を戦わせてくれるほどに、この戯曲の高揚感は増すのです。そこで今回はこれまで何度も一緒に作品をつくってきた、私が信頼を置く俳優ばかりに集まってもらいました。これで面白くならないはずがない。どうぞ、演劇の醍醐味を存分にご堪能ください。

2024年5月10日 古城十忍

 

◆出演◆

奥村洋治

関谷美香子

永田耕一

みとべ千希己

みゅんふぁ

鈴木弘秋

小山萌子

藤敏也

 

◆スタッフ◆

美術:礒田ヒロシ

照明:磯野眞也

音響:黒澤靖博

舞台監督:尾崎裕

衣裳:友好まり子

宣伝イラスト:古川タク

制作:藤川けい子

演出助手:日置なお

舞監助手:小山広寿

衣裳助手:増田 和

大道具:伊藤幸夫 イトウ舞台工房

小道具:高津装飾美術/原田佳世子/田邉かおり

宣伝デザイン:西英一

スチール:富岡甲之

舞台写真:黒木朋子

HP制作:吉田淳一

制作協力:J-Stage Navi/平田愛奈

 

マネージメント協力:

エンパシィ

スーパー・エキセントリック・シアター

SORIFA

TMエンタテインメント

文学座

(以上50音順)

 

ワンツーエンジェル:

徳永義博

武井高之

小笠原由季恵

伊勢崎健

大塚順一

髙宮香枝

天野真希

森田茂伸

小野実

菊池悦子

関建二郎

谷山浩一郎

本坂剛

torima

てん子

ぽんちゃん

マリリン

ほか匿名の方々

 

製作:(株)オフィス ワン・ツー

 
◆日程◆
2024年7月19日(金)~28日(日)
19(金) 19:00①
20(土) 14:00②★
21(日) 14:00③
22(月) 19:00④★
23(火) 19:00⑤★
24(水) 14:00⑥/19:00⑦
25(木) 19:00⑧★
26(金) 14:00⑨/19:00⑩
27(土) 14:00⑪
28(日) 14:00⑫
※受付開始および当日券販売開始は開演の1時間前、開場は30分前です。

※開演時間を過ぎてからのご来場は、指定のお席にご案内できない場合があります。

 

★:アフターイベントあります!

20(土) スペシャル対談①「尊厳死の現状」

[出演]長尾和宏(医師)× 古城十忍

ゲストの医師・長尾和宏さんは、外来診療から在宅医療まで、「人を診る」総合診療を目指す「長尾クリニック」(兵庫県尼崎市)の院長。また、「日本尊厳死協会」の副理事長も務めており、終末期医療・在宅ケアに詳しい。
2019年に終末期医療をテーマにした『死に顔ピース』を上演した時にもご登壇願い、「在宅死に希望はあるのか?」を念頭に、「死ぬことの難しさ」について解説してもらったが、今回はさらにディープな「死ぬことの難しさ」が聞けるはず。2022年、国内で死亡した日本人は年間156万人余りで過去最多。2040年には約167万人に達する見込みだという。今や「多死社会」とまで呼ばれている、超高齢化社会ニッポン。果たして、安楽死の行く先はいったいどうなっていくのだろうか。
※長尾氏のホームページ→ http://www.drnagao.com/

 

22(月) スペシャル対談②「ドイツ演劇の今」

[出演]酒寄進一(ドイツ文学者・翻訳家)× 古城十忍

ドイツ文学者でもあるゲストの酒寄進一さんは、ドイツの劇作家シーラッハの翻訳にかけては間違いなく第一人者。シーラッハの作品は、2012年「本屋大賞」翻訳小説部門第1位に選ばれた『犯罪』、『神』の前に発表された、これまた観客全員が「被告は有罪か?無罪か?」を投票する観客参加型の裁判劇『テロ』の翻訳も手掛けています。こうした野心的とも言えるシーラッハの作品群はドイツではどのように受け止められているのでしょう。「ドイツ演劇」と言えば、古き良きヨーロッパの伝統的作品を大胆に、時に挑発的に現代化する試みが精力的に行われている印象が強いですが、コロナ禍を経た今、ドイツ演劇はどこに視野を置いているのか、メインストリームはどういったものなのか。近年の動向を踏まえながら酒寄さんに存分に語っていただきます。

