久しぶりの学会が楽しかった件 | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

久しぶりに対面の学会が楽しかった。周りの人がどうであれ、自分の興味の赴くままにいろいろまわった。だれとどんなやりとりをしたあとも、くよくよ考えていない。夕飯は2箇所でお持ち帰りを購入し、結果2食分ぐらい食べたのだが、思いだしてみたら昼食も2回たべて、結局一日で普段の二倍ぐらい食べた気がする。

 

まえごろは、あらゆる人とのやりとりを、くよくよ考えてたので、それが大きな変化だ。これも、浄化が進んだことを示す具体例の一つでしょう