夜中に目が覚めてけら心配事で寝付けなくなってしまったとき、
温かい、飛行船みたいな形状の存在として、ツインレイの相手と思われる人のエネルギーが、来てくれた、感じがして、温かい感覚で身体全体がつつまれた。
これまで、このひとのことで頭がいっぱいで苦しくて眠れないときに、来てくれた、という感覚があるときはあったが、最近はそういう苦しさはなくなり、なんなら普通に勘違い片想いのフェイドアウトでは、との思いすらよぎったのだが、困ったときの存在感は、とくに今回は呼んだ、という切実な気持ちのあとでなかったので、記録に値すると思いました。
そのあと寝てからの夢にも登場した気がするけど、こちらは忘れた