中村絵里子さんがおすすめされていたPoilâneのサブレ、前から気になっていたのですが、ついに買いに行けました。
お店は、地下鉄4号線のサンジェルマン・デ・プレか、Scipio bioscience から歩いていける距離にありました。


サンジェルマン・デ・プレ駅前のクレープ屋さん。


Poilâneお店の外観。


袋入サブレを購入しました。300g 12.30€。500g 20.50€のもありました。

手作りらしく、サブレがくっついているものもあり、ご愛嬌。袋を開けるとバターの香りがして、サブレはサクサクしてあんまり甘くなく、丁寧に作ったという感じがしました。

ノートルダム寺院も見ました。

大行列で、すごい人で溢れかえっていて、中に入るのは困難そうでした。

踊っている人もいました。





職場のナイジェリア人男性なのですが、いつも命令してきて、一緒に仕事をすると嫌そうにしているし、仕事中に電話がかかって来たら、ストリート英語発音で悪い言葉を連発しています。


重いものも私に命令してきて運ばせます。自分は軽いものを持っていくだけで、ありがとうとも全く言いません。


仕事中にあきらかに私用と思われる電話をしているので、どこからの電話?と聞いたら、無視されました。


ナイジェリア人の年配の女性もいて、その人は職場のマネージャーにとても大切にされています。年配女性特有の図々しい感じでマネージャーに甘え、マネージャーもそれをうれしそうにしています。


その女性が、会社の真新しい携帯を壊したと話していました。ジェット洗浄機で車を掃除していたときに携帯を水の中に落とし、それに気づかずバックして携帯を轢いたそうです。


それで、マネージャーに甘えた声で、携帯が壊れたから、新しいのを買ってと言っていました。


すごい人たちだなと思います。

注意するという気持ちもなく、会社のものなど、どうでもいいと思っていそうです。

注意力が全くなく、忍耐力もなく、集中力もないです。


とても失礼な態度ばかりで、その割にには結構人を見て、ずるく立ち回っています。自分本位ですごいです。


ナイジェリア人みんな悪いのではないと思うけど、今後ナイジェリアの人口は2100年には今の倍の5億人になるそうだし、関わることが増えていくのかも。









西武ロフトで偶然購入したVecua ムーンバーム カモミールティー。

マルチバームということで髪やリップなど色々なところに使えるのですが、バームという割には珍しくワックス状ではなく粘りのあるジェル状で、つけたときに蜂蜜の香りがするので幸せな気分になれます。


eBay では33USドルプラス送料で40USドルぐらいで売っていました。




珍しいテクスチャーで唇の色もよくなるし、とてもしっとりするので気にいって持ち歩いていたのですが、使い切ってしまいました。

韓国コスメの通販サイトでも売り切れていていました。


ムーンバームが無くなった代わりと購入したのがLE LABOのマルチバーム。


ユニセックスで使えてほのかな香りがいいと書かれていて、レビューもよかったので購入しました。

臭いは、洗剤のようなムスクのような臭いでした。ムーンバームには全く敵わない感じでした。


職場にきつい香水をつけてきてプンプンさせているナイジェリア人男性がいます。体臭があるからだと擁護する人もいますが、明らかにつけすぎで色気づいていると思います。


人によって態度を変える人で、私なんかにはいつも小馬鹿にした態度を取ってくるのですが、ムーンバームはその臭いからの防御にも使えていました。

狭い部屋なので、その男性の香水の臭いがこもってかなりきついです。


また日本に戻ったときにムーンバームを探そうと思っています。同じようなものは見つからないです。