高校生で体重104Kgだった僕が半年で41Kg減量できた超健康ダイエット術を公開!~15年リバウンドなし!現在も元氣に継続中~ -50ページ目

シラけ切った空氣を提供

メタ「悪しき記憶を癒す、初歩の方法
   =
   今回のテーマ

   ですよね」

レオ「そう。

   ま、単純。

   言葉だよ」

メタ「と、いいますと?」

レオ「ある単語が耳に入ると、

   痛いシーン、鮮明に、自動再生

   って、有る、でしょ?」

メタ「はい」

レオ「言い換える」

メタ「誰かが発したコトを?」

レオ「他の語で、ね」

メタ「なるほど」

レオ「そして、自らは、好きな語を選ぶ」

メタ「それって、影響、特に大きいですよね」

レオ「人間は、1日5千回以上、自分と話すので」

メタ「他の誰よりも多い」

レオ「そそ。

   で、まず、痛い例を挙げると、」

メタ「はい」

レオ「誹謗中傷ワード全般」

メタ「僕 含め、大多数の人、同様かと」

レオ「悪口を発する人間Aからは、離れたり、

   シラけ切った空氣を、醸し出そう」

メタ「恥ずかしい失敗だ、と、Aに思わせるような」

レオ「そうだね。

   付き合う必要は、全く無い。

   失敗から学んで貰おう」

メタ「貴重な時間、奪われないように、ですね」

レオ「そう。

   そして、

   もし、逆の立場だったら?と考え、

   言い換える」

メタ「地味なようで、効果、大きそうです」

レオ「ダイエットは、

   自分を、氣持ちよく、運動へ
   =
   超重要

   というより、すべて

   だから、」

メタ「その為に、

   言葉の、断捨離、選択
   ↓
   ココロとカラダ、折り合わせ、
   セルフイメージ、UP

   ですよね」

レオ「その通り」

メタ「えーと、

   大多数の人には、何でもないのに、

   個人的に痛みを感じる単語には、

   どう対処を?」

レオ「それを、次回に」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

ウッ

レオ「ずーーっと続いた、高校編は、

   前回で終わり、大学へ」

メタ「はい」

レオ「一言で表現すと、

   【後遺症】の、時期だった」

メタ「それは、高校時代の?」

レオ「だけでなく、幼少時からの」

メタ「蓄積」

レオ「そそ。

   わたし、

   思いっきり、溜め込むタイプ

   だったので、」

メタ「はい」

レオ「ガマン、我慢、忍耐
   ↓
   受験の後、プツッと切れ
   ↓
   全くの無氣力

   カラダ、動かせず。

   あの、恐ろしさは、もう、、、

   言葉では、表せない」

メタ「僕、同様ですので

   よく わかります」

レオ「そっか。

   まあ、

   ダイエットに悩む人の大多数は、

   内向的で、優しく、」

メタ「はい」

レオ「&

   日本には、

   テレビの影響か、

   太っている=イジメられる

   という、文化が有る」

メタ「ですね」

レオ「その結果、

   自分はダメなんだー

   と、己をも、イジメるように なる」

メタ「そんな精神状態では、

   ダイエット、うまくいきっこない」

レオ「体育や運動会の、負けっぱなし記憶も、加わり」

メタ「あれは、苦痛以外の何物でもないです」

レオ「忘れようにも、忘れられない。

   何度も何度も、強く強く刻まれているからね」

メタ「運動に関わる単語を聞くだけで、

   ウッ

   と、なります」

レオ「わかる、わかる。

   その、悪しき記憶、負の遺産、痛いトゲを

   1つ1つ、丁寧に取り除く=わたしの勧めるスタイル」

メタ「一氣に、とっぱらう方法は?」

レオ「ハードル高かったり、抵抗が大きくなりがち、だから、
   あまりススメない」

メタ「なるほど」

レオ「細かい事だと思ったけど、結果的に、一氣だった、

   ってことは、有るので、

   それを、楽しみに、少しずつ、いこう」

メタ「まずは、スライムから倒す、ですね」

レオ「それが、実は、メタルスライムだった、ってね」

メタ「ですね」

レオ「で、具体的な手法を、次回」

メタ「わかりました」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

せっかく=危険

レオ「前回、人との信頼の話、だけど、」

メタ「はい」

レオ「それは、

   ドコ行っても、同じ。

   なら、近所のほうが、よい」

メタ「たしかに、そうですね。

   では、進学校ならではのメリットは?」

レオ「わたしには、無かった、

   どころか、デメリット多数」

メタ「なんともはや」

レオ「漫画やドラマの影響で、

   偏差値が、

   低い学校には、問題だらけの
   イメージ、有るけど、

   高かったら高かったで、」

メタ「イジメ、あったんですよね?」

レオ「うん。やられた。

   親いわく【高校では、落ち着く】

   って、大ウソだった」

メタ「そうでしたか」

レオ「公立の中学や
   塾のハイレベルクラス、
   同様だったので、

   結局、

   偏差値と人柄の、因果関係は、無い」

メタ「ですね」

レオ「そんな学校に、

   せっかく入ったんだから、と、

   卒業まで、嫌々、通い

   辞めなかった事に対しての、強烈な後悔、

   ずっと続いている」

メタ「Aに通っていると、
   BやCには通えなくなる、

   ですよね」

レオ「そそ。

   青春のムダ遣い」

メタ「たしかに」

レオ「入ってみて初めて
   
   わかる事も有るから、

   どうしても嫌
   ↓
   中途半端だろうと何だろうと、

   辞めるべき」

メタ「通わなくてイイ、と」

レオ「高校は、義務教育でないし。

   中卒でOK

   小・中学も、登校拒否でOK」

メタ「ホントに行きたい時だけ、と」

レオ「そうだね。

   で、わたしの、そのような体験、

   ダイエットにも、当てはまる」

メタ「つまり、

   嫌なら、やめな。
   
   と」

レオ「嫌々やって、少し成果が出た、としても、
   
   リバウンド率、極めて高いし」

メタ「ですね」

レオ「あと、

   せっかく ここまで頑張ったんだから、続けよう
=
   よく有るパターン

   で、その【せっかく】は、危険な副詞」

メタ「苦しくても、辛くても、ダメでも、壊れそうでも、
   無意識のうちに、正当化を」

レオ「そのダメージに、自分で氣付かず、」

メタ「行き着くところは、病氣、

   アイタタタ」
   
レオ「その悲劇を迎える前に、手を打つ!

   もし、周囲に、そういう人が居たら、助けよう」

メタ「すると?」

レオ「自身も、うまくいくように なる」

メタ「不思議ですね」

レオ「そう思うけど、

   実は、当然の成り行き、

   因果応報だよ」

メタ「僕、そのように、生きます」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。