夢記録(明晰夢) | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

夜中に、ツインレイと思っている人が夢に登場した。そのあと、何度か起きたが忘れず、はっきり覚えている。

 

その夢でその人は私を車に乗せ、テーマパークに連れて行ってくれた。二人仲良くアトラクションにのった。そのあと、高い木製の構造物を一緒に登った。

 

終始、一緒だね、手感じで、楽しかった。楽しいと、頼りになる、以外、何もなかった。構造物を登る場面も、つらいとか息苦しいとかなかった。

 

夢では、最初よくても途中からグダグダになることが多いので珍しい。、これだけ楽しいと、起きて現実に引き戻されてがっかり、てことが多いが、それもなかった。そのあと寝付けなくなることもなく、他の夢にがっかりすることもなかった。

 

これだけ執着がなくなって軽くなれたのは、素直にうれしい。ずっと泣いていた一月前、ほんとにいろいろ浄化できていたのだなと思う