『でじかでじる』 -79ページ目

『でじかでじる』

日記・アニメ感想・考察もあります。

評価
スイートプリキュア♪#12★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#13★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#14★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#15★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#16★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#17★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#18★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#19★★★★☆☆ハミィとセイレーンは友達か
スイートプリキュア♪#20★★★☆☆☆
スイートプリキュア♪#21★★★★★☆天然ボケでごめんニャ

今回の名セリフ
「ついに世界が悲しみのどん底に突き落とされる。こんなにうれしいことがあるだろうか」(メフィスト)

「こんなひどいことになったのにまだ信じなきゃいけないんですか!?」(響)

「信じ続けてればいくら離れていても思いは必ず届く。あの子たちは親友同士なのだから」(アフロディテ様)

「きっとセイレーンはハミィといっしょに泣いてくれるニャ」(ハミィ)

「天然ボケでごめんニャ」(ハミィ)

「何があってもハミィとセイレーンは友達ニャ!」(ハミィ)
「すっと!ずーっと友達ニャ!」(ハミィ)

「やめてこれ以上ハミィを悲しませないで」(セイレーン)
「わからないわよ。そんなこと!」(セイレーン)

今回の見どころ
今まで集めた音符を全て盗まれてもハミィはセイレーンを信じているニャ。
「こうなった以上ハミィとセイレーンの友情を信じるしかないわ」(アフロディテ様)
「もし二人のどちらかが悪の道に進んでしまったらあなたたちは信じることをやめる?」
「やめません!」(響・奏)

不幸のメロディーのコンサート開始。
「このまま世界が悲しみつつまれるのを黙ってみてろっていうの!?」(響)
「ハミィは止めたりしないニャ。ハミィはセイレーンの友達だからセイレーンのすること
を邪魔したりしないニャ」
「セイレーンはハミィのことなんて気にすることないニャ」
「もしもこの世界が悲しみのずんどこにつき落されても大丈夫ニャ!」
「何で大丈夫なわけ」

「だって、きっとセイレーンはハミィといっしょにないてくれるニャ!」
「だからぜんぜん大丈夫ニャー!」
「天然ボケでごめんニャ!」ハミィの目に涙。
「何があってもハミィとセイレーンは友達ニャ!」
「すっと!ずーっと友達ニャ!」ハミィ精一杯の声で叫ぶ。

「信じるんじゃ。奇跡は必ず起きる」(音吉さん)
「セイレーン。お前を信じなくてよかったよ」(メフィスト)
「やめてこれ以上ハミィを悲しませないで」(セイレーン)

「プリキュアはどんなに苦しいときでも自分の気持ちから逃げたりしないドド。
セイレーンはハミィを助けたいと心から願ったからプリキュアに変身した。
ならばその気持ちを信じて正義のプリキュアとして戦う運命なんだドド」(ドドリー)

今回の戦闘シーン
時計塔のネガトーン。
響と奏プリキュアに変身。
戦闘開始。

時計塔のネガトーンに何度も倒されるキュアメロディとキュアリズム。
「私たちプリキュアは絶対逃げたりしない」(キュアメロディ)
「そうよ世界を幸せにするまで」(キュアリズム)
2人が立ち上がる。
「絶対に諦めない」(キュアメロディ・キュアリズム)
ネガトーンのパンチ外れる。
プリキュア高速急上昇。

「ミラクルベルティエ!」(キュアメロディ)
「ファンタスティックベルティエ!」(キュアリズム)
「いっけー」(キュアメロディ・キュアリズム)
ミラクルベルティエとファンタスティックベルティエからビームが出る。
ネガトーンを押し倒す。

「リズム!いくよ」(キュアメロディ)
「オッケー」(キュアリズム)

おいでドリー!
ドド!
おいでレリー!
レレ!

ミラクルベルティエ!
ファンタスティックベルティエ!
セパレーション!

あふれるメロディのミラクルセッション
プリキュア!ミラクルハートアルペジオ!

はじけるリズムのファンタスティックセッション
プリキュア!ファンタスティックピアチェーレ!

三拍子! 1・2・3!
フィナーレ!

