学歴バーサーカー
メタ「前回、お話いただいた、高校、
やめたかった、ですよね?」
レオ「もちろん。
しかし、不可能だった」
メタ「その理由は?」
レオ「親の押し付け」
メタ「学歴至上主義」
レオ「そうだね。
【高校を卒業しないと、
どうしようもなくなるから、行け】
と、のたまわれ」
メタ「うわー」
レオ「イヤイヤ行かされ
↓
なんとか卒業
↓
メンタル、ボロボロ
↓
どうしようもない状態に、なった」
メタ「具体的には?」
レオ「あまりにもイヤ過ぎ、悪ストレス溜まりまくり
↓
わたしの中に、もう一人の自分、創り出し
↓
イヤな事、丸投げ」
メタ「痛い感覚が無い、ような?」
レオ「そうだね。
ゆえ、他人の痛みも、わからず、」
メタ「嫌がられる言動、発してしまう、と」
レオ「暴力は、振るわなかったけど、
嫌われまくっていた」
メタ「その状態になる前に、対処できなかったですか?」
レオ「SOSは、出していたけど、
学歴バーサーカーの親は、
【努力が足りない】
だの
【受験は厳しいのだ】
だの
【○○さんは、やっているから、オマエも、やれ】
で、全く取り合わなかった」
メタ「なんともはや」
レオ「ので、より、わたし自身を責め、精神のダメージ、増加」
メタ「負のスパイラル」
レオ「父、母、祖母は、家庭内での別居状態、20年以上、
=
家庭崩壊
も、絡んでいた」
メタ「それは、メンタルに、キますね」
レオ「収入面は、平均よりも上
しかし、
精神的には、極めて貧しい」
メタ「ですね」
レオ「で、
わたしの、この体験から、
ダイエットにも、言える事は、」
メタ「はい」
レオ「うまくいっていない
↓
努力が足りないから、助けて貰う資格が無い、
とは、思わないように、ね」
メタ「自らを責めすぎない、と」
レオ「そそ。
自責が全く無いと、さすがに、オイオイ
=レアなケース
で、
学校、家庭、会社、etc、
に、元凶=大多数 だよ」
メタ「環境の影響は、非常に大きい為、
一個人では太刀打ちできない、
遠慮なく、助け、求めよ、と」
レオ「そう。
で、
SOSを出せないほどに、精神ボロボロの場合は、
とりあえず、逃げ出そう」
メタ「アテが無くとも?」
レオ「無論。
不倖を溜め&撒き散らし続ける
よりは、1,000倍、マシ」
メタ「たしかに」
レオ「腐った泥船からは、
1分1秒でも早く、抜け出す!
=最善 だよ」
メタ「はい、よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
やめたかった、ですよね?」
レオ「もちろん。
しかし、不可能だった」
メタ「その理由は?」
レオ「親の押し付け」
メタ「学歴至上主義」
レオ「そうだね。
【高校を卒業しないと、
どうしようもなくなるから、行け】
と、のたまわれ」
メタ「うわー」
レオ「イヤイヤ行かされ
↓
なんとか卒業
↓
メンタル、ボロボロ
↓
どうしようもない状態に、なった」
メタ「具体的には?」
レオ「あまりにもイヤ過ぎ、悪ストレス溜まりまくり
↓
わたしの中に、もう一人の自分、創り出し
↓
イヤな事、丸投げ」
メタ「痛い感覚が無い、ような?」
レオ「そうだね。
ゆえ、他人の痛みも、わからず、」
メタ「嫌がられる言動、発してしまう、と」
レオ「暴力は、振るわなかったけど、
嫌われまくっていた」
メタ「その状態になる前に、対処できなかったですか?」
レオ「SOSは、出していたけど、
学歴バーサーカーの親は、
【努力が足りない】
だの
【受験は厳しいのだ】
だの
【○○さんは、やっているから、オマエも、やれ】
で、全く取り合わなかった」
メタ「なんともはや」
レオ「ので、より、わたし自身を責め、精神のダメージ、増加」
メタ「負のスパイラル」
