学校? 要らん
メタ「前回も含め、
レオ先生は、学校 in Japan を、批評が多い
ですが、」
レオ「うん」
メタ「逆に、よい面も」
レオ「考えた」
メタ「100%ダメ は、なかなか無く」
レオ「100%よい も、なかなか無い」
メタ「ですよね」
レオ「自分の考えは絶対に正しいのだ!
とは、ならないように生きている」
メタ「ので、反対意見も」
レオ「受け入れる とは、限らないけど、受けとり、検討」
メタ「あえて、心地悪い場所にも、」
レオ「ちょくちょく行く」
メタ「と、脳が解きホグされ」
レオ「柔軟な発想、視点の増加 に 繋がる」
メタ「その意味で、学校の利点を探る事も」
レオ「一興 で、
・公立の小中学校は、男女半々ぐらいの割合
・生活のリズム
・読み書きソロバン
思いついた」
メタ「なるほど、では、1つずつ解説を」
レオ「私は、
高校=男だけ、偏差値70近い、片道90分の痛学
大学=95%ぐらい男
に、無理やり 嫌々 通わされ、本格的に精神ヤラレた けど、
小中学校のような男女比だったら、まだ持った」
メタ「人それぞれ でしょうけど、
レオ先生には、異性の存在は、」
レオ「非常に大きなメリット
と、痛感」
メタ「女性が居なかった事は、」
レオ「非常に大きなデメリットだった」
メタ「どのあたりが?」
レオ「雰囲氣が、、、ね」
メタ「なるほど、、、」
レオ「水泳の時間なんて、もう、、、」
メタ「か、悲しい、、、」
レオ「どれだけツマらなくても、苦しくても、
アノ子に会えるなら!
が 有ったら、まだ耐えれた。
九星氣学でも、私は、そういう生まれ」
メタ「レオ先生お得意の、占い」
レオ「そう。
10代のうちから、なるべく女性の多い環境で、
ガンガン付き合い、早婚→子育て
に合うタイプ なのに、、、
毒親め、、、」
メタ「では、もし、高校を やり直すなら、半数以上が女生徒の、」
レオ「とも思うけど、インターネットが普及の今日この頃では、
コミュニティを、いくらでも探せる」
メタ「高校や大学にコダわる必要は、」
レオ「ない」
メタ「なるほど。
では、次に、」
レオ「生活のリズム」
メタ「朝起き、夜眠る
って、大切ですよね」
レオ「特に、発育期では ね。
人間の体は、そういう風に、出来ている」
メタ「夏休みに、昼夜逆転って、有りがち」
レオ「よくないね」
メタ「ので、朝、起きて登校しないといけない状況、つくる」
レオ「で、よいリズムへ」
メタ「おおっと、学校のメリット、ついに」
レオ「と、思ったけど、通うなら、
サドベリースクールだよ」
メタ「以前に紹介の」
レオ「そう。
これぞ、最高の教育 for me
詳しくは、ググってね」
メタ「はい。
では、最後に、」
レオ「読み書きソロバン」
メタ「生きていく上では、大切」
レオ「だけど、、、
学校で習わなくても、よい」
メタ「ですよね」
レオ「家庭で もしくは、自ら好奇心おもむくままに、学べば よい」
メタ「以上より、大多数の学校 in Japan の メリット って、」
レオ「まったく無い。
デメリットだらけ」
メタ「ま、でも、人によっては」
レオ「ちょうどハマる、楽しい、って、有るかも知れない」
メタ「なら、通えば よい し」
レオ「つまんない、合わない と、感じたら、辞めればイイ」
メタ「嫌々行ったところで、」
レオ「本人 不倖だし、周囲も 不倖だよ」
メタ「ですね」
レオ「ダイエットに関しても、学校=強烈なマイナス要素 の場合が多い」
メタ「その心は?」
レオ「貴方の運動に対する、周囲の言動、負け体験」
メタ「脳に、ココロに、刻まれる、、、」
レオ「お前、足手まといだ!要らねえ!
