感情のつらさの次元を超えるには癒やしきるのが大事 | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

これまでのプロセスを振り返って、感情に振り回されない次元へとたどり着くには、まずは感情を癒やしきるのが大事だとわかりました。


今の時代になぜ双子の魂がともに降り立っているのはなぜかというと、それが必要とされるようなひどい世の中だからなんですね、ひどい世の中はツインフレイムを標的にしがち。なので、統合へのプログラムを始める時点ですでに傷ついていたり、進もうとすると妨害されてトラウマに上塗りされるのもありがち。


それがツインフレイムプログラムのからくりだと理解できれば、先に進みたいと思えばつらいと感じるたびに、それをいやしていくのが大事とわかりました。というか、ひたすら癒し、癒し、癒しですね。


私のケースでは、癒やしのプロセスの途中までは、ツインフレイムの相手と思われる人が支えてくださいました。別離期間に入ってからは、相手がいなくても癒せるようになるための学びが始まりました。ツインフレイムの出会いの前からお世話になっているヒーラーさんに、おんぶに抱っこで支えていただいた時期もあったけど、だんだん自分でなんとかなる領域が増えてきて、ここまでの安定にたどり着きました。


ツインフレイムとの統合って、流れに身を任せていたら自然にそうなっていくものでは全くないなと感じました