モテた、ということは、女性性の浄化が進んでいるということなのだろう | 統合がゴールではない

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生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

先日のことだが、定期的に訪れる場所の、顔見知りの店長さんが、妙に、馴れ馴れしいというか、甘えたようなテンションで接客してきて、あ、このひとも私のこと女性として見てるんだ、まいったな、と思ってたんですが、結局それだけ私自身の女性性のオーラが活性化された、ってことなんでしょう、と思い至りました。

  

一応、独身フリーの身である私としては、その人と親しくなったとして、ということをシミュレーションするけんりはあるのでしてみたのですが、顔だけみたらツインレイかもしれない人よりも好みではあるのですけど、いや、これはツインレイの人には内緒、www、また、これまで数年間の接客からもまじめな人柄の人、どちらかというと同じタイプの人。でも、それ以上の接点を持ちたいほどの関心もないです。

 

思えば、ツインレイらしい人と出会ってからも、1年以上、こんな人に好意を持たれてもどうなるつもりもないけど、せっかく痛みの治療を受けるなら、好意を持ってくださる方に施術していただけてありがたいな、と思っているうちに、心の中でこの人の存在がどんどん大きくなっていって、安心して頼れる存在になっていったのでした。これまで、とくに職業のなかて、誰も本心では信用しないと断定できるぐらい多くの人に裏切られ続けてきた私なので、人を信頼して頼る、ということ事態が、できるようになるまて時間を要したのですが。別離期間になって、表面的には現時点ではツインレイと思しき人からも裏切られている状態にはなってはいますけど、

 

そんな3次元を癒やすのに、ついこの間まで、わーわー泣いてたのですが、男性からみればついいちゃいちゃしたくなるぐらいにみえるところまで回復したということなのでしょう