レオ「父、母、祖母は、家庭内での別居状態、20年以上、
=
家庭崩壊
も、絡んでいた」
メタ「それは、メンタルに、キますね」
レオ「収入面は、平均よりも上
しかし、
精神的には、極めて貧しい」
メタ「ですね」
レオ「で、
わたしの、この体験から、
ダイエットにも、言える事は、」
メタ「はい」
レオ「うまくいっていない
↓
努力が足りないから、助けて貰う資格が無い、
とは、思わないように、ね」
メタ「自らを責めすぎない、と」
レオ「そそ。
自責が全く無いと、さすがに、オイオイ
=レアなケース
で、
学校、家庭、会社、etc、
に、元凶=大多数 だよ」
メタ「環境の影響は、非常に大きい為、
一個人では太刀打ちできない、
遠慮なく、助け、求めよ、と」
レオ「そう。
で、
SOSを出せないほどに、精神ボロボロの場合は、
とりあえず、逃げ出そう」
メタ「アテが無くとも?」
レオ「無論。
不倖を溜め&撒き散らし続ける
よりは、1,000倍、マシ」
メタ「たしかに」
レオ「腐った泥船からは、
1分1秒でも早く、抜け出す!
=最善 だよ」
メタ「はい、よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
護送車が100倍マシ
メタ「前回。予告された、
レオ先生の、ショックな体験を」
レオ「オッケー。
主に、高校と大学」
メタ「詳しく、説明いただけますか」
レオ「まず、
高校(進学校)、
片道1時間半の満員電車で通い
&
土曜日も毎週、普通に、授業あり、
この時点で、わたし的に、アウトだった」
メタ「痛いですね」
レオ「快適度は、
満員電車 <<< 護送車
こんなモノに、
お金と時間を使って乗る、
なんて、冗談じゃない」
メタ「でも、家と学校の位置を考えると、」
レオ「使わざるを得ない。
という、この流れ、
鉄道会社や、高校に、
主導権、明け渡しており、危険すぎる」
メタ「学校に通えないと困るだろ?
だから、乗るしかないだろ?
と」
レオ「まったく持って不愉快だった。
1ヶ月に1回程度なら、まだしも、週6って、、、
ふー」
メタ「辞めれば よかった、と?」
レオ「当然。
そもそも、
片道30分、自転車もしくは徒歩での通学
の場合と、どれだけ、違うのか」
メタ「往復で、1日2時間の差が」
レオ「土曜を抜きで考えると、
入学~卒業まで、約600日、登校だから、
3年間で、1,200時間、違う」
メタ「うわー。
24時間×50日分」
レオ「これに、土曜、加わり、さらに、上乗せ」
メタ「無駄すぎる」
レオ「1日2時間の、3年で1,200時間+α
あれば、一体、どれだけの事が、出来るのか」
メタ「成長期なので、背を伸ばす為、ゆっくり眠ったり、」
レオ「趣味に励んだり、ね」
メタ「恋愛やスポーツも」
レオ「あーあ」
メタ「もったいなさ過ぎます」
レオ「しかも、
満員すし詰めは、
どう考えても、悪いストレス、溜まりまくり
疲労困憊」
メタ「なんともはや」
レオ「そんなにまでして通い、習った事は、
卒業後、全くの無意味、役に立たなかった」
メタ「超大ショックですね」
レオ「まったく、ね。
この、甚大な無駄遣いと比べたら、
前回や前々回に話した 極悪レストラン、カワイイものよ」
メタ「無料ですし、
移動、行列、食事
で、合計2,3時間なら、」
レオ「大したダメージでは、無い」
メタ「ムカつく事を言われても?」
レオ「驚いたけど、ま、聞き流せば、よい」
メタ「言葉は、吐き出した本人に戻るんですよね」
レオ「遅くなるほど、利子が付いて、ね」
メタ「馬鹿と言う奴が馬鹿」
レオ「真理だね」
メタ「ですね」
レオ「まあ、そんなわけで、
もし、メタ君が、
ダイエットで、過去、無駄な事、やってしまった!
