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読書

~読書とは古人との対話である~

1オーラ=1万
2018年700オーラよりスタート
月間目標は2倍から10倍

MOP=総オーラ
POP=損切に使用したオーラ(減少)
EXP=経験によって得られたオーラ

~小さな目標は大きな目標より優れてるかな?~
楽しさ→学び習得→成長

人生は寝る前の3分で決まる

夜は、ワクワクしながら夢についてイメージする

 

 

散らかった部屋は、思考を分断させます。

物事に集中できず、心配事を想起しやすくします。

あなたの部屋の中で、目に映るモノを減らせば減らすほど、

それに比例してあなたの運気と幸福度は上昇します。

 

オレンジ色の光は、癒しの波長を放つ

日中全開になっていた交感神経を休ませ、

身体と精神のメンテナンスをしてくれる副交感神経に活躍して

もうらうためには、スイッチを切り替える必要があります。

そのスイッチこそ、ほっとする空間での、

オレンジ色の間接照明なのです。

特にベッドルームの明かりとしては、ソルトランプがおすすめです。

 

週末は、電気をつけず真っ暗にして、キャンドルのライトだけで

入浴する習慣を持ちましょう。週にたった1回だけでも、

この習慣がある人とそうでない人では、人生に雲泥の差がでます。

 

キャンドルはできればアロマがいいですね。

 

著者 佐藤伝

 

8年目・7月

 

急に手足がガクガク震え始めた。

力が抜け、地べたに崩れ落ちるように座り込んだ。

なんだか猛烈に泣きたいような気持だった。

 

これまでいったいどれだけのやさしさを受けてきたのだろう・・・。

 

 

いま、自分がここにいることを当たり前に思ってはいけない。

すべての偶然と僥倖と、数々の大きな心に支えられて、

自分はここにいるということを肝に銘じておかなければならない。

そして、そのことをいつも顧みなければならない。

 

これまで与えられてきた慈しみを、瞳の色を、いつも心に留め、

あるいはこれから自分がささくれだつような瞬間があれば、

それらを振り返って立ち止まり、そしてこれから

自分も返していくのだ・・・。

 

 

著者 石田ゆうすけ

日本人の虫歯は先進国の中でもダントツに多い

 

日本人は歯を磨いてないから虫歯が多いかというと

もちろんそうではありません。

日本では、毎日磨いている人が95%です。

 

ここまで熱心に歯を磨いているにもかかわらず、日本人に虫歯が多いのは、ほかの先進国に比べて定期健診や予防処置(クリーニング)

の受信者が少ないことが一因としてあげられます。

 

アメリカの男性の76%は、虫歯がなくとも歯医者に行きます。

 

一年間で歯のケアに投資する額は、アメリカ男性が平均3万6000円

日本人男性は平均6000円で、約6倍の差があります。

 

歯を磨くのではなく細菌をコントロールする

虫歯の原因

となるプラークや歯石は、歯についた食べカスでは

ありません。細菌のかたまりがプラークなのです。

つまり歯磨きでは細菌を取り除くことが重要なのです。

砂糖・・飲み物にも糖分が含まれている。野菜ジュースなど。

 

ゴシゴシしすぎると歯は削れていく、水がしみる

コツですが、歯周ポケット内にそっと挿入し、その場で

じっとしながら微振動させるだけです。

ヒリヒリした痛みがするときは歯肉が傷ついている可能性が

ありますので、ブラッシングを2~3日お休みしてください。

 

はじめは痛くても、日ごとに痛みがやわらぎ、

いた気持ちよくなってきます。

多くの方が、痛いと使用をやめてしまいます。

しかしこれではいつでも炎症が続き、必然的に歯周病や

虫歯が進行してしまいます。

 

歯ブラシの持ち方

ペンをもつように一指し指と親指の2本の指で歯ブラシを

もって、中指は支える程度にします。

 

 

歯磨きだけでは6割しかきれいにならない

 

 

著者 豊玉とえ子

 

 

バッと勢いよくテントを開ける。

と目の前に真っ赤な朝焼けが広がり、そのなかで

巨大な岩のシルエットが神々しく浮かんでいた。

 

「・・・も、もう一泊や」

 

 

昼からはバレーを散歩し、日没前になると高台に上がって

夕焼けショーを堪能した。

 

メキシコでもたくさん遺跡を訪れたが、ここは別格だ。

モニュメントバレーが自然の景観の一番だとしたら、

遺跡では文句なしにこのティカルである。

 

「南米のあと、もう一度ティカル戻ってこようって決めたの」

 

 

著者 石田ゆうすけ

コミュニケーションの第一歩は、まず自分との対話である。

つまり孤独こそが、コミュケーションの始まりなのだ。

 

人が成長するのは孤独の時間においてしかないからである。

毎日の暮らしの中で、必ず自分と対話する時間を確保しなければ

、他人とのコミュニケーションがとれないのだ。

 

これと同じことをユダヤ人たちも行動に移し、

そして習慣化している。

 

ユダヤ人は、休日に出かけて遊ばない。

 

彼らは休日だからと外に出かけることもなく、

静かに自分自身と部屋で対話する。

そして、自分自身と対話するための最高のツールが

読書なのだ。

自分との対話する訓練を経て、人は成長する

 

 

服と本を同時に汚した場合、まず本を拭きなさい

 

著者 千田琢哉