欠片を集めて
色々なことを考えていました。
死ぬこと。
生きること。
今日すること。
昨日出来なかったこと。
明日したいこと。
本当にたくさん。
ニュースを見れば、
人が亡くなり・・・
みんなが悲しむ姿。
妊娠、結婚で喜ぶ人々。
色んな人がいて
色んなことを感じて、
忘れて・・・
私も悲しくなったり、嬉しくなったりしていました。
相変わらず朝はなかなか起きられないし、
夜はなかなか眠れない。
風邪は良くならないし、肩こりで頭痛も。
それでも時間は進んでいくんだなって。
尾崎豊さんの特集を見ました。
すごく格好良かった。
自分のしたいことを
したいだけ、したっていうか、
どこからエネルギーが
湧いて出てるのかなって。
すごかった。
彼は私が生まれる前に
亡くなってしまったけれど
それでもなお、
私に伝わったものは
生き続けている。
ロイヤルウエディングもさっき見ました。
素晴らしい式でした。
とても幸せそうで…
国家の象徴とも言える
式だったのではないでしょうか。
もっとイギリスに行ってみたくなりました。
国民の一体感もすごかった。
ものすごい信頼っていうか
愛されているんだなって。
すごく素敵だった。
こっちまで幸せになれました。
…このゴールデンウィークは
とにかく色々考えようと思います。
ニュースみたり、
出かけてみたり。
まだまだ考えなくちゃ。
この間医者に行ったら、
適応障害だと言われました。
とにかく幸せに生きてって
何回も言われました。
これからのこと、とかも
まだまだ考えなくちゃ。
時間軸が行ったり来たりして
すみません。
日々を大切に生きて行こう。
いつも見てくださっている
皆さんに感謝です。
おろん
絶望が私のもとに※
明日が来ませんようにって
思いながら眠りについて
何事もなくやってくる
今日に、ひどく絶望する
誰かが欲しくてたまらない
今日なのに、ひどく絶望する
これからさき、何回も
絶望するんだって考えると
なんにもできなくなるよ
今日はだめだった
明日は一個でも授業に
でれたらいいんだろうけど
出たくないな
出来れば学校やめたい
だけど、一番簡単なのは
この学校を卒業すること
なんだって
やだ
やだな
縛られるの
だけど
その縛りがなくなったら
私はバラバラになる
明日は授業に出てみよう
それから考える
おろん
青空に臆病
こんばんは。お久しぶりです。
今日は体調のこと・・・かな。
暗い内容になりがちですみません。
次から暗い内容は、なにかしら
区別できるように、しるしなどを
付けたいと思います。
最近は考えることが多く
なかなか起きられなかったり
外出できなかったり・・・
今日も学校を休んでしまいました。
このままいくと退学になって
しまうんですが、私には
どうにもできません。
とにかく明日は頑張って
行ってみようと思います。
さて、今日は
弟が振りかえ休日だったので
一緒におばあちゃんの手伝いを
しました。
いい天気。
暑くて上着を脱いでしまいました。
うちのたんぼです。
外はまだまだ雪が残ってます。
私と弟は
庭の雪山に乗っかってですね・・・
雪を割ります。
これが堅くて堅くて・・・
汗だくになりました。
17年も雪国にいますとね
スコップの使い方も
うまくなるな、と自画自賛。
弟も手伝いました。
奥はおばあちゃん。
はちじゅう・・・いくつだったかな。
まだまだ元気!長生きです。
いつもは薄暗い部屋で
ぼーっとして過ごしちゃうので
すごく気持ちが良かったです。
学校、明日頑張ってみます。
分からないですけど、
やめる分には
いつでもやめられますもんね。
体調と、うまく
付き合っていきたいと思います。
いつも見てくださっている
皆さんに感謝です。
おろん
シャボンの香り
特にものすごく衝撃的な出来事があったわけでもなくて、
書くことないくらいなんにもなかったわけでもなくて…
コンビニの店員さんがフレンドリーだったとか
運休の電車があって一時間待ったとか
バスに乗り換えるとき、小学生の五人組が
私の読書の邪魔をしたとか
引っ越すからあの部屋の鍵を返したとか
次はちょっと古い教員住宅だとか
久しぶりに歩いて脚が痛いとか
なんか、別になくてもいいようなことが集まって、
なくてはならない日になったっていう、一日
ちょっと言いたくなりました
部活は5日から、心機一転、頑張ります
迷惑かけないように…
それまで、課題してよう
ほんのすこし、前向きになれた
読んでくださっている皆さんに感謝です
おろん
したたる痛み※
写真は私が最近買った、詩集です。
谷川俊太郎さんの詩「生きる」に、一般の方々の「生きる」を繋げているんです。
「生きる」って、生きている私たちでさえもどこか、
現実と違うところにあるような気がしてしまいます。
私はそう感じてしまいます。
でも違った。「生きる」ってもっと身近で、
すぐそこにあるようなものだったんです。
私の「生きる」は
傷付くということ
そして自分も誰かを傷付けるということ
それを誰かと癒やすということ
なにもかもに疲れたら、この詩集を手にします。
ーー
生きる わたしたちの思い
/谷川俊太郎 with friends
角川SSC
ーー
今日、私の人生を左右するテストが終わりました。
皆さんご存知のとおり、私は精神的に弱く、脆い人間です。
クラスのみんな部活のみんなには、迷惑かけてばかり。
それだから、テストが終わり、一段落した今も
なんだかきれいに喜べない。
鉛が埋め込まれたみたいに…
頭が重くって…
できることをしないとなのに、逃げたくて逃げたくて。
変わりたい
ごめんねごめん
もう少し、時間を下さい。
そうしたら私は変われる気がする。
みんなに近付ける。
みんなみたいに私も
キラキラできるかな?