足遅すぎ!ブワっハハー!」
メタ「好きで参加でない のに、、、」
レオ「指導要綱、教師の命令にて、強制参加、、、」
メタ「恐ろしや、、、」
レオ「集団同調圧力」
メタ「みんなやってるから、お前もやれ!的な」
レオ「ダメージ、ハンパないよ、、、」
メタ「そのような、負のコミュニティを避ける=重要」
レオ「ソレこそ、私が大成功の、大きな要因」
メタ「本来、人間って、運動好き」
レオ「だよ。 動物だし」
メタ「ですね」
レオ「なのに、強烈すぎる トラウマ、植え付けられまくってしまい、」
メタ「運動なんて嫌いだ!」
レオ「と、なっている」
メタ「なんともはや、、、」
レオ「昔の野生を、とり戻そう」
メタ「その為に、」
レオ「腐った連中、マイナスだらけのコミュニティからは、離れる!」
メタ「よく わかりました!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
チームワークとは違う
レオ「私が中学3年時、卒業間近、学年集会にて、
生徒代表者の、全体に向けた、この一言」
メタ「はい」
レオ「集団行動の大切さ を 学びました」
メタ「.........」
レオ「どう思う?」
メタ「うーん」
レオ「は?どこが大切?
詳しく説明して
と、私は思った」
メタ「スポーツのチームワークとは、」
レオ「違う。
集団行動
=
全員が同じ行動
チークワーク
=
個々それぞれ能力を全開
全員が必ずしも同じ行動でない
チームを勝たせる という目的が共通のワーク」
メタ「では、団体行動の意味って、、、」
レオ「軍隊で、何人か殺されても、
進軍を続ける事が出来る
的な」
メタ「うわー」
レオ「近年の日本では、まっっったく必要ない」
メタ「ですね」
レオ「のような事を、言いたかったけど、」
メタ「当時のレオ先生=ヒラ生徒
という 立場 では、」
レオ「黙ってオトナしく聴いてろ! 圧力、ハンパなく」
メタ「アイタタタ」
レオ「で、教師のほう 見たら、
そーだろ、そーだろ、そうなんだよ、エッヘン
的な、雰囲氣」
メタ「お前らは、集団奴隷だ」
レオ「そのような言い方では、なかったけど、実際 そう」
メタ「上官の命令に逆らうことは許さん!」
レオ「兵隊と同じ」
メタ「大多数の学校 in Japan
=
明治5年に作られたシステムの、マイナーチェンジだけ
1945年の終戦までは、意味が有っただろうけど、」
レオ「近年には、まっったく そぐわない」
メタ「バブル期までは、奴隷でも、」
レオ「地球を痛めつけながら、
なんとか それなり に、豊かさ、
感じられた だろう けど、」
メタ「バブル崩壊後は、」
レオ「もう ムリ。
衣食住が揃い、モノ溢れているし、
日本経済は、破綻済、思いっきり閉塞」
メタ「打破の為に、
個々人でのイノベートを!」
レオ「なのに、吸収力が高い、若い貴重な時期を、
学校という名の奴隷製造工場で=大多数
という、、、」
メタ「もう、そんなの潰しましょ」
レオ「潰すべき。
奴隷を大量に製造し続け、、、どーすんだよ!
っての」
メタ「たしかに」
レオ「で、いま、このブログを ご覧の貴方も、
残念ながら、奴隷洗脳教育を喰らってしまった
と、思われ、」
メタ「どうすれば?」
レオ「運動の習慣化で、ダイエット成功させ、
自分を とり戻す」
メタ「ですね」
レオ「体重・体脂肪を、健康的に落とす
だけでなく、奴隷からも脱し」
メタ「自分の主人は、自分だ」
レオ「と、実感できる」
メタ「それでこそ、人間」
レオ「嗚呼、生きている~、と、感じる」
メタ「そう なれず、
死んだ魚の目、生きながらの屍
って、多い」
レオ「よね。
昔の私も、そうだった。
親の教育が 非常に よろしくなく、大ダメージ喰らい
って、以前に話した通り」
メタ「ですね」
レオ「というわけで、、、
運動の習慣化という、健康的なダイエットには、
こんなに素晴らしく、こんなに重要な メリット 有る」
メタ「を、再認識」
レオ「すると、より 動きやすく なる」
メタ「よく わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
永遠の愛なんて誓うな!
