こんにちは。

 

Amourコラム編集担当の宮本燈(みやもとあかり)と申します。

 

本日は、Amourの大田雅弘代表に、少子化問題とAmourのつながりについての対談の第5弾です!

 

※先回の記事はこちらからご覧いただけます。

 

 
宮本:Amourでは、カウンセラーの皆さんが、先日お話をお聞きしましたように会員さん一人一人のご希望や考え方を大切にして、きめ細やかなカウンセリングでそれを引き出し、見合った方との出会いへと導いてもらえそうですね。

では最後に、大田さんの熱い思いをどうぞ!

 

大田:私は、55歳で卒婚後、結婚相談所で婚活をしました。

開始早々、複数の結婚相談所から執拗な勧誘をされたり、お見合い女性の虚偽のプロフィールに遭遇したり、相手方結婚相談所カウンセラーの女性会員に対する誇大広告のようなPR文にも不愉快な思いをしました。

婚活サポートAmourは、婚活経験にて遭遇した理不尽さを全て排除した運営をしています。

そして、2021年に入り、少子化対策という大きな課題を真剣に考え、AmourでできることAmourの枠外できることを考えて参ります。

最後にAmourに入会される方に必ず聞くことがあります。

それは「本当に結婚する決意がありますか?」です。

その決意があれば、軸はぶれません。

それを考えて頂いたいます。

 

宮本:今回は数回にわたり大田代表のいろいろな少子化に対するお考え、そしてそれ以外にもAmour設立に対する強い思いや、ご自身の経験から培われた婚活観のようなものをお聞きしてきました。

また今後、他のいろいろなお話もおききしていきたいと思います。