ネガトーン戦終了。

今回の感想
「こうなった以上ハミィとセイレーンの友情を信じるしかないわ」
なんでそんな考え方になる。もっと積極的に音符奪い返すとかすればいいんじゃない。

「もし二人のどちらかが悪の道に進んでしまったらあなたたちは信じることをやめる?」
「やめません!」(響・奏)常識的に考えたらやめないと駄目だろ。

もう世界を救うのはプリキュアじゃなくてハミィなんじゃなかろうか。

エンディング見たら
キュアビート 豊口めぐみ
になってて笑った。
本編で名前いってないのに。
エンディングの後の次回予告で名前言ったから出てたのか。

次回予告。第22話「ララー♪魂の調べ、その名はキュアビートニャ!!」
変身バンクのキュアビートが可愛すぎる。

記事が長くならないように感想を短くまとめるテンプレ作ったけど、
プリキュアにはうまくはまらなかった。
今回が異常な回だったせいもあるけど。

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評価
仮面ライダーオーズ#39★★★☆☆☆
仮面ライダーオーズ#40★★★☆☆☆
仮面ライダーオーズ#41★★★★☆☆オーズバース変身、戦闘シーンがかっこいい

脚本:小林靖子

クスクシエ前
アンクを吸収したアンクロストコアメダルが足りないことに気づく。
アンクロストが比奈ちゃんと映司君に攻撃をする。
アンクは吸収する前にひなちゃんにコアメダルを渡していた。

アンクロスト比奈ちゃんと映司君に迫る。
映司君今オーズになれるのは
「変身!」
(電子音声)「プテラ トリケラ ティラノ」
「プトティラノザウルス」
「あーーーー!」
映司君プトティラコンボに変身した。
《まだ消えてない。少しだけのアンクの気配がある》
《今なら、まだ》

クスクシエ
顔を傷だらけにした知世子さんの前の信吾現れる。
「初めまして、比奈の兄の泉信吾です」

地下
プトティラコンボとアンクロスト戦闘。
アンクロスト右腕が馴染んでいなかった。
アンクロスト退却。
映司君タカメカを飛ばす。


アンクロスト右腕の中のアンクに当たる。

クスクシエ
映司君と比奈ちゃん帰ってくる。
比奈ちゃん信吾と再会。

映司君の部屋
信吾メダルホルダーを出す。
アンクは吸収される前にメダルホルダーを隠していた。
「映司君。これからは俺も戦いに協力させてくれないか?」
「頼む。何もできない悔しさはもう充分味わった」


映司君信吾からメダルを受け取る練習をする。
信吾メダルを投げるがバラバラに散らばる。
映司君拾い集める。
「変身!」
「タカ トラ バッタ」
タトバコンボに変身。

信吾、ドラム缶の火を仮想敵としてメダルを選んで投げる。
メダル1枚は取れたが1枚は頭に当たる。
「シャチ トラ チーター」
シャトラーターに変身。
高速移動してドラム缶の火を水流で消す。
「よし、色々試してみよう」

「ライオン ウナギ バッタ」
ラウバに変身。
「サイ ゴリラ チーター」
サゴリーターに変身。
「タカ ウナギ ゾウ」
タカウゾに変身。
「ライオン ゴリラ タコ」
ラゴリタに変身。

「そろそろコンボいって見ようか」
「了解です」

バッタカンドロイドが監視していた。

鴻上ファウンでーション
鴻上会長、後藤さん、里中さんが画面を見ている。
「泉刑事の体は完全に元に戻ったようだね」
「オーズにメダルを残してくれたのは幸いだった」

「つまり、アンクさんがいなくても大丈夫ってことですよね」
「里中…」
「どうしてそうビジネスライクなんだ」
「ビジネスですから」

「アンク君の件もそうだがこっちも深刻なことになりそうだ」
「人でありながら紫のコアメダルを体内に持つ。このまま力を使い続ければ」
鴻上会長ふざけてないマジメだ。


アンクロストのところに黒い傘を差したドクター真木が来る。
「まだ完全に取り込めてませんかもう一人のアンク君を」
「意志も強い。時間がかかるのは当然でしょう」

「オーズにアンク君がついていない今、コアメダルを奪う最大のチャンスでもあります」
ドクター真木ボトルから氷を出して地面にこぼす。セルメダルを投げ入れ、
アンキロサウルスヤミーを生み出した。

