ガソリンきのこ -9ページ目

踏切で何が起こったか

早朝、JR宿河原駅近くの踏切で見た光景です。
踏切を渡るために急いでいて、焼きそばをこぼしたのでしょうか。
まず、自宅でお湯を捨てれば良かったのでは、と思います。

緑の人

JR牛浜駅近くの民家です。
道路から見える位置に、この人形がポツンと立っています。
何なのかはわかりませんが、とにかく心臓に悪いと思います。
いつか、気の弱い人を殺しかねない存在感です。

寄せて集まって

テレビで誰かが言いました、「寄せ集まる」。

「寄り集まる」か「寄せ集める」か、どちらかでしょう。
何を寄せて誰が集まるのですか。
身を寄せて、自分達が集まる?
主語が変わってしまいます。

ユーミンの「真夏の夜の夢 」の歌詞も気になったものです。
「燃え尽くすように」。

「燃え尽きる」のか「焼き尽くす」のか、どちらかにしてください。

ところで先程のリンク先のMIDIは滅茶苦茶です。
6小節目、2オクターブずらして同じ旋律を弾いているはずなのに、
上のパートではAis、下のパートではAの音が鳴っています。
その後も変な所がたくさんあります。

 お聞きになって「これは良い曲だ」と
 お思いの方はボタンを押してください。


そう書いてありますが、MIDI作成が下手だと「良い曲」も台無しです。

平内猫

JR平内駅は、駅の外に待合室があります。
ほとんど猫の住処です。

あれ あれ あれれ…

ノースリーブのTシャツを買ってきました。
袖が無いのに何がTなものか、という気もしますが
命名した人はあまり考えていなかったのでしょう。

一応、大辞林では

 ティーシャツ [T-shirt]
 〔平らに置くと T 字形になることから〕丸首で半袖のメリヤス編みのシャツ。


となっています。
丸首という条件は満たしているので、許されましょう。

(余談ですが、「黒いワイシャツ 」は全く、矛盾だと思います。)

真っ黒のシャツは実に味気ないです。
何かプリントしてやりたくなります。
黒地にポツンとあって、存在感のある絵。
やはり、おばけでしょう。


せなけいこ さんの「ねないこだれだ 」という絵本があります。
子供が21時まで起きていたら、おばけが来てさらわれる、という話です。
これを読んだ子供はきっと、おばけが恐くて早く寝るようになりましょう。
夜更かしは駄目ですよ、ということを実に単純に、効果的に描いています。

このおばけが恐いやら可愛いやら。
一時期はネット上でパロディがやたら流行しました
未だ幅広い年齢層に支持されるキャラクターです。
せなさんの他の作品では、やはり犬や猫をおばけにして連れ去る 等、
子供たちにとって恐ろしい存在ではあるのですが、
ある時は天ぷらを盗もうとして自分が油で揚げられそうになったり
ある時は頑張ってもひたすら無視されたりする 可哀想な奴でもあります。

このおばけから学んだことは、数多く心に残っています。
これからは(二つの意味で)このおばけを胸に、働きます。

亀を助けてあげたという認識

なっちに今度は天然記念物のカメ殺し疑惑!
[探偵ファイル]

安倍なつみが天然記念物の亀を殺したのでは、という話題です。

 疑惑の場面は、6月9日に発売されたなっちの写真集
 『ecru(エクリュ)』のメイキングDVDに収録されている。
 道路にいた陸ガメを、「海に連れて行ってあげよう」と発言。
 次のシーンではそのカメが砂浜にいるので、
 スタッフか安倍が持っていって放したとしか考えられない。
 もし撮影後も砂浜に放置されたままであれば、
 堤防などで元の森林に戻るのは困難となり、
 水分やエサが満足にとれずそのまま死んでしまった可能性が高い……。


「善かれと思ってやった」の良い例です。
亀を助けようと思った行為を非難するのは可哀想な気がしますが、
そのビデオを制作する側が誰も気付かずに販売してしまったとなると、
出版社は非難されても仕方がないでしょう。出版社が無知ではいけません。

安倍さんも、これでまた散々叩かれるかもしれませんが、
懲りずに自分の正義を貫いてほしいものです。

善意が相手を傷つけるかもしれない
それを怖れて、相手に無関心になってしまうのもまた恐ろしいことです。

壁紙にしたくなる

まるでフィクションのような風景 」と似ていますが、
こちらも綺麗な写真が色々あって嬉しいです。

壮大な画像くれ
壮大な画像くれ の続き
[イミフwwwうはwwwwおkwwww]

歳を取る

 「5年前の私だわ…!」

 「スッキリ…」


5年間で、ずいぶん歳を取ってしまったものです。

マイケル乱入

マイケル乱入でSMAP仰天「そっくりさん!?」
[ZAKZAK]

それは信じられなくても仕方がないでしょう。
5日(月)の夜が楽しみです。

マスコットいじり

マスコットキャラ特集
[朝目新聞]

一番上にスプーが置かれている点が、今という時代を感じさせます。
高い質を持って「遊ぶ」技術があるということは、なんと高級でしょうか。

そして質の低い「遊び」を見た時の悲しみといったら。

暗パンMEN
暗パンMEN2
[pya!]

リアルドラえもんリアルアンパンマン 等は、色々な所で見られますが、
なかなか品の良い物はありません。

もっと、質を追求したパロディ作品がたくさん出てくると良いな、と思います。

hitomiさんの「新・アンパンマン」
[朝目新聞]