 

23(火) 出演者トーク①「役と私」

[出演]みとべ千希己 × みょんふぁ × 鈴木弘秋 × 奥村洋治

芝居本編で、みとべさんは「委員長」、みょんふぁさんは「掛かり付け医」、鈴木さんは「法学者」として討論会に臨みます。奥村は安楽死希望者の「代理人」です。もちろん私同様、皆さん、初めて経験する役でしょう。どうでした? 自殺について日頃考えてることあります? まさか自殺希望の人います? え? この芝居を通じて死にたくなったなんてよしてくださいよ。
で、どう役づくりしました? 自分の経験はどの程度役立ちました? まったくすべて想像で? 聞きたいことは次々沸き起こります。でも、お気楽には口にできない難問。おのおのどう向き合ったのか。この際、本音で存分に語ってもらいましょう。俳優としての腕にかけてつくりあげた今回のキャラクター。さあ、どうでした? 逃がしませんよ。逃げ腰の奥村が言うのもなんですけどね。(文責:奥村洋治)

 

25(木) 出演者トーク②「演じる心構え」

[出演]小山萌子 × 永田耕一 × 関谷美香子 × 奥村洋治

ワンツーワークスとしてもなかなかデリケートなテーマに挑む今作。そして観客参加型という新しい挑戦。客席も含めて劇場すべてが演じる空間に含まれる……いわば「お客様すべてが共演者」。こうした状況は、俳優にとって普段と違う感覚があるはず。また、「討論会」という設定による、会話とは違う台詞の難しさ、キャラクターづくりの難しさ。一般的な会話劇とは一線を画すこの作品に俳優としてどんな「心構え」で挑んでいったのか? 演じることを通して「安楽死の是非」の捉え方にどんな変化があったのか? 秘めたる思いや稽古場裏話、共演者・演出家に物申したいことも、余すところなくどんどん吐き出していただきましょう! 本編さながらの熱弁合戦になるのか、ほのぼのとしたお茶会トークで終わるのか、終演後の「討論会」にもぜひご参加ください!

 

◆劇場◆

下北沢・駅前劇場

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-11-8 TAROビル3F

TEL:03-3414-0019

《アクセス》

「下北沢駅」小田急線東口・京王井の頭線中央口より徒歩1分

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

前売:4,900円

当日:5,200円

U30:3,000円(前売・当日とも)

U18:2,500円(前売・当日とも)

初日割:4,000円(前売のみ)

ペア割:1枚 4,600円(前売のみ)

リピーターチケット:3,900円(公演終了後のロビーで販売)

※「U30][U18]チケットは劇団のみの取り扱いです。当日受付にて証明証をご提示ください。

※「初日割」は7月19日(金)19:00の回のみ、前売りのみの料金です。

※「リピーターチケット」は公演期間中の各回、終演後に劇場ロビーにて販売します。

※10歳未満の児童はご入場いただけません。

 

◆チケット取り扱い◆

●チケットぴあ

WEB予約:https://w.pia.jp/t/onetwo-works/

●カンフェティ

WEB予約:https://confetti-web.com/@/onetwo-w40

電話予約:0120-240-540(平日10:00~18:00)

●チケミー

WEB予約:https://bit.ly/4ehwTCS

●ワンツーワークス

電話予約:03-5929-9130(平日12:00~18:00)

 

◆チケットに関するお問い合わせ◆

ワンツーワークス

〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南1-8-3 佐保会東京会館101
TEL:03-5929-9130
FAX:03-5929-9131
mail:onetwoworksinfotemp@yahoo.co.jp

観劇予定の舞台の情報です

 

 

高宗歩未さんが出演する舞台

 

H・S・B presents カガミ想馬プロデュース

 

ヒーロー青春活劇ミュージカル

 

『イリクラ2024~Iridescent Clouds〜』が

 