と、言っても、
わたしの、最悪の通学に比べたら、ずっとマシ
だと、思わない?」
メタ「ですね」
レオ「失敗に、氣付いた時点で、
やめたり、改善したり、で、OK
ぜひ、活かしてね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
レオ先生の、ショックな体験を」
レオ「オッケー。
主に、高校と大学」
メタ「詳しく、説明いただけますか」
レオ「まず、
高校(進学校)、
片道1時間半の満員電車で通い
&
土曜日も毎週、普通に、授業あり、
この時点で、わたし的に、アウトだった」
メタ「痛いですね」
レオ「快適度は、
満員電車 <<< 護送車
こんなモノに、
お金と時間を使って乗る、
なんて、冗談じゃない」
メタ「でも、家と学校の位置を考えると、」
レオ「使わざるを得ない。
という、この流れ、
鉄道会社や、高校に、
主導権、明け渡しており、危険すぎる」
メタ「学校に通えないと困るだろ?
だから、乗るしかないだろ?
と」
レオ「まったく持って不愉快だった。
1ヶ月に1回程度なら、まだしも、週6って、、、
ふー」
メタ「辞めれば よかった、と?」
レオ「当然。
そもそも、
片道30分、自転車もしくは徒歩での通学
の場合と、どれだけ、違うのか」
メタ「往復で、1日2時間の差が」
レオ「土曜を抜きで考えると、
入学~卒業まで、約600日、登校だから、
3年間で、1,200時間、違う」
メタ「うわー。
24時間×50日分」
レオ「これに、土曜、加わり、さらに、上乗せ」
メタ「無駄すぎる」
レオ「1日2時間の、3年で1,200時間+α
あれば、一体、どれだけの事が、出来るのか」
メタ「成長期なので、背を伸ばす為、ゆっくり眠ったり、」
レオ「趣味に励んだり、ね」
メタ「恋愛やスポーツも」
レオ「あーあ」
メタ「もったいなさ過ぎます」
レオ「しかも、
満員すし詰めは、
どう考えても、悪いストレス、溜まりまくり
疲労困憊」
メタ「なんともはや」
レオ「そんなにまでして通い、習った事は、
卒業後、全くの無意味、役に立たなかった」
メタ「超大ショックですね」
レオ「まったく、ね。
この、甚大な無駄遣いと比べたら、
前回や前々回に話した 極悪レストラン、カワイイものよ」
メタ「無料ですし、
移動、行列、食事
で、合計2,3時間なら、」
レオ「大したダメージでは、無い」
メタ「ムカつく事を言われても?」
レオ「驚いたけど、ま、聞き流せば、よい」
メタ「言葉は、吐き出した本人に戻るんですよね」
レオ「遅くなるほど、利子が付いて、ね」
メタ「馬鹿と言う奴が馬鹿」
レオ「真理だね」
メタ「ですね」
レオ「まあ、そんなわけで、
もし、メタ君が、
ダイエットで、過去、無駄な事、やってしまった!
