Z会のBasic800が届いたので、早速今の実力を図るためのPrep Tsetなるものをやってみた。


結果。予想点数:630点。・・・?!


Part2、Part5で大きく失点した。Part2は殆ど聴き取れなかった。前回TOEICを受験した際も、長い会話(Part3,4)の方が短い会話(Part1,2)より得点できていた。リスニングへの慣れの問題と、短い会話への対策が必要だと感じた。Part5はボキャブラリーの問題が全くわからなかった。


確かに本番に比べて難しかったけど、それにしてもやばすぎる点数。


唯一A評価をもらえたのはPart7。900を取るためにはすべてのPartでA評価を目指さなければならない。


目標900までの道のりは遠そうである。

勢いというのは恐いものですね。TOEIC900とかどんだけ(笑)

でも、宣言したからには達成しなきゃなと思うわけで。

まあミスチルの歌にも「高ければ高い壁の方が登った時・・・」なんて歌詞がありますしねあせる



「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「



▼当面の目標-3月15日に820点取得

今年中にTOEIC900を達成するとなると、実際には2009年12月(なければ10月)の試験でクリアする必要がある。

開催が決まっているだけで今年残っているのはあと6回。3月15日、5月31日、6月28日、7月26日、9月13日、10月15日だ。

12月にあることを想定してプランを組むとすると、期間は11か月。

中期的な目標としては、(1)3月15日:820点、(2)7月26日:860点、(3)10月15日:880点といったところだろうか。


・・・ということで、まずは3月15日の820点達成を目指す。


▼勉強方法

どうやって勉強するか。瑣末な方法論を考える前に、まず土台として鍛えなければならないのは間違いなく英単語・文法だろう。特に単語に関してはここ7年間全く暗記作業というものをしていない。ボキャブラリーが絶対的に不足している。


+単語

でる順!新TOEICテスト英単語/菊間 ひろみ
→選択基準:目標スコアごとに章が構成されている。650→730→860。個人的な性格として、この本なら「自分のスコアは755なのに650とか730の単語がわからないはずがない!」という負けん気が発揮できそうだから。


+文法

TOEIC文法 急所総攻撃/長本 吉斉

TOEIC文法 鉄則大攻略/長本 吉斉

→選択基準:「文法といえばこれ!」というくらいの名著らしいから。


単語も文法も1月中に仕上げていきたい。


2月、3月に関しては、Z会のBASIC 800という通信講座を申し込んだので、それでまずは一通りのTOEIC勉強法を身につけてみようと思う。当然その他にもやる必要があるが、まずは1月に基礎力を高めることが大事。

2月以降はBASIC800をやりながら、足りないと思うところを適宜補っていくスタンスをとることにする。


とりあえず900点までの最短距離を突っ走っていきたいと思う。

現在、僕のTOEICのスコアは2008年11月受験時点で755点(Listening410, Reading345)。

海外を旅することが好きで、いろんな国の人とコミュニケーションをするうちにリスニング力はついてきたと実感しているが、いかんせんリーディングが苦手だ。


高校入学以来7年間、英語の勉強を真面目にやってこなかった。

しかし、今春からは英語が必須。860点取るよう言われている。ツケがまわってきてしまった。


というわけで、年が明け、いい機会ということで一つ具体的な目標を設定することにする。


「今年中にTOEICスコア755→900を達成する」


TOEIC900をとるためには、現在のスコアから考えてListeningで450-470,Readingで430-450程度を取る必要がある。非常に厳しい道のりであることは間違いないが、やってみる価値はある(というか、僕の場合やらないとやばい!)


具体的な勉強法はこれから考えていく。取り急ぎ目標の設定まで。

あけましておめでとうございます。


時の経つのは早いもので、今年の春から僕も社会人になります。

このブログを開設したのが大学1年生の夏。 今読み返してみると、当時の将来に対する迷い、やりたいことが見つからないことに対する不安感などをひしひしと感じます。


今考えてみれば、このブログを書いていた時期というのは自分の大学生活にとっての「モラトリアム期間」だったといえます。


大学入学直後~夏ごろまでは、何も考えずにただただ大学生ライフを満喫していました。サークル、バイトをWで掛けもちし、合コンに精を出す、いわゆるごくごく普通の大学生でした。

しかし、夏休みに差し掛かったころ、つまりこのブログを書き始めた頃から「周りにがんばっているやつが沢山いる中で、自分は何をしているんだろう。このままでいいんだろうか。」などといったような漠然とした不安にかられることが多くなってきました。とはいえそれまでの生活をかえることもなく、ただ日々を送る毎日でした。


「①何かを変えようと思う人は2割、②実際に行動する人はその中の2割、③そしてそれを継続できる人は更にその中の2割」とは勝間和代氏の本で読んだ言葉ですが、その時の僕はまさに①の段階でした。しかし何をしたらいいのかわからない。そうした迷いをブログにぶつけていました。


そんなモヤモヤした日々を送っている中で、幸いにも僕には一つ挑戦し甲斐のありそうな目標ができました。そしてそれに挑み始めることで、社会との関わりがどんどん増え、ロールモデルとしたい人にも出会うことができ、自分の可能性を広げていくことができました。


目標が定まれば、それ以外の行動はすべて手段です。志を掲げ、地道で泥臭い努力を積んでいく。そうすればいつか結果を出すことができると思います。それは望んでいた結果とは違うかもしれませんが、目標に向かって全力で取り組んだ経験というのは絶対に将来に生きてくると思います。


「挑戦することがいかにエキサイティングなことか、そして挑戦しないことがいかに愚かなことか。」


このことを大学生活で身を持って学ぶことができました。今春から僕が働く業界は、とくにハードな挑戦を求められることで有名ですが、そうした状況にやりがいを感じていけるような心意気はこれまで常に欲してきたものですし、これからも培っていきたいと思っています。


そうしたことに気づけたこと、今の自分があるのはこのブログの悩める自分があったからこそ。

当時の僕、そして大学1年生にメッセージを送ってあげられるとすれば、「思い切り悩むこと。そして対象が何であろうと興味・機会があればそれを逃さず、貪欲にどんどん挑戦すること」です。


酒が入っていることもあり、そんなことに思いを馳せた正月でした。


今年もよろしくお願いします。

久々にボーリングをやってきました。


女の子と一緒に楽しむのはもちろん面白いですが、ボーリングは野郎だけでやっても十分盛り上がる!


