男性も魂の暗い夜を通らなければならない | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

ツインフレイムの男性側が、女性と同じような、魂の暗い夜を経験するかどうか、というテーマについて、ユーチューブのthe lion of godの動画で、女性と時期は異なるけれど同様の苦しみを味わうという話しをしていました。


今の私は男性側と全く接触がないので確かめようはないですが、去年の今ごろ、拒絶されたばかりのころはつらくてつらくて、どうやって現在の自分にたどり着いたのかわからないぐらいつらかった。大事な人がつらい思いをしていると思うと気持ちがざわざわする。けれど、動画によると、女性側にできることは、自分の人生をがんばり、自己統合を保つということしか、ないようだ。


そう言えば、最近ハシュタグつけるのを忘れていたけど、今の安定した状態って、自己統合できてるってこと?今朝も、ぐっすり眠れて目覚めがいいなんて、信じられないぐらい幸せな状態だなあと思っていたばかりだ。


決して現状に満足しているわけではなく、目指す目標に向かって試練もあってがんばる日々ではあるのだが、自分が、前に進んでる感があるときに、もしかしたら相手は苦しいところを通っているかもしれないと心に留めて、魂のレベルで応援の気持ちをいつも持っていたい