と、言っても、
わたしの、最悪の通学に比べたら、ずっとマシ
だと、思わない?」
メタ「ですね」
レオ「失敗に、氣付いた時点で、
やめたり、改善したり、で、OK
ぜひ、活かしてね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
人生の仕分け
メタ「前回の続き、で
超最悪のファミレスには、」
レオ「誓い通り、
その系列店すべて、2年半以上、
行っていないし、一生、行かない」
メタ「その結果、」
レオ「全く問題無いし、今後も、困る事は、無い」
メタ「飲食店は、他にも、星の数ほど。
自炊でも、よいですし」
レオ「そもそも、
一生のうち、食事できる量は、限られている
ので、後悔が無いよう、選ぶべきで、」
メタ「はい」
レオ「食べたくないなら、食べなきゃいい。
行きたくないなら、行かなきゃいい。
やりたくないなら、やらなきゃいい。
選択肢は、無限に有るので、ね」
メタ「この概念、ものすごく重要かと」
レオ「そうだね、
大多数の人が
【こうじゃなきゃいけない】
縛りのモト、苦しがっていて、」
メタ「嫌な仕事だけど、家計の為に。
年長者から、押し付けられ、渋々、など」
レオ「やめればイイのに。
他あたればイイのに。
しかし、
改善策、考えようにも、同じ環境を続けるにつれ、
アタマ、固くなるから、、、」
メタ「もし、名案が浮かんでも、なかなか実践できなかったり」
レオ「今のままでは、アカン、と、わかっていても、
なかなか、変えられない」
メタ「それは?」
レオ「習慣だから」
メタ「恐ろしいです」
レオ「でも、変えよう。
ダメージの大きさ、想像で、
どれだけ痛いか、わかるでしょ」
メタ「後悔の先取り、って、手法ですね」
レオ「そそ。
ポジティヴに、よい事だけ!
だと、崖下へ 真っ逆さま、
が、有り得るので、」
メタ「アイタタタ」
レオ「ネガティヴ思考で、
先読み
と、あと、
人生の仕分け=超重要
わたし→極悪レストラン のように、ね」
メタ「それを、ダイエットにも、活用
ですよね?」
レオ「その通り。
だれしも、1日24時間、限られており、
時間=命 だよ。
その、かけがえのない、資産を、
ナンセンスな事に、使っていない?
チェック、チェック」
メタ「不要を手放す!変える!」
レオ「で、その具体例を、自らの体験から、次回、話すね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
超最悪のファミレスには、」
レオ「誓い通り、
その系列店すべて、2年半以上、
行っていないし、一生、行かない」
メタ「その結果、」
レオ「全く問題無いし、今後も、困る事は、無い」
メタ「飲食店は、他にも、星の数ほど。
自炊でも、よいですし」
レオ「そもそも、
一生のうち、食事できる量は、限られている
ので、後悔が無いよう、選ぶべきで、」
メタ「はい」
レオ「食べたくないなら、食べなきゃいい。
行きたくないなら、行かなきゃいい。
やりたくないなら、やらなきゃいい。
選択肢は、無限に有るので、ね」
メタ「この概念、ものすごく重要かと」
レオ「そうだね、
大多数の人が
【こうじゃなきゃいけない】
縛りのモト、苦しがっていて、」
メタ「嫌な仕事だけど、家計の為に。
年長者から、押し付けられ、渋々、など」
レオ「やめればイイのに。
他あたればイイのに。
しかし、
改善策、考えようにも、同じ環境を続けるにつれ、
アタマ、固くなるから、、、」
メタ「もし、名案が浮かんでも、なかなか実践できなかったり」
レオ「今のままでは、アカン、と、わかっていても、
なかなか、変えられない」
メタ「それは?」
レオ「習慣だから」
メタ「恐ろしいです」
レオ「でも、変えよう。
ダメージの大きさ、想像で、
どれだけ痛いか、わかるでしょ」
メタ「後悔の先取り、って、手法ですね」
レオ「そそ。
ポジティヴに、よい事だけ!
だと、崖下へ 真っ逆さま、
が、有り得るので、」
メタ「アイタタタ」
レオ「ネガティヴ思考で、
先読み
と、あと、
人生の仕分け=超重要
わたし→極悪レストラン のように、ね」
メタ「それを、ダイエットにも、活用
ですよね?」
レオ「その通り。
だれしも、1日24時間、限られており、
時間=命 だよ。
その、かけがえのない、資産を、
ナンセンスな事に、使っていない?
チェック、チェック」
メタ「不要を手放す!変える!」
レオ「で、その具体例を、自らの体験から、次回、話すね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。