夢日記ではないが途中で目覚めて寝付けなかったとき来てくれた | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

夜中に目が覚めてけら心配事で寝付けなくなってしまったとき、

 

温かい、飛行船みたいな形状の存在として、ツインレイの相手と思われる人のエネルギーが、来てくれた、感じがして、温かい感覚で身体全体がつつまれた。

 

これまで、このひとのことで頭がいっぱいで苦しくて眠れないときに、来てくれた、という感覚があるときはあったが、最近はそういう苦しさはなくなり、なんなら普通に勘違い片想いのフェイドアウトでは、との思いすらよぎったのだが、困ったときの存在感は、とくに今回は呼んだ、という切実な気持ちのあとでなかったので、記録に値すると思いました。

 

そのあと寝てからの夢にも登場した気がするけど、こちらは忘れた