7月18日(木)から7月21日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

H・S・B presents 

カガミ想馬プロデュース

ヒーロー青春活劇ミュージカル

イリクラ2024

~Iridescent Clouds〜

 

2024年7月18日(木)~21日(日)

六行会ホール

 

 

◆あらすじ◆

日本のとあるデパートの屋上。

そこでは、1週間後に本番を迎える戦隊ショー「パーカー戦隊フードマン」の稽古が行われていた。

戦隊メンバー役のバイト5人と敵役のデパート社員の3人、さらにショーの司会担当の社員。

彼らは、屋上の売店のおばちゃんの指導の下、なんとなく日々練習に励んでいた。

昨今続く異常気象により、突如早まった日食のニュースが世間を騒がせる中、 そんな屋上に次々と現れる人々…。

リストラされた男、似てない双子、

そして、普段は姿を見せないデパートの社長と秘書。

お互いの思惑に翻弄される主人公たち。

そして気づくと彼ら「フードマン」には

重大な使命が背負わされていた!!

 

◆出演◆

秋葉友佑 : レッド

須藤茉麻 : ピンク

高田舟 : ブルー

依光希空 : イエロー

横道侑里 : グリーン

 

シミズアスナ : 卯月

千歳ゆう : 葉月

 

清水彩 : 彩

岡田千優季 : 摩季

寺木慧佑 : 相田

 

平野勲人 : 警備員

野口オリジナル : 水戸

 

有馬芳彦 : ヒーアヘッド騎士

稲葉麻由子 : ブルパリップ令嬢

水崎綾 : 桃花

中野裕理 : 横川

高宗歩未 : 緑谷

高田淳 : 赤木

石部雄一 : 清田

《イリクラダンサーズ》

小倉江梨花

平塚あみ

Lindy

小野田菜見

傳法谷悠

長谷川早紀

清水野乃花

清水龍平

 

◆スタッフ◆

脚本:柴原麻里子

楽曲:小林成宇

演出:カガミ想馬

キャスティング協力:木村泰香(和奏AGENCY)​

振付:​半田佳子

 

◆日程◆

2024年7月18日(木)〜21日(日)

18(木) 18:00

19(金) 12:00/18:00

20(土) 12:00/18:00

21(日) 13:00

※上演時間は3時間(休憩あり)を予定しております。

※開場は開演の45分前となります。

 

◆劇場◆

六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
《アクセス》
京浜急行線「新馬場駅」北口より徒歩3分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

SS席:8,800円(A~D列目)※ご予約時に選択いただいたキャストさんの2L版個人ブロマイド付

S席:7,700円(E~H列目)※全キャスト集合ブロマイド付

A席:6,600円(I列目以降)

《予約URL》

●カンフェティ(事前清算)

https://www.confetti-web.com/events/1874

●こりっち(当日清算・高宗歩未さん扱い)

https://ticket.corich.jp/apply/325455/016/

UDA☆MAP Vol.13

 

『魁☆パラダイムシフト』を観てきました目

 

場所は大塚・萬劇場

 


 

 

 

まずは受付でS席特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのソロチェキですラブ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

ブロマイド(3枚1組) 各¥1,000

 

2ショットチェキ券 1回¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間55分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

時は30 X X年…。争いごともないクリーンで平和な街に、絶滅したかに思えた悪人達が現れた!さあ出番だ正義の味方!悪の結社イーヴァル団と正義の味方ジャスティンボーイ&ガールの戦いの火蓋が切って落とされる!正義とは?悪とは?「ポチッとな」とボタンを押せば、世界のパラダイムシフトがなんかすげー感じに入れ替わる!!世界を救うのは果たしてどっちだ!?