信吾のマンション
映司君ベランダでアンクの気配を探るが見つからない。

比奈ちゃんと信吾が楽しそうに会話する。
「あっ、ダメ!せっかく盛り付けたのに」
「味見、味見。比奈の料理久しぶりだからさ」
「崩れちゃったじゃん」
「うん。うまい!」
「ホント!」

《戻ってきてるんだな。比奈ちゃんの日常…》
映司君、比奈ちゃんたちがすでに違う世界にいることを感じる。
映司君比奈ちゃんの料理を食べるが味が分からなくなっていることに気づく。
《もうこの二人がメダルに関わる必要なんかない》
《俺や、アンクにも》
信吾と比奈ちゃんにお礼を言って映司君帰る。

夜 マンションの外
一人歩いている映司君。
《アンク、比奈ちゃんはお前を助けようとしているよ》
《じゃあね》
真っ暗なクスクシエ
《戻ったらまたお前は信吾さんの体使うかも知れないのに》
《だから、あの二人にはもう近づかない》

映司君、クスクシエに頭を下げる。
「ありがとうございました 映司」手紙を残す。

映司君クスクシエを出て行く。
《ただ、お前は助けなきゃな》
《あのときお前は助けを求めていた》
「そんなの初めてだよ」

「パンツの雨でも降るかもね」
タカメカの声
「いた」
映司君の目が紫に光る。

早朝
「一人で行く気か」後藤さんの腕組みをして待っていた。
「どうして」
「カンドロイドのデータはこっちにも転送されるんだ」
「お前のことだから一人で動くんじゃないかと思ったしな」
「お見通しですね」
「でも俺アンクを助けに行くんです。グリードの。後藤さんにそれは…」

「俺はお前を助ける。お前を死なせたら伊達さんに怒られるしな」
「ありがとうございます」映司君頭を下げる。
「行こう」
朝日をバックに並んで進む映司君と後藤さん。
後藤さんいつの間にこんなに頼りになるやつになったんだ。
すげーかっこいい。

山の中の空き地
映司君と後藤さんが来る。
映司君の目が紫に光る。
アンキロサウルスヤミーが立っていた。
「オーズ、バースこの先に行かせるわけには行かない」

映司君メダルホルダーからメダルを取り出す。

後藤さん左腕のメダルホルダーからセルメダルを取り出す。
左腕のメダルホルダー、前回とデザインが違うような?
かっこよくなってる。
右側の映司君メダルをオーズドライバーにセット。
左側の後藤さん右手にセルメダルを構える。
「変身!」映司君、後藤さん同時に叫ぶ。
かっこいい!

(電子音声)「タカ トラ バッタ」
「タトバタトバタトバ」
後藤さんセルメダルをバースドライバーに落して入れる。
「パカ」手のひらで滑らせて一回でセルメダルを取り込む。
一連の動作がもうかっこよすぎる。
映司君タトバコンボに変身。後藤さんバースに変身する。

オーズがメダジャリバーを構える。
まただ何で今さらメダジャリバーなんだ。
バースがバースバスターを構える。
「うおぉーーー!」
オーズバース、アンキロサウルスヤミーに攻撃開始。
アンキロサウルスヤミーの氷の散弾の猛攻に防戦一方になるオーズバース。

爆煙の中から
(電子音声)「ドリルアーム、キャタピラレッグ」
「おーーー!」バースの雄たけび。
バースがキャタピラレッグでダッシュしながらドリルアームで突っ込む。
オーズはメダルホルダーをいじっている。映司君どのメダルを使えばいいか分からない。

バースとアンキロサウルスヤミーの激しい攻防。
アンキロサウルスヤミーの氷の散弾を受けてオーズはメダルホルダーを落した。
オーズ慌ててメダルを拾い集める。
「やっぱりアンクがいないと」

アンキロサウルスヤミー氷の散弾を撃ち出す。
「うわあっ!」映司君と後藤さん
攻撃を受けて倒れるオーズバース。
オーズ変身が解除される。
アンキロサウルスヤミーが映司君に近づいてくる。