何故かって?


ギャンブルボーリングがアツいからです!!


(例えば、4人いてスコアが1位170、2位160、3位150、4位140だったとすると


4位→1位は30、3位→2位は10の差があります。


で、あらかじめレートをきめておきます。


例えば点50にすると、4位→1位に1500、3位→2位に500ということになります。)


未だかつてないような集中力が発揮できます。


ギャンブラーへの道を突き進みたい人はどうぞためしてみてください!


(ちなみに俺はゲーム代くらいはGETしました♪)

今回は日経新聞についてです。


世界経済の状況を把握するのは株式投資に欠かせないことの一つです。


それにはやはり日経新聞が一番なのではないか、と思います。


でも日経新聞って書いてある記事・事実は把握できるんだけど、それだけじゃどうやらダメらしい・・・


そんなことを教えてくれたのが


渋井 真帆
渋井真帆の日経新聞読みこなし隊

実際読んでみて

★★★★☆


「各新聞はそれぞれ独自のフィルターを通して書かれており、まずはそのフィルターが何なのか把握する」


実際の記事で読みこなしの練習ができ、とてもタメになる本だと思います。


日経新聞を読みこなして、経済に強くなりたいですね。はい。


昨日も徹マン。最近麻雀しすぎと自覚しております。


さて、今日は中学時代の同級生だった奴に卒業式ぶりにあってきました。

(同窓会には来てなかった)


そいつは東大生。中学の時から、「東大に入って将来は外交官になる」と言っていたツワモノです。


話をきいてると「こいつは違うな」とトークの随所で思わされました。


様々な基礎的知識を得たうえで専門的な知識を身につけていくべき。だからすべての授業が刺激的。外交官になった時に必要となりえそうな科目は全部やってる。


そもそも俺の周りは「大学の勉強=役に立たない、意味がない」と言っている奴ばかりなので、


こういう考えはとても新鮮。第一そーいうとこまで考えて実行してる奴ってなかなかいないんじゃないかと思う。


まぁそーいう勉強のこと以外は「こいつホントに東大か?模試3位か?」みたいなバカばっかやってる奴なんで、そーいう意味でも凄い奴だと思う。

麻雀・・・


いやぁ、やってしまいましたよ。16時間も。


どんだけ暇人なんだよ!と。


夕方4時に雀荘に入って、朝8時に出ましたよ。えぇ。


もはや何局やったかわからんとです。


雀荘の中で三食食べましたよ。えぇ。


最後の方とかは皆無言で、目を血走らせながら黙々と打ってて、マジ雀士になった気分でした・・・


まぁ久々に高校の時の友達に会って、楽しみながら麻雀をうつことができました。



会計士の勉強をしてる奴、イベサーの代表、企業目指してる奴、それぞれが


自分なりの道を進んでいました。



俺も頑張らなきゃなー、負けてらんないわ!

9月11日、選挙の日。


マネックスビーンズ証券主催の『マネックス・ビーンズ証券ではじめる投資』というセミナーに行ってきました。


藤田社長、かっけぇ・・・(・。・)

眞鍋かおり、いいなぁ・・・(^^

って感じでした。


いや、そもそも藤田社長のブログ でこのセミナーのことを知って、


応募したら抽選に通り、行ってきたというわけなんですよ。


このセミナーは三部構成で


①ブログ対談(松本社長、藤田社長、眞鍋かおり)

②「はじめての資産設計」

③「オンライントレードを始めよう!」


となっていて、第三部の松本社長の講演を聞きたかったのですが、


時間的な都合で第一部だけ聞いて帰らざるをえませんでした。


まぁ藤田さん目当てだったので満足でしたけど。


肝心の内容なんですが、藤田さんと松本さんのIT&金融トークが非常に興味深かったです。


CAをはじめ、ヤフー、楽天などのIT関連企業が金融業界に進出していることから


松本さんが「金融からITもありなんじゃないかと考えている」と述べると、


藤田さんは「会員数の多さから物販などでひろげていくことは可能では」


・・・みたいな。


松本さんもアメブロでブログ始めたみたいです


いやいや、まぁ行ってみてよかったですよ。。。

最近、麻雀のことしか書いてない・・・ダメ人間ですわ



さて、メインの株についてですが、大学の秋季授業が始まる前に一度投資しようと考えているんです。


「さぁ、どうしようかなぁ。何に投資しようかなぁ。何を基準に投資しようかなぁ・・・^^」


そんなことを考えていた矢先のことです。


・・・大学の成績がやってきました


俺は経済学部なんですが、、、


必修科目である経済系、数学系の科目はC!!!


(どーでもいい)一般教養はAかB!!!(←奇跡)


キホン必修の授業には出てるんです。般教、殆ど出てないんです。


それなのに・・・


俺は一体何学部なんだ、というわけです。


夏休み中になんかで読んだんですが、


学校の勉強に意味を持たせて勉強すれば、それは自分のタメになる。

受身で受けている限り興味はわかないし、意味はない


ほおぉぉ~


って感じでした。


秋からはがんばります。



でもさ、、、どうやって意味を持たせるの?