舞台 『夜が私を待っている Night Must Fall』 初日 | Dolphin’s Holiday

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どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

1個目のマチネの続き・・・

 

南新宿へ移動しました・・・そして

 

パルコ・プロデュース

 

心理サスペンス劇

 

『夜が私を待っている Night Must Fall』を観てきました目

 

場所は紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット  ¥1,000

 

他にはポスターなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間45分

 

第一幕 70分

休憩 10分

第二幕 85分

 

 

 

【アウトライン】

 

英国人作家により1935年に書かれた
心理サスペンス劇の決定版!
魅力的なキャストを得て、遂に上演決定!

 

森のはずれの館に暮らす
身体の不自由な未亡人ブラムソンとその姪オリヴィエ。
そこに現れる好青年ダン。
そして、森の中では、死体が発見された…
 
 

【キャスト】 (以下敬称略)


入江甚儀 : ダン・・・「トールボーイズ」のウェイター。通称ベビー・フェイス。
秋元才加 : オリヴィア・グレイン・・・ブラムソン夫人の姪。物静かな女性。

明星真由美 : テレンス夫人・・・中年の料理女。恐れを知らないロンドンっ子。
久ヶ沢徹 : ベルサイズ警部・・・犯罪捜査課の警部。まったく目立ったところのない男。
岡部たかし : ヒューバート・ローリー・・・オリヴィアの崇拝者。口髭のはやした血色のいい男。
弘中麻紀 : リビー看護婦・・・ブラムソン夫人の看護師。親切で実務的な女性。
白勢未生 : ドーラ・パーコー・・・メイド。きれいで愚かで身持ちの悪い田舎娘。

前田美波里 : ブラムソン夫人・・・邸宅の主。気難しく何事にも不満な女性。

 

 

【感想】

 

森の中にある屋敷を舞台にした心理サスペンス劇でした

ハラハラドキドキの展開の会話劇でしたね

でもちょっと時間が長いかな~あせる

 

有名人出演の舞台でしたが客の入りがイマイチな感じがしましたあせる

劇場の前端と後方がガラガラで7、8割といったところですかね

 

カーテンコールはダブルでしたビックリマーク

 

 

 

 

この公演は10/30(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ソワレに続く・・・ドキドキ