 

今年のUDA☆MAPは「昭和アニメ」×「音楽劇」×「グズグズコメディ」

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《悪の結社イーヴァル団》

澄華あまね : ビビンパ、イーヴァル団のリーダー。セクシーおバカ。
森岡悠 : シャベクリン、イーヴァル団のメカ担当。よく喋る。
真野未華 : ズットン、イーヴァル団の体力担当。よく食べる。
 

《正義の組織ジャスティンコーポレーション》
清水凜 : ケメコ、正義の味方ジャスティンガール。女の子。
小林未往 : タケル、正義の味方ジャスティンボーイ。男の子。
松本稽古 : エンドウ総司令、ジャスティンコーポレーションの総司令官。
結城美優 : 秘書ナツメ、エンドウ総司令の秘書。

《正義の大学》
池澤汐音 : トマト、大学生。将来の夢は正義の味方になることとか言う子。
髙橋彩香 : クルミ、大学生。真面目で秀才で気が弱い。病気の母親がいる。
加藤瞳 : ジャム、大学生。自由奔放な性格。ロボット工学を専攻している。
品川ともみ : カンナナ助教授、大学で正義と悪について教えている助教授。

《ホワイトホワイティ社》
船岡咲 : マンゴー女史、ホワイトホワイティ社の社長。外食産業に君臨するビジネスマン。
 

《悪のマフィア》

道枝咲 : コーネリー、繁華街を徘徊している不良。親はいないが弟と妹が12人いる。
開發美波 : ツッパ、街の不良。とは言えそんなに悪いやつじゃなさそうだ。

《ジャスティンロボ》
夏野香波 : プラットちゃん、ジャスティンコーポレーションのマスコットロボ。巨大化してみんなが乗り込む。
夏目恵名 : メイビーワン、ジャスティンメカの一人。歌の周波数で悪人達はこめかみがきーんってなる。

 

《イーヴァルロボ?》

喜屋武蓮 : バックシー、イーヴァル団の作ったメカだったりイーヴァルパウダーがかかった食べ物だったり戦闘になるとすぐ爆発して◯ぬ。ポテト、ホットドック、枝豆と第三形態迄変化する。

《科学者》
高橋明日香 : 博士B、博士によって作られた人造人間。最後裏切ってラスボスになるかもしれない。ならないかもしれない。
宇田川美樹 : 博士、ジャスティンロボを開発する科学者。酒が好き。
 
《日替わりゲスト : イーヴァル46000》
 3日 栞菜
●4日 草場愛
 5日 小見川千明
 6日 遠藤しずか
 7日 舞川みやこ

 

 

【感想】

 

UDA☆MAP公演の観劇は9公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

遠い未来を舞台にした正義と悪の戦いを描いた物語でした

歌ありダンスあり笑いありの華やかな舞台でしたよ

お話はヤ◯ターマン世代には堪らない内容でしたね

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

エンドウ総司令役の松本稽古さんですビックリマーク

この舞台では振付でも大活躍でした爆  笑

 

大学生・ジャム役の加藤瞳さんですビックリマーク

UDA☆MAP初参加ですがセンターで歌ってましたカラオケ

 

カンナナ助教授役の品川ともみさんです

ともみさんもセンターで歌ってましたねカラオケ

 

 

 

 

この公演は7/7(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は大塚へ観劇しに行きました

 

その前に大塚駅の近くにある『鳥忠』に入りました

 

 

かつお丼を注文しましたビックリマーク

 

大根と人参の煮物と漬物がついてました

ランチは3種類だけだったんですが

他のふたつが焼き物だったので、これにしました

今日は暑かったですからね~あせる

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

劇団Q+特別公演

 

『ANGERSWING』のTeam Wingを観てきました目

 

場所は下北沢・駅前劇場

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

ロビーに応援札や差し入れ札がいっぱい掲示されてましたビックリマーク

 

自分が贈った応援札です爆  笑

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット(サインなし) ¥1,500

※サインありは¥3,000でしたあせる

 

 

 

上演時間 : 約1時間55分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

家族の庭、その香りは秘密をささやく。
あの日、母は私たちを置いて家を出て行った。
数十年後、父の訃報を受けバラバラになった家族が再び集まることに。そこで予期せぬ再会が引き金となり、葬り去られていた“秘密”が明らかとなる。それは若かりし頃の両親とある青年、三人の人生を変えてしまった一つの事件。
両親の秘密に翻弄される四人のきょうだいたち……父の遺した庭で、運命の歯車が今またゆっくりと動き出す。
「お母さん、“あの夜”いったい何が起きたの?――」

