英語ノートの種類
英語ノートの種類には2種類ありますが、それは学年ごとに種類が分けられています。
5年生用と6年生用にわかれているのですが、9つのレッスンに内容は分けられています。
世界のこんにちはを知ろうとか、ジェスチャーをしようといった内容で1つのレッスンには3-4こまくらいに、さらに分けられています。
そして1コマあたりの授業時間というのはだいたい45分ということですから、これからさらに充実した英語教育を小学生の間に受けることが出来るようになるのではないでしょうか。
英語ノートは、授業1年間の内容が詰まっています。
使うか使わないかはそれぞれの学校で判断してもいいことになっていて、このままでいくと、場合によって使う学校と使わない学校が出てくる可能性も指摘されています。
作った文部科学省は、使用は自由としておりますし、英語ノートの内容をそのままそっくりやる必要もないと言っていますから、統一性もなく、これを使うか使わないか、これまた議論になりそうな予感ですが、2011年をめどに、英語ノートをスタートさせる準備は着々と進んでいるといった感じではあります。
現在先駆けて使っている学校の生徒を対象にして、文部科学省のホームページではカードのダウンロードやノートのダウンロードなども実施しています。
興味の有る方は、ダウンロードしてみて下さい。
投稿者 高松貞雄
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