ガソリンきのこ -11ページ目

日本文化センター

日本文化センターの歌は、各都道府県で少しずつ違うのだろうな、
そう思っていたらこんなビデオを見られました。これは幸いです。

いろんな地域で日本文化センター
[HiroIro]

聞き慣れていれば何も思わないのかもしれませんが、
やはり変な所は変です。

「静岡054~」が上行のままで進むところなど、とても気になります。

SHOP99に177円のMEGMILK

SHOP99は、基本的には99円均一のお店です。
ですが、その値段でない物も色々と売られています。
それらは199円だったり、399円だったり、990円だったりしました。
しかし酪農牛乳 などは169円と、99の文字列を含まない値段です。
そして遂に置かれたMEGMILKに貼られたシールは「177円」でした。
もはや9の字すら無い、と思ったら「税込み177円」のことのようでした。
つまり税抜きで169円なのでしょう。

そろそろJARO の時期でしょうかね。

飛べない猫は、ただの猫

 

近所の猫は、背中に何かが生えています。
5センチほどの、毛の塊のようなものです。
中の皮膚がどうなっているのかは、わかりません。

 

 

単に、人間の寝癖のように毛が逆立っているにしては、
他の部分に比べて毛が長すぎるでしょう。

体の右側にしか付いていませんが、小さな翼のようにも見えます。

普通、猫に翼は生えません。
が、生える猫には生えるようです。

翼の生えた猫が殺される ロシア
[X51.ORG]

~翼猫とキャビット~
[☆不思議大好き☆]

列車内全面禁煙

列車内全面禁煙:来春からすべての特急に拡大 JR東日本
[毎日新聞]

 JR東日本は6日、乗車2時間未満の特急列車内で実施してきた車内禁煙を、
 来年春から新幹線を含むすべての特急列車に拡大すると発表した。


遂に、ここまできましたか。
思い切ったものだと思います。

 乗客から「喫煙車を通過するたびに受動喫煙が心配になる」と
 拡大を望む声が強く寄せられていた。


車内をうろちょろしなければ済むような気もするのですが。

これで困るのが愛煙家と、販売側のJTですよね。そんなJTに。

―タバコが売れなくなるなら、コンドームを売ればいいじゃない―

たばこ屋「救済」にコンドーム? 仏保健省が検討
[朝日新聞]

888

700度と書いてあるのに、何が888なものか、
と思っていたら単なる水玉模様でした。

白板

エッ・・・剃り損ですか!? ~「剃毛」の真実~
[livedoor ニュース]

虫垂炎の手術などで行われる、陰部の剃毛。
傷口に、抜けた毛が混入して細菌感染するのを防ぐためだといいますが、
これが実は逆に感染を引き起こしやすくなるという話です。

 手術は人の生死に関わる、非常に大きな責任がのしかかる行為。
 そんな状況の中で医療者は多大なストレスを感じるのだそう。
 それを少しでも軽減するために、医学的に有効か否かは置いといて、
 これまで手術の慣例となっている「剃毛」を「ゲン担ぎ」的に行っているという理由もあるらしい。


人の生死に関わる行為に於いて、わざわざリスクを高めてまで
縁起をかつぐというのはどうも阿呆らしい気がしてしまいます。
しかしお医者様は偉いですから、そんなことを言っては罰が当たりますよね。

 術後の傷口の細菌感染リスクが、毛を剃らない場合の
 10倍に跳ね上がるという結果も出ている。


危険が10倍だろうが何だろうが、まずは縁起です。
縁起が悪くては、うまくいくものも失敗してしまいますよね。

とにかく、「危険の無いゲン担ぎ」を考えてほしいものです。

切り分けにくいのでは

“四角い”マスクメロン、栽培特許を出願…渥美農業高
[読売新聞]

メロンが四角いんですと。
果実が小さいうちに鉄製の枠をはめて栽培するのだそうです。
きっと海原雄山 が聞いたら怒るでしょう。

見た目のインパクトで売り上げを伸ばそうとするのはわかりますが、
それは四角く形成するための手間や費用を相殺するに至るのでしょうか。

 味も、糖度が丸いメロンに劣らず、均等に甘みがあるといい、
 今月中旬から、東京のフルーツ店などで注文の受け付けが始まる。


一見して、「糖度が丸い」メロンがあるのか、と思ってしまいます。
記事は、推敲してから掲載しましょう。

イナバウアー=反り返ること

イナバウアーに便乗 という項目を書いてから二ヶ月半が経ちました。


あら川の華ちゃん イニャバウアー
[asahi.com]

ああ、まだ便乗なさるんですね。

紀の川市桃山町の猫の華さん(2歳)は、イナバウアーがお得意だそうです。
これは、見事なイナバウアーですね。

 同町は「あら川の桃」の産地でもあり、「不思議なとりあわせ」と地元の人たちは驚いている。

それは驚きますよね、あら川のイナバウアーですもの。不思議です。
ただ「反り返る」だけでなく、「あら川の桃」の産地に住んでいることと、
猫故にニャーと鳴きますから、そこから「イニャバウアー」と洒落るところが特別なのです。
選ばれた猫なのです。

なので、記事の始まりの「ネコバウアー」は蛇足です。

路上で寝るのはやめましょう

「倒れている人」捜索の警察官、当事者をはねる
[読売新聞]

不祥事と言えば不祥事でしょうが。
まるで轢きにでも行ったような話です。
道路で寝ると危ない、ということですね。

古くなったワイシャツ

古くなったワイシャツの活用法
[朝鮮日報]

 古くなったワイシャツは袖と裾を適当に切れば、子どもの美術用のエプロンになる。

そうそう、適当に。想像がつきませんが、適当に、です。
裸で待たされている子供も、笑顔のおかげで、ちっとも可哀想になんて見えません。
美術用エプロンというのもピンと来ませんが、こういうこと でしょう。
別に裾は切らなくても良いんじゃないかな、と思います。