 

 

【キャスト】

 

中西良介 : アルバニー、長男

佳乃香澄 : アナスタシア、長男の妻

●はらみか(W)/山田ゆう子(S) : シンディ、長女

●布施勇弥(W)/松崎貴浩(S) : フィリップ、長女の夫

●林新太(W)/中川大喜(S) : エドウィン、次男

●北澤小夜子(W)/樋野由樹子(S) : サーシャ、次男の恋人

柳本璃音 : ミリー、次女

 

今井勝法 : ヤマダ、葬儀屋

ゆうた : ヤマダジュニア、葬儀屋見習い

 

益田恭平 : ロイ・ミュール

佐乃美千子 : アルバ・デジュネ

 

森本遼 : ユーリ

河本百華 : ステラ

●酒井俊介(W)/一之瀬岳(S) : ヒューイ

●柴草慶多郎(W)/竹内麗(S) : クリス/クリスティ

●瑤寺姫乃(W)/はる(S) : トンプソン

●藤咲優希(W)/ジョニー(S) : ケイシー

 

 

【感想】

 

劇団Q+公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

両親の秘密に翻弄された四人の兄弟姉妹の物語でした

オープニングの演出が斬新でしたねびっくり

舞台セットが素敵でしたラブ

お話も終始引き込まれる内容であっという間に終わった感じ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

終演後、はらみかさんの個人物販を購入しましたビックリマーク

 

長女・シンディ役のはらみかさんですビックリマーク

ザ・女優という感じの貫禄のある演技でしたね

今年観た中では一番でしたよニコニコ

(本人に伝え済み)

 

観劇にお礼にお菓子をいただきました爆  笑

ありがとうございました!!

 

 

 

 

この公演は7/7(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は下北沢へ観劇しに行きました

 

その前に下北沢駅の近くにある『伝説のすた丼屋』に入りました

 

 

塩すた丼にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

暑い日でもこの丼ならペロリと行けちゃいますね

とろろと塩だれ焼肉の相性が抜群でした

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

尾崎礼香さんが出演する舞台

 

OLヴィーナスはちみつシアターLIVE VOL.15

 

『勝手に××しちゃって』が

 

7月18日(木)から7月20日(土)の日程で上演されます

 

 

 

 

OLヴィーナスはちみつシアターLIVE VOL.15

勝手に××しちゃって

 

2024年7月18日(木)~20日(土)

スターパインズカフェ

 

 

2024年新作上演決定!!

 

今年ももちろん、はちみつの夏っ!

2024年はなんと…

 

はちみつ × 妖怪っ!!?えっ!

 

ひどいいじめに合っているスイ。

もう死にたい…そんな思いを抱えた夏祭りの夜。

そのいじめから助けてくれたしげみと出会う。

 

そこからは、しげみと楽しい時間を過ごすことができるものの

しげみは何も言わずにスイの前からいなくなってしまった。

 

ずっとお礼が言いたかったスイは、

毎年夏祭りの会場に足を運ぶものの、しげみに出会うことはできない…

 

そして現代。

愉快犯による子どもが狙われる事件が頻発していた。

 

スイはまた、夏祭りの会場に足を運ぶが、

なんとしげみと再会することができる。

しかし、しげみの様子はおかしい。

話しかけるスイに取り囲む影。

 

「私達は…妖怪じゃっ!」

「あんたの大切な人に取り憑いちゃった」

 

妖怪!?しげみに!?

スイはとりつかれたしげみを助けることができるのか!?

 

2024:はちみつ流ファンタジーから目をそむけたら…

あなたにも取り憑いちゃうって!

