ひさびさの夢日記、別の男性について | 統合がゴールではない

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生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

いろいろ浄化してきましたが、以前とても好きだツインフレイムと思われる人がでてくる前に好きだった別の男性が夢に出てきて、ああ、そこか、まだ、癒しに至っていないのは、と思いました。


その人との関係は、何もなく終わったのですが、そこには、あからさまな、影響の多い第三者たちの妨害がありました、とそのときも漠然と感じていたけど今明確にわかりました。あのころもほんとにつらかったのに、我ながらよくがんばったよなあ、ツインなんとかという概念について知ったのも、その人について悩んでいたときでした。


結局、私のことは誤解されたまま、地理的にも離れた状態のまま、その男性に、妨害を乗り越えようと思う意思もないまま、私のほうが、もういいや、てなった。その人にやる気がないなら自分でやる、と。そのあと知った出来事をつなぎ合わせてみたら、その人にも裏切られていました。


さて、夢の中では、私は固定電話しかない時代に、その、以前好きだった男性の住む国に再び到着して滞在場所につき、そこにその人から電話がかかってくる。無事着いたかどうか聞かれたり、これから、予定のプロジェクトについて話し合うための待ち合わせについて話したり、会話が驚くほどスムーズで、同じマインドの人同士だとこんなにもスムーズにいくんだ、これが本当の姿だ、と感じていました。現実ではこの人との対話がスムーズだったことは一度もなかったので。


電話を切ったあと、私は後輩たちを集めミーティングのための打ち合わせとして、本の一部を読み始めました。うちの一人の国籍は当時何かと目の上のたんこぶみたいだった人。夢の中で、(現実でも)その人がよくわかっていないようだったので、 「〇〇さんもここ関連あるので気がついたことがあれば言ってくださいね」て言ってあげた。


夢の中では、3次元で実際に展開された事態と多くが違っていたが、夢のほうがより、あるべき本当の姿に近いと感じた。海を隔てた向こう側にも、未だに浄化を必要とする事態が残っているのだと感じました