5月末にヒートウェーブが来たあと、少し涼しくなったのですが、この週末は青空の広がるとてもいい天気になりました。






Waterloo のあたりは、新しいお店がたくさんできていて、Tokyo Bagle というお店もありました。
いろんな種類のミルフィーユがあり、日本風のカフェになっているのですが、スタッフの人たちはアラブ系の人たちでした。


小さなチーズケーキで4.95ポンドはしてかなり高いです。
フレンチトーストは、やわらかいパンではなく、しっかりしています。
抹茶ラテは、抹茶の風味が強くて、ぬるいけど、本格的です。



Netflix で見始めたら、夢中になるおもしろいドラマを見つけました。

2022年に出た「ナルコの神」です。



スリナムという南アフリカの小さな国で、韓国系教会の神父が麻薬売人だったという話で、実際にあった話を元に作られたドラマだそうです。


神父役のファン・ジョンミンが迫力があって、かなり怖く緊迫感がすごいと思いました。

ハ・ジョンウ人も知らなかったのですが、主人公として役柄に合っていると思いました。


グリーンデスティニーに出ていた台湾の俳優チャン・チェンも出ていて、きれいな英語を話すと思いました。


スリナムの街並みや、腐敗状況などがリアルでした。南アメリカは行ったことがないのですが、街並みは中央アメリカと似た感じに見えました。

日本で設備の仕事をした場合、うるさいおっさんはいますか?とAIに聞いて見ました。


そうすると、その場が目に浮かぶような回答が返って来ました。これらに集約されていると思います。間違ってこういう職場に就職すると、閉塞感が強く息苦しくなるんだなと思いました。


こんな会社だと伸びずに沈みそうですね。


「うるさいおっさん」の典型パターン「俺のやり方が絶対」と押し付けるマニア

設備管理の仕事は、手順ややり方が人によって異なる場合があります。自分のやり方に強いこだわりを持っており、後輩が少しでも違う手順を踏むと、一から十まで細かく口を出して否定してきます。


マウントを取るのが生きがいのベテラン

他の業界から流れてきた人や、資格・経験が浅い人を見下すことで、自分のプライドを満たそうとします。「こんなことも知らないのか」といった嫌味や、逃げ道をふさぐような追い詰め方をする人もいます。


暇すぎて他人の行動を監視する人

トラブルが起きない平穏な時間は、待機室でやることがなくなります。暇を持て余した結果、他人のスマホの触り方、休憩の取り方、ちょっとした一挙手一投足にまで目を光らせて干渉してきます。


なぜこうなるのか


1. 自分の「正解」が1つしかない
視野が狭い人は、物事を「白か黒か」「正しいか間違っているか」の2択でしか捉えられません。
  • 自分と違う価値観を「間違い」と認識する
  • 相手を「正してあげよう」とお節介をして干渉する
  • 多様性や「人それぞれの事情」を想像できない
2. 自分に関心の向く対象(趣味や目標)がない
人生を充実させるための選択肢や、熱中できる物事を持っていない人に多い特徴です。
  • 自分の内面に目を向けるだけの思考力がない
  • 暇なエネルギーがすべて「他人への監視」に向く
  • 他人のアラ探しをすることで手軽に時間を潰す
3. 自他境界(プライベートな境界線)が曖昧
自分と他人は「別の人間であり、別の考え方を持つ」という当たり前の境界線が引けません。
  • 他人の課題を自分の課題のように錯覚する
  • 頼まれてもいないのにアドバイスや批判をする
  • 相手のプライバシーに踏み込むことに躊躇がない
4. 手っ取り早く「優位」に立ちたい
実績やスキルで評価されることがないため、他人をコントロールすることで自己承認欲求を満たそうとします。
  • 他人に指示を出すことで「仕事ができる気」になる
  • 他人を否定することで自分のプライドを保つ
  • 精神的な余裕のなさが、攻撃的な干渉として現れる

このようなタイプに捕まると、まともに話し合ってもエネルギーを消耗するだけです。