久方ぶりの雨が降ってきました。このところ晴れてばかりいたので、のんきな気持ちに

なっていたのかと思うと、少し戒めの意味での雨だと考えてみたら面白いのかも。


すごい人の定義なんなんだろうかと考えてみた。

・知識に長けている

・頭の回転が速い

・自分なりの考えを持っている

・納得させる話し方

・オーラ(雰囲気)

こういったものには数値として表せるものではないけど人は知らず知らずに感じ取る能力

を持っている。

また、これらをうまく使えば少しでも自分を良く見せれるも然り。

モノマネでは感じ取ってもらえないから難しい。本物のすごさを伝えることが

出来るのは熱意の入った話し方なのだと思う。

自分に自信がないと話すことはできない反面、熱の入った話には相手を圧倒させるエネルギー

が放出される。

見えないから怖い。

見えないからすごい。

理由わからないけど自分自身が感じ得るものがある。

本当のすごさって目に見えないところに潜んでいて感じ取ることでしか理解しえないことなのかもしれない。







出会いの季節である春は今まで会ったことのない人に会えるチャンスでもある。

出会いは本当にいいものだとつくづく感じる。

出会った人によって人生が変わっていく。

それだけ人には影響力があるし、支えになる存在だ。

自分を映し出すのは鏡でもなく周りの人達であると思う。

自分のまわりにいる人を大切にして、さらに周りの人も大切にしていこう。

ありがとう。
ビジネスや人間関係で一番大事なことは少しの気遣い。これに尽きる。

相手がこうされたら嬉しいだろうなと相手の気持ちを常に考えていればいいだけ。

でも、知っていることとできることは違う。

だから、練習する。いきなり実践ではできないから練習する。

練習しないからできない。

まずやってみる。

やればできる。

できる。

できる。

好きと嫌いって言葉がある。

言葉って言霊といって好きと言えば好きになるし、嫌いと言えば嫌いになる。

ネガティブな言葉は全部自分に返ってくる。

それならばネガティブな言葉を使わなければいいだけ。

ポジティブに考え、ポジティブに行動すれば気持ちも前向きに気分もルンルンになれる。

それぐらい言葉には力がある。

毎日、「楽しい」って言葉を発するだけでも本当に楽しくなるのだから不思議なものだ。

自分をコントロールできるならばしたほうがいいのではないかと思います。

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