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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

はらみか×渡邉ひかるプロデュース

 

『水鏡の真実ー御泉花守探偵の事件録ー』を観てきました目

 

場所はステージカフェ下北沢亭

 

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド(2枚1組) ¥500

 

2ショットチェキ券 ¥1,500

 

 

 

上演時間 : 約1時間15分 (途中休憩なし)

 

 

 

 

【アウトライン】

 

私立探偵の御泉花守真実(ミズカガミマコト)と。助手の神聖崇極麗(ホリカタウララ)は、ある男の素行調査をしていた。

男が雑居ビルに入ったのを見届け、近くのタバコ屋に寄ると、警視庁捜査一課の警部、安浦吉之丞(ヤスウラキチノジョウ)、通称ヤスさんが現れた。

会話を遮るように鳴り響いた、御泉花守の携帯電話。男の素行調査を依頼してきた、奥さんからだった。

 

「夫が……夫が誘拐されました!」

 

つい先ほどまで尾行していた男が誘拐された。事件解決に乗り出すも、同時に立て籠もり事件が発生し……

 

二つの事件を解決するとき、切ない真実が浮かび上がる、水鏡のクライムサスペンス。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

NPO法人

石塚みづき

遊佐邦博

中右遥日

夢月

岡田千優季

菊入美月

渡邉ひかる

はらみか

 

《演奏》

塩原奈緒 : ピアノ

 

 

【感想】

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

私立探偵が二つの事件を解決していく朗読劇でした

シャッフル公演でしたが通常回を観てないので差が判らずあせる

なんか変わったことやってるな~くらいでしたね

でもメッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後、アフタートークがありましたビックリマーク

登壇者はキャスト全員でした

シャッフル公演の感想が聴けてなんとなく

みなさんの凄さが判りましたねびっくり

 

アフタートーク後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

主宰のひとりである、はらみかさんですビックリマーク

モリハラプロデュースに続き挑戦が続きますね

今後も期待してますよ爆  笑

 

 

 

 

この公演は11/4(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

下北沢へ観劇しに行きました

 

その前に下北沢駅の近くにある『壱角家』に入りました

 

 

ラーメンのり増しにしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの豚骨だし

麺は中太のストレート麺でした

夜は寒くなったのでラーメン一択でしたね

メッチャ美味しかったです

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

AskプロデュースVol.34

 

<バッキャロシリーズ第11弾(前編)>

 

『里のバッキャロー!!~ある男の千葉の鴨川で生き切った物語~』を観てきました目

 
場所はシアターグリーン BOX in BOX THEATER
 
 
 
 
まずは受付で来場者特典を受け取りましたビックリマーク
 
ランダムブロマイドです
吉田晃太郎さんとフクシノブキさんでしたニコニコ
 
 
 
劇場で購入したグッズ
 
ブロマイド(4枚1組) ¥1,000
 
 
 
 
上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

とありますが今日も1時間40分でした

 
 
 
【アウトライン】
 

両親の顔を知らずに育ち

コミュ障で不登校気味だった松五郎は

周囲から「落ちこぼれ」のレッテルを貼られる。

松五郎は寝る間も惜しまず猛勉強をして国立大学に受かり

そのレッテルを払拭するのだが周囲から「浮きこぼれ」のレッテルを

新たに貼られ疎外感を持つ。

 

日本に失望し海外の大手自動車メーカーに入社。

優れた才能を発揮した松五郎はその仕事ぶりが評価され

周囲から「エリート」のレッテルを貼られるが

何処か皮肉めいた風も感じていた。

 

松五郎は誰に決められたわけでもなく物心ついたころから

心の中に宿命のように刻まれた言葉があった。

「人生は30まで」 そして松五郎は今年30。

 

「家庭」「学校」「会社」を行き来すればするほど貼られる、

数々のレッテルに疲れ果てていた松五郎は、最後の1年を日本で暮らすことにした。

人の少ない田舎で自然の恵みを活かした里山ライフを満喫しつつ

松五郎は1人で生きていくことを決めた。

 

この演劇は救えない希望と、未来ある絶望しかない松五郎の一生と、

目まぐるしく進む世の中に置いていかれた人たちと

人間に寛容な面持ちで制裁を下す自然が絡み合った現代劇です。

 

そして 悲劇のような喜劇です。

 
 
【キャスト】 (以下敬称略)
 

田中尚輝 : 松五郎

岡田彩花 : 中井華/中井菜々

 

フクシノブキ : 古畑翔

高宗歩未 : 藤岡光葉

田中晃平 : 佐野止戈男

林千浪 : 奈良林百々絵

武田知大 : 平塚延彦

水野花梨 : 細野楓香

吉田晃太郎 : 釜沼剛

塩出純子 : 平塚聖美

川名浩介 : 細野正義

加藤大騎 : 藤岡照也

桐山京 : 藤岡珠輝

山谷勝巳 : 金束寅吉

 

大林素子 : 龍の仮面を被った女

笠原紳司 : 寺門優作

 
 
【感想】
 
 
内容はアウトラインに書いた通りですが
とある田舎町を舞台にひとりの男に振り回される人々の群像劇でした
 
今までのバッキャローシリーズとは違うテイストすぎて戸惑いますね
謎が多すぎて頭が混乱しちゃいましたあせる
これは後編ですべて回収される感じなのかなはてなマーク
相関図が欲しいところですね
 
カーテンコールはダブルでした!!
 