「うおぉつ!」
バースがキャタピラレッグでダッシュ、ドリルアームで押し返して
映司君からアンキロサウルスヤミー離す。
「火野!今のうちだ。お前はアンクを!」
「すいません」映司君アンクを探しに行く。

映司君、ドクター真木と会う。
「真木博士…」
映司君の目が紫に光り、苦しみだす。
「日野君。アンク君に会うのは諦めてください」
ドクター真木、傘を閉じる。

「完全に吸収されるのも時間の問題です」
「それよりも君の中のメダルの話をしましょう」
ドクター真木の目が紫に光る。
紫色の目の映司君さらに苦しみだす。

次回予告。第42話「氷とグリード化と砕けた翼」
「ごめんね。行かなきゃ」映司君の声。

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評価
ゴーカイジャー#18★★★★☆☆豪獣神登場
ゴーカイジャー#19★★★★☆☆ゴーカイシルバーゴールドモード
ゴーカイジャー#20★★★☆☆☆元黒騎士ヒュウガ(ギンガマン)

脚本:香村純子

第20話「迷いの森」

ナビィお宝ナビゲートは「閉ざされた森の戦士に会うべし」
それを聞いた鎧は「星獣戦隊ギンガマン」のことだと分かる。
ゴーカイジャーたちはギンガマンの絵本を手がかりにギンガの森を探すことにする。

結界が張られた森はいくら探しても元の場所に戻ってしまう。
戦闘中のヒュウガとバスコが現れる。
マーベラスたち怪我をしたヒュウガを鎧に預ける。

ゴーカイジャーの5人、バスコがラッパラッターで出したデカマスター、ウルザードファイヤー、
マジマザーと戦闘開始
ゴーカイレッド、バスコと戦闘。
レッドを除く4人吹っ飛ばされて川に落ちる。

ヒュウガに憧れていると言った鎧に、ヒュウガは自分がゴーカイシルバーになるから、
ゴーカイセルラーを渡せと言ってきた。

ゴーカイレッド宇宙猿のサリーと交戦。
川に落ちた4人。元ギンガレッドのリョウマに助けられる。

鎧のイメージの中で
ヒュウガ、ゴーカイシルバーに変身する。
《やばい、かっこいいー》鎧、ゴーカイセルラーを渡すかどうか悩む。

バスコ登場。
ヒュウガはギンガマンの大いなる力は認めたものにしか渡さないと言う。
バスコ大いなる力は奪うから認めるとかは関係ないと言い放ち、
ラッパラッターでヒュウガからギンガマンの大いなる力を抜き取ろうとした。

マーベラスが割り込んでくる。
バスコ、ラッパラッターで黒騎士を出す。
ゴーカイレッド黒騎士と戦闘。
デカマスター、ウルザードファイヤー、マジマザーの攻撃を受けてゴーカイレッド変身が解除される。

「どうしたら賢いなんて考えてたら、海賊なんかにならねえよ。宇宙最大のお宝は俺の夢だ」傷ついたマーベラスが言い切る。
「夢をつかむことを誰が諦めるか!」

黒騎士、デカマスター、ウルザードファイヤー、マジマザーと生身で戦うマーベラス。
《俺がつかみたい夢は!》
「でも俺ゴーカイシルバーやりたいです。俺がやりたいんです。
だからすみません。ヒュウガさんでもゆずれません」
「この星はヒュウガさん分まで俺が守ってみせます!」
「その言葉が聞きたかった。自分がやるといえないやつにこの星は任せられないからな」

ジョー、ルカ、アイム、ハカセの4人到着。
ゴーカイジャーの6人豪快チェンジ。
戦闘開始。
5人ギンガマンに豪快チェンジ。
ギンガマンの主題歌の曲がかかる。燃える展開。
ゴーカイシルバーは黒騎士と一騎打ち。黒騎士を吹き飛ばす。
「ゴーカイシルバーゴールドモード」に豪快チェンジ。
「ファイナルウェーブ!ゴーカイレジェンドリーム!」
黒騎士を撃破。

