夢でみた人に関して | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

今朝がたみた夢の内容が気になって、でも頭だけで納得しようとしてしまうので、いつもお世話になっている方にリーディングをお願いし、少しは泣くことができた。


当時はまだヒーラーさんにもツインフレイムの相手と思しき方にも出会ってなかったけれど使命の意識ははっきり持っていて、そこで、その人との共同作業が始まって、自分を発揮してのびのび生きていけるようになると思っていた。世の中が真っ当な状態であったならばそうなっていただろうし、その場合にはこの世でツインフレイムと思しき人に会うことはなかっただろうし、彼は彼で試練を乗り越え自身の使命を全うしただろう。ちょっぴりさみしい気もするが、それはそれでよかったのかも。どのみち、あの世に帰れば一つの魂なんだし。


とか書きながら、また、ツインフレイムらしき人の存在感みたいなイメージが膨らんできたよ。スマホをのぞきこむみたいに。違う男の人について考えていますよ、確かに。


私の今世での使命にとって、その人の存在は欠くことができないし、その人から教わったことの意味は計り知れない。その人との関係も含めて、現在の3次元の状態は、途中経過でしかなくて、統合に向かうということは、その人だとか、それ以外に何人か不本意な妥協を強いられながら現状を生きている同業者の人たちとの関係の有り様も変わっていく方向に向かうということだと思う。


近々、夢に出てきた人に連絡をとってみるつもりです