とっても簡単なウエスト引き締めダイエット見つけました!


ただ、歩く歩数を増やすだけの方法。


ちょっと気長で5年後ですが、毎日歩数を増やすだけなのでちょっと

取り入れる感覚だと簡単にできそうですアップ


1日あたり、現在より100歩多くあるけばウエストとヒップが引き締まるというもの。


そして糖尿病のリスクも低下するようです。


オーストラリアで明らかになった事実


少し意識してみると100歩なら現実的に可能な歩数ですグッド!


私自身デスクワークが中心なので、少し「歩く」ということを意識してみようと思いましたビックリマーク


ちなみにBMI値も低下するようです(=⌒▽⌒=)


※BMIはあなたのBMI=体重(kg)÷(身長(m)×身長(m))です

先日、勉強していた肥満健康予防士・ダイエットアドバイザーの資格が取得できました。


嬉しいです(‐^▽^‐)


これからは、たくさん食べて綺麗になる楽しいダイエットをテーマにダイエット・美容・健康をご紹介していきたいと思いますので、ご期待ください♪


先日焼肉を食べに大坂の東通りのお店にお友達と行きました!

とってもリーズナブルで味もOKグッド!


クーポン使って食べ放題90分でなんと!!¥1500(ノ゚ο゚)ノ


お肉は食べ方次第でダイエットにも効果があるんですよ!!


脂肪が多い部分より赤身の牛肉やラム肉が体の古い脂を流してくれる効果があるのです!


油抜きダイエットはお肌もかさかさになるし、必要な良い油をとって痩せるなんて嬉しいですよねドキドキ

今日は脂肪のつきかたの違いでダイエット方法が変わり、


年齢とともに気をつけなければいけない内臓脂肪(メタボ)のお話です。


メタボリックシンドロームは、よく耳にする言葉です。


脂肪がつく場合2種類があり、皮膚の下につく「皮下脂肪」と


内臓のまわりにつく「内臓脂肪」


この脂肪の付き方には違いがあります。


「内臓脂肪」


言葉のとおり、内臓まわりを中心に脂肪が蓄積され、外見では判断できない場合が多くあります。

年齢と共につきやすい脂肪で男性によく見受けられるのが「内臓脂肪」です。

特徴はつきやすく、落ちやすい脂肪であること。

しかし、重大で深刻な病(子血圧・心臓病・高血糖など)の引き金になる場合が多いのです。


「皮下脂肪」


この脂肪は女性に多くみられる脂肪です。皮膚の下に蓄積され、なかなか落ちないタイプの脂肪です。運動や食事、生活習慣を見直しダイエットが必要です。


このような違いからみても、外見から判断しにくい内臓脂肪には要注意です。


基礎代謝が年齢と共に低下し、自立神経の働きが鈍くなると脂肪が蓄積されやすくなるのです。


基礎代謝は1日のエネルギー消費の約7割をしめている大切な代謝。


この代謝が落ちるだけで消費エネルギーが大幅にカットされてしまいます。


50代を境に急激に神経の働きや基礎代謝が低下しますので、しっかりと筋肉をつけて、基礎代謝が落ちない対策が必要でしょう。