ゴーカイジャー
「ファイナルウェーブ!ゴーカイブラスター!」
デカマスター、ウルザードファイヤー、マジマザーを撃破。

巨大戦。
バスコ、ムーンロイドのツッキーくんを出して逃げる。
ゴーカイシルバー豪獣ドリルを発進させる。
ゴーカイジャーシンケンゴーカイオーを出す。
豪獣ドリル豪獣レックスに変型。「完成豪獣レックス!」
さらに豪獣神に変型。「完成豪獣神!」

シンケンゴーカイオー「烈火大斬刀ゴーカイ侍斬り!」を出す。
豪獣神「豪獣トリプルドリルドリーム!」を出す。
ツッキーくんを撃破。

「伊狩鎧。ギンガマンの大いなる力とともにこれを君に託す」
ヒュウガ、黒騎士のレンジャーキーを鎧に渡す。
「今スーバー戦隊の力は一つに集めておいたほうがいい。
それに俺の分までこの星を守るんだろう」
「はい!」鎧力強く返事をする。

ヒュウガとリョウマがガレオンを見送る。
「それに…俺も信じたいと思ったんだ。仲間のために自分の身をかえりみず
走り出したあいつらのことを」リョウマがヒュウガに話す。
ヒュウガとリョウマ一緒に笑い合う。

次回予告。
第21話「冒険者の心」
ボーケンレッド、明石暁登場。

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一般の評価と違いますがこれが個人的な評価です。

評価順位。
第01位星空へ架かる橋
総合★★★★★☆9話からの感情表現のうまさが群を抜いている。

第02位ファイアボールチャーミング
総合★★★★★☆高密度インダストリアル・ギャグ・短編アニメーション。

第03位そふてにっ
総合★★★★☆☆エッチで面白くて変な勢いがあった。

第04位戦国乙女~桃色パラドックス~
総合★★★★☆☆回を追うごとに面白くなり最終回は最高です。

第05位神のみぞ知るセカイII 
総合★★★★☆☆現実(リアル)世界はクソゲーだ。

第06位もしドラ
総合★★★★☆☆最後はよかった。

第07位よんでますよ、アザゼルさん。
総合★★★☆☆☆ベルゼブブの消滅回。

第08位変ゼミ
総合★★★☆☆☆あんなの話。

第09位まりあ†ほりっく あらいぶ
総合★★★☆☆☆OP「るんるんりる らんらんらら」。

第10位聖痕のクェイサーII 
総合★★★☆☆☆ボーリング回。

第11位俺たちに翼はない
総合★★★☆☆☆パンツ。

第12位DOG DAYS
総合★★★☆☆☆人気女性声優がほとんど出ていた。

第13位アスタロッテのおもちゃ!
総合★★☆☆☆☆絵は可愛かった。
第14位Dororonえん魔くん メ~ラめら
総合★★☆☆☆☆スーパー能登麻美子&川澄綾子タイム。

「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」
「緋弾のアリア」
「電波女と青春男」
はBSで視聴中のため放送未終了。
今回の評価に入ってません。

特筆すべきアニメ。
星空へ架かる橋
傑作です。

そふてにっ
初めから最後まで毎回エッチで面白かった。

戦国乙女~桃色パラドックス~
最初の評価は低かったですが最終回の評価は最高ランクです。

神のみぞ知るセカイII
美少女を可愛く描けていればそれだけでアニメは充分です。

第01位星空へ架かる橋

総括。
評価星空へ架かる橋総合★★★★★☆
9話からの感情表現のうまさが他のアニメと一線を画したと思う。
最終回までエロネタが入っているのもすごい。
4月クールトップ作品と認定。

第02位ファイアボールチャーミング
総括。
評価ファイアボールチャーミング総合★★★★★☆
第3話から視聴。
毎回高密度インダストリアル・ギャグに偽りなし。
4月クールトップギャク作品と認定。

第03位そふてにっ
総括。
評価そふてにっ総合★★★★☆☆
エッチで面白くて変な勢いがあった。
4月クールトップクラス作品と認定。

第04位戦国乙女~桃色パラドックス~
総括。
評価戦国乙女~桃色パラドックス~総合★★★★☆☆
最初はB級アニメな感じがしていたが回を追うごとに面白くなり、
バトルシーンはA級アニメよりかっこいいくらいだった。
最後は素晴らしいセリフ、描写の連続でトップクラスのアニメになった。
美少女たちの作画もよかった。
4月クールトップクラス作品と認定。