 
 
 
この公演は11/5(火)までやってます
興味のある方は是非ビックリマーク
 
 
 
 
 
終わりドキドキ

プルミエの続き・・・

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『さつき』に入りました

 

 

チキンカツ定食にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

小鉢は卵とじチキンとひじきの煮物でした

チキンカツはメチャクチャ柔らかかったですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

 

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝ミュージカル東京

 

『僕と彼女と物憂げな傘』を観てきました目

 

場所は自由が丘プラス南口店

 

 

 

 

今日のドリンク

 

アイスティーにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

※物販は終演後に行われます

 

サイン入りソロチェキ 各¥1,000

 

メモリアルイメージフォト ¥600

 

 

 

上演時間 : 約50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

自由が丘のとあるカフェの中、不器用でアナログな人生を歩行中に脚本家の「僕」、ただいま物語を書き進められず悶々。

ふと隣を観ると、物憂げな佇まいで手紙を書いている「彼女」の姿。

「彼女」は手紙を書き終えるとカフェを出ていく・・・物憂げな彼女の物憂げな傘を置いたまま・・・

「僕」は傘の持ち主を見つけ出すべく、アナログで省エネ気味な追跡を開始するのであった。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

金子大介 : 僕

大胡愛恵 : 彼女

鎌田誠樹 : 店長

小林風花 : 女優

都竹悠河 : 弟

 

《ゲスト》

尾川詩帆 : 神様?

 

《演奏》

岩下依未 : ピアノ

 

 

【ミュージカルナンバー】

 

M1. 僕と彼女と物憂げな傘  僕

M2. 僕なりのアナログストーリー  僕/店長/女優/弟

M3. 自由が丘ラビリンス  店長/彼女/女優/弟

M4. オトメよ立ち上がれ  女優/彼女

M5. こけしの音楽隊  弟/彼女/店長/女優

M6. 「さよなら」  ゲスト

M7. 僕なりのアナログストーリー2  僕/店長/女優/弟

M8. 恋歌  彼女/僕

M9. フィナーレ:僕なりのアナログストーリー  僕/彼女/店長/女優/弟

 

 

【感想】

 

初演1回目の感想(2017/06/17)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

初演2回目の感想(2017/07/01)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

 

1回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (19回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

とあるカフェで始まる傘を取り違えた彼女を探す僕の物語でした

 

この演目も20回目の観劇になりましたね

20回観劇は「恋の遠心力」、「おはようは恋のおまじない」、

「愛の回転式」、「My Place」に続き5作品目でしたビックリマーク

 

7月から新演出で動線が激変したんですが

今日は2回目のまるでパノラマ滝ウラ席にしてみました爆  笑

 

ゲストは尾川詩帆さんでしたビックリマーク

素敵な歌声の女神でしたよ照れ

 

今日もメッチャ楽しかった~ビックリマーク

 

 

 

 

この公演は11/3(日祝)、11/4(月祝)もやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

イマーシブシアター×カフェ

 

『コアクト2』を観てきました目

 

場所はJELLY JELLY CAFE 渋谷本店

 

 

 

 

 

ワンドリンク付きなのでジンジャーエール(甘口)にしました

 

 

 

上演時間 : 約1時間35分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

あの4人が帰ってきた!
遊べるイマーシブカフェ
「コアクト2」
オムニバス公演

 

舞台は渋谷のボードゲームカフェ。

ひょんなことから集まった、一癖も二癖もある人たち……。

至近距離で繰り広げられる新しい体験型コメディ!

 

 

【演目】

 

1.お金にまつわるエトセトラ 作・演出:足立信彦

2.二人占めたい 作・演出:中澤功

3.ときめきたい 作・演出:中澤功

4.デスゲーム~ジャスト・ワン編~ 作・演出:足立信彦

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

佐藤貴史 : 生島孝一

信原久美子 : 田村茜

熊谷嶺 : 渡辺洋平

坂本実紅/●品川ともみ : 渡辺美緒

中澤功(声のみの出演): ピ・エロ

 

 

【感想】

 

コアクト公演は1を観てます

内容はアウトラインに書いた通りですが

ボードゲームカフェを舞台にした同じ登場人物による

4本のショートストーリーでした

1よりもアドリブ多め、ガチ多めでしたねあせる

ラストのゲームは観客参加型でしたが成功しましたよ爆  笑

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

上演中、撮影OKだったのでアップしますビックリマーク

 

 

こんな感じでしたキョロキョロ

 

 

終演後、キャストのみなさんとお話し出来ましたビックリマーク

 

 

品川ともみさんですラブ

今回も喜怒哀楽いろいろな感情うずまく

演技を堪能させていただきました爆  笑

次回は「リア女王」になるかな

楽しみにしてまーすニコニコ

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

この公演は11/3(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

渋谷へ観劇しに行きました

 

