毎日、再会に一日ずつ近づいている | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

別離期間の苦しみがほとんどなくなってしまい、日常で起こるたくさんの出来事に一生懸命取り組んでいると、もう、ブログ書かなくてもいいんじゃないかと思えてくる。でも、こんなふうな時期も含めて心境の変化を記録しておきたいと思うので記録する。


いつになるのかわからないが、こうやって毎日、再会の日に一日ずつ近づいていくのだろう。


拒絶されたときの状況を思い出さないことはない。けれど、それに対する感情は、嗚咽で吐き出さなければならないたぐいのものではなくて、あそこをいつか軽やかに乗り越えて行ってね、それがいつなのか、どんなふうにするのか、私は関与しない、そう、3次元のそこに私は関与しない、気持ち、てか別の目に見えない次元のところで応援というかバランスというか、私もがんばるからね、という心境だ。


無理してるわけでもなんでもなく、そんな心境だ