第05位神のみぞ知るセカイII
総括。
評価神のみぞ知るセカイII総合★★★★☆☆
ヒロインによって面白さにばらつきがあった。
ヒロインの破壊力という意味で順位をつけると
1位 長瀬純
2位 杉本四葉
3位 春日楠
ランクが下がって
4位 小阪ちひろ
5位 ハクア
な感じになる。
「まあでも可愛い女の子が出てればそれだけでおらはええよ」これに尽きる。
各ヒロインが可愛い美少女アニメとして4月クール作品トップクラスと認定。

第06位もしドラ
総括。
評価もしドラ総合★★★★☆☆
毎日放送してたのもプラスに作用した。
ストーリーだけで最後は感動した。

第07位よんでますよ、アザゼルさん。
総括。
評価よんでますよ、アザゼルさん。総合★★★☆☆☆
下品なギャグは毎回笑えた。
オタクネタの回(苺たん)は見ていてグサグサ胸に刺さって記事を書くのがつらかった。
こういう作品が1クールに1つあると面白いと思います。
たくさんはいらない。

第08位変ゼミ
総括。
評価変ゼミ総合★★★☆☆☆
初めの数話は見ていて気持ち悪くなった。
段々気持ち悪さを抑えた作りになって普通に見れるようになった。
最後まで見たけど、もう変態アニメは作らなくてもいいと思う。

第09位まりあ†ほりっく あらいぶ
総括。
評価まりあ†ほりっく あらいぶ総合★★★☆☆☆
毎回普通に面白かった。
インパクトがあったのはオープニング。
「妄想戦士宮前かなこ(第1章ver.)」と
「るんるんりる らんらんらら」

第10位聖痕のクェイサーII
総括。
評価聖痕のクェイサーII総合★★★☆☆☆
おっぱい吸ってばっかりだった。それが売りのアニメだけど。
放送版は光りっぱなしだったのでちゃんとおっぱいが見たい人は
Blu-rayDiscかDVDを買えばいいと思います。
個人的には8話のボーリング回が一番面白かった。

第11位俺たちに翼はない
総括。
評価俺たちに翼はない総合★★★☆☆☆
ストーリー関しては何も書いてません。
パンツが多いアニメだった。

第12位DOG DAYS
総括。
評価DOG DAYS総合★★★☆☆☆
よかった点、作画が安定していた。(ライブシーンは例外)
人気女性声優がほとんど出ていたこと。

第13位アスタロッテのおもちゃ!
総括。
評価アスタロッテのおもちゃ!総合★★☆☆☆☆
よかった点、絵が可愛いかった。

第14位Dororonえん魔くん メ~ラめら
総括。
評価Dororonえん魔くん メ~ラめら総合★★☆☆☆☆
よかった点、毎回スーパー能登麻美子&川澄綾子タイムだったところ。

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評価
アスタロッテのおもちゃ!#01★★☆☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#02★★☆☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#03★★★☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#04★★★☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#05★★★☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#06★★★☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#07★★★☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#08★★☆☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#09★★★☆☆☆水着回
アスタロッテのおもちゃ!#10★★★☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#11★★☆☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!#12★★☆☆☆☆
アスタロッテのおもちゃ!総合★★☆☆☆☆

アスタロッテのおもちゃ!第12話「空越しのアスタリスク」

直哉とロッテ最後のデート。
「僕はあなたに恋をしています」(直哉)

明日葉とメルチェリーダ
「ボクとパパのこと忘れないでね」(明日葉)

直哉と明日葉人間界に帰還。

イニ世界樹の扉を常時開けることに成功する。

直哉と明日葉妖魔界に帰ってきた。
「これでハッピーエンド」(メルチェリーダ)
「ええもちろんです」(ウルスラ)

総括
評価アスタロッテのおもちゃ!総合★★☆☆☆☆
絵が可愛いかった。

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