他の男性について書いたあとツインレイの存在感が半端なかった | 統合がゴールではない

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生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

昨夜の投稿のあと寝ようとして目を閉じたら、ツインレイのイメージがありありと浮かび、目のちょっとした表情から頭から首にかけてのライン、体の動き方の特徴に至るまで、温かみとともに、まざまざと浮かんできて、あたかも、他の男のことを対象として考えるなと言わんばかりだった。

 

こういうのて、恋愛がフェイドアウトするときにはなかった、というか、相手の感覚のほうからやってくるという現象自体が、なかったかも。こちらのほうから、相手のことを追いかけては、かすれゆく思い出のイメージをつなぎ合わせて、相手の顔を再現しようとしていた。今回、別離期間になって急速に相手の顔が漠然とし始めていたので、そんなもんだよね、と思っていたのでした。

 

3次元についてしか語らないインフルエンサーなんかには、それってあなたの感想ですよね、と言われそう。www

 

さて、世間は連休ですが、週末も仕込みがあるので、ちょっとはゆっくりしますが、今日も3次元に突入です