ツインレイらしき人との関係と、仕事上のテーマとが、ここまでつながっているとは思いませんでした。
仕事的には、社会に出て以来、あるいはそれより前から、重たいところをずっと進んでいたので、別離期間の前は、少なくとも安心して体をケアしてくださる方がいる、と感謝していたし、別離期間に入ってからは、頭では、離れていたほうがいいと思っていても、仕事のテーマはなくならないので、二重三重にきつかった。仕事でがんばることを使命としているのに、なんでそれに追加して、ツインレイのプログラムまでやらなきゃいけないのか、全く理解できないと思って、毎日ヘドロのような世界を進んでいた。
なので、今、再会にも至っていないのに、こんなに精神が前向きなのが驚きで、相手の人にすがりたいような、執着がなくなることが、プロセスの一部なんだと実感している。
今日からまた、3次元をがんばろう