 

◆出演◆

田渕恭子 

氏家康介 

郡司みわ

秋元佐和紀 

栗野未悠 

MARIE

(以上、はちみつシアターメンバー)

 

のもとあき 

岡野里咲

未来みき

藍菜

七海とろろ

津賀保乃

尾崎礼香

杉本玲緒奈

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:巣鴨五反田

音響・照明・舞台監督:スターパインズカフェ

振付:ワンデー櫟原 やりみずりこ

チラシデザイン:人見真弓子

写真撮影:小池博

主催・企画・制作:はちみつシアター

 

◆日程◆

2024年7月18日(木)〜20日(土)

<取り扱い日程>

7月18日(木) 開演 19:00

7月19日(金) 開演 19:00

7月20日(土) 開演 12:30/開演 17:30

※各回開演30分前よりビフォートークイベント「はちみつ炎上」開催 

出演:はちみつシアターメンバー

※開場は開演の60分前

※上演時間は約2時間予定(途中休憩あり)

 

◆会場◆

スターパインズカフェ

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16-B1

TEL:0422-23-2251

《アクセス》

JR中央・総武線/京王井の頭線「吉祥寺駅」北口より徒歩3分

 

◆チケット◆

一般チケット(自由席)

前売:4,500円+1ドリンク別/当日:5,000円+1ドリンク別

VIPチケット(指定席)

前売/当日:20,000円+特典付(各回限定15席)

※VIP特典内容

①1ドリンク付

②ご希望指定席(1階最前列または2階最前列)

③劇中アトラクションチケット(あなたが指定した言葉を劇中で出演者に言わせちゃいます!)

④アフターパーティーへのご招待(オンラインにて後日開催する打ち上げにご参加できます!)

⑤サンクスメッセージ動画プレゼント(あなただけへのたった一つの動画をプレゼント)

⑥全キャストサイン入り公演チラシ

《予約URL》

https://www.confetti-web.com/events/1611

観劇予定の舞台の情報です

 

 

劇団SETの渋谷渉大流くんが出演する舞台

 

株式会社デフロスターズ

 

『ハッキリ言っていい日』が

 

7月17日(水)から7月21日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

株式会社デフロスターズ

ハッキリ言っていい日

 

2024年7月17日(水)~21日(日)

ウッディーシアター中目黒

 

 

◆ストーリー◆

近年、生活行動や発言のコンプライアンスは強化されるばかり。
そこで…日本で新しく制定されたのが「ハッキリ言っていい日」。
1年に1日だけハッキリ言っていい日を設け、生活の改善や人間関係の修復と整理を試みる。
果たして、登場人物たちはハッキリ言っていい日をどのように過ごし、その先に何を思うのか?

 

◆出演◆

谷田部俊

勢登健雄

江藤あや

京矢彩希

香衣

米澤朋加

パシンペロンはやぶさ

渋谷渉大流

池田日南

かごしま太郎×Kいち(Wキャスト)

城谷歩×ギフト☆矢野(Wキャスト)

 

※かごしま太郎出演 17日/18日/19日13時/21日16時/Kいち出演 19日18時/20日/21日12時

 城谷歩出演 21日以外/ギフト☆矢野出演 21日

 

◆スタッフ◆

脚本:大隈いちろう、西沢あつと

演出:大隈いちろう

舞台監督:中西竜也
照明:北澤由佳
音響:遠入佳奈
脚本協力:西沢あつと
制作:池田日南

美術:早川崇

スタイリスト:市川理恵

チラシデザイン・映像:松谷ヒロキ
プロデューサー:大隈いちろう
 

協力:

ワタナベエンターテインメント

マセキ芸能社

ホリプロコム

センテナリア

劇団スーパー・エキセントリック・シアター

TAIYO MAGIC FILM

Kトゥエンティワン

 

主催:株式会社デフロスターズ

 

◆日程◆

2024年7月17日(水)~21日(日)

17(水) 19:00
18(木) 19:00
19(金) 13:00/18:00
20(土) 13:00/18:00
21(日) 12:00/16:00

※開場は開演の30分前

 

◆劇場◆

ウッディシアター中目黒

東京都目黒区上目黒2-43-5 キャトルセゾンB1

TEL:03-3791-6566

《アクセス》

東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒駅」より徒歩8分

 

◆チケット◆

●劇場チケット

前売・当日共に 5,000円

●配信チケット

3,500円 ※配信チケット代金入金後、URLをお送りします。

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/325461/005

(渋谷渉大流くん扱いとなります)

 

◆お問い合わせ◆

E-mail:hakkiri.itteiihi@gmail.com