その前に渋谷駅ハチ公口の近くにある『兆楽』に入りました

 

 

中華丼を注文しましたビックリマーク

 

玉子スープがついてました

具材は豚肉、イカ、白菜、ニンジン、タケノコ、

キクラゲ、いんげんが入ってましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

シアターX(カイ)提携公演

 

THE☆JAKABAL’S

 

『道雪』を観てきました目

 

場所はシアターX

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 :  約2時間50分 (途中10分の休憩含む)

 

一幕 75分

休憩 10分

二幕 85分

 

 

 

【アウトライン】

 

道雪は、何度でも甦る

天文19年・・・戦国時代・・・九州は大友家・・・冬・・・その日、一人の武将が大友家当主に殺害された・・・男の死は波紋を呼び、内乱、そして九州侵略を狙う者達との次なる戦を招く。
死んだ筈の男の名が更なる策略を生み、そして戦を生む・・・男の名は・・・“道雪”

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

慈五郎 : 道雪/権兵衛


コウガシノブ : 大友宗麟
中條孝紀 : 小野鎮幸
小笠原游大 : 田北鎮周

森谷勇太 : 由布惟信
小橋川嘉人 : 秋月種実
野村龍一 : 田原親賢
キノシタケイタ : 十三

川渕かおり : 安藤蘭
関谷真由 : 立花誾千代

阿部ぽてと : 十時連貞
田畑潤弥 : 立花宗茂
深谷五朗 : 小早川隆景
香川幸允 : 島津家久

臼井恋太朗 : 又八
兆平 : 太吉
宮下涼太 : 志賀親守
近藤修大 : 一萬田鑑実
高橋邦春 : 三郎
渡部哲成 : 吉川元春
藤崎雄大 : 半次

中村江利奈 : よし
田邉志乃 : お福
奈良宙生 : 六郎
ヌマゾウ : アンサンブル
大根田隼知 : アンサンブル
佐藤市 : いち
佐藤雷仁 : じろう

二反田雅澄 : 臼杵鑑速
長谷川かずき : かず
藤原習作 : 吉弘鑑理
月登 : 毛利元就
徳永邦治 : 島津義久
近童弐吉 : 大友義鑑

 

 

【感想】
 

THE☆JAKABAL'S公演の観劇は2公演目でした

内容はアウトラインに書いた通りですが

戦国時代の九州を舞台に道雪と言う男を中心に

繰り広げられる戦いの物語でした

甲冑を身に着けての殺陣は迫力がありましたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は11/4(月祝)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきましたビックリマーク

 

まずはマチネから・・・

 

 

両国へ観劇しに行きました

 

その前に両国駅の近くにある『いすず』に入りました

 

 

クロムツの西京焼き定食を注文しましたビックリマーク

 

おでんとサラダ、漬物がついてました

クロムツの西京焼きは脂がのってましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

縁劇ユニット流星レトリック 第10回公演

 

『シオンの眠るとき』のFlowerを観てきました目

 

場所はサンモールスタジオ

 

本日、Flowerの初日でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付でSS席特典を受け取りましたビックリマーク

 

公演パンフレットと…

 

希望キャストのサイン・メッセージ入りA4ブロマイドと…

 

希望キャストのサイン入り音声チェキと…

 

星レトクリアファイルです

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

いちりんの花 1本¥1,000

※キャストに贈れます

 

 

 

上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

会った事のない愛する人との子供

血をわけた子供

幸せを奪ってしまった子供

一度限りの関係から生まれた子供

それでも君たちは大人になったから

これは傷つけた人たちに贈る最期の罪滅ぼし

さぁ、遺産を賭けて相続ゲームを始めよう

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《Moon/●Flower》

岡延明/鈴木翔吾

未依/黒木美紗子

土性正照/藤堂瞬

クシダ杏沙/椎名亜音

浮谷泰史/小川直彦

仁藤あいの/水瀬まなみ

百瀬るう/持田千妃来

小野寺雫/瀬戸郁成

葵千瑠/優希クロエ

麻衣愛/RIA

清田里美/花奏和音

椎名香奈江/神田美和

服部有香里/宮本愛

紫乃えみり/藤野あさひ

 

《日替わりキャスト》

 10/30(水) 藍菜

●10/31(木) いせひなた

 11/1(金) 麻乃佳世

 11/2(土) 栞菜

 11/3(日祝) 沢田美佳(流星レトリック)

 11/4(月祝) 民本しょうこ(Bobjack Theater)

 

 

【感想】

 

流星レトリック公演は旗揚げから観てます

内容はアウトラインに書いた通りですが

とある資産家の遺産をかけた相続ゲームを描いた物語でした

と言ってもドロドロしたものではなく

それぞれの人間関係をしっかりと描いてましたね

とりあえずハッピーエンドで良かったですよ

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

終演後、アフタートークがありましたビックリマーク

登壇者はキャスト全員、MCは服部美香さんでした

稽古場での裏話を訊くはずがなんか暴露大会になっちゃいましたが

メチャクチャ楽しかったです爆  笑

 

 

 

 

 

この公演は11/4(月祝)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