レオ「私が大学を辞めたい旨を言うと、母は、暴れ狂い、
ありとあらゆる暴言で、攻撃」
メタ「100% 実話 ですよね」
レオ「そう。
で、その中の一言、
私が仕事を辞めたら、どうなる?(怒)
と」
メタ「生活できなくなるだろ?
だから、お前も 行け!卒業しろ!」
レオ「魂胆ミエミエの、押しつけ疑問形」
メタ「恐ろしい」
レオ「その圧力に押され、
精神が潰れていた私は、言い返せなかった
けど、」
メタ「今なら?」
レオ「そこまでの責任、無い!と」
メタ「親なら、子供を養う=義務 で、収入は必須
しかし、当時のレオ先生は、」
レオ「二十歳そこそこ、未婚、子供なし」
メタ「しかも、学歴至上主義を押し付けられ」
レオ「行きたくない学校、特に高校に、嫌々、通わされ」
メタ「精神を病み」
レオ「やる氣ゼロ」
メタ「こんな状況に押し込んだからには、責任とれ!と」
レオ「親だし」
メタ「ダメ育成」
レオ「まさに」
メタ「会社では、部下の失敗は、上司の責任でもアリ」
レオ「なのに、、、私の親は、、、」
メタ「では、今日のテーマ=責任」
レオ「そう。
自分を まったく責めないと、」
メタ「自己中へ」
レオ「逆に、自責が強過ぎると、」
メタ「苦しい、辛い」
レオ「ので、やはり、
抱え込み過ぎない=大切
だよ」
メタ「現在、ダイエットが必要な状態になっている事も」
レオ「周囲のせいでも、有る」
メタ「と、考える事で、だいぶ楽に」
レオ「なる」
メタ「人のせいにする事に、抵抗が有る場合は?」
レオ「人でなく、言動のせいにする」
メタ「言動にフォーカス」
レオ「ムカつく奴は、この世に誕生の瞬間から、
ムカつく奴だったわけでは、ない でしょ」
メタ「何らかの洗脳を喰らい、ムカつく奴になった」
レオ「かわいそうにね~」
メタ「と、踏まえたうえで、紳士的に 離れる」
レオ「時間・エネルギーは 限られているからね」
メタ「クソ言動に 奪われないよう」
レオ「有意義な物事・人を、エコヒイキだよ」
メタ「エコヒイキは、悪い事でなく、」
レオ「生きていく上で 当然 発する、選択 だよ」
メタ「だから、レオ先生は、」
レオ「1つ挙げると、親との同居を選ばない」
メタ「毒されないように」
レオ「時間・エネルギーを奪われないように」
メタ「という、基準で、選ぶ」
レオ「人間の断捨離」
メタ「責任とらないクセに押し付ける人とは、」
レオ「オサラバ!」
メタ「ふと思ったのですが、
どれだけ頑張っても、
100%の責任は、とれない ような」
レオ「そうだね。
たとえば、
不合格なら全額返金!を 謳う、予備校なら、
お金は返しても、」
メタ「時間は返せない」
レオ「ので、
最初から、責任とらなければ よい」
メタ「その為には?」
レオ「言い切らない」
メタ「なるほど」
レオ「予備校は、100%合格とは、謳ってないでしょ」
メタ「せいぜい 90% とか」
レオ「だよね。
私の記憶では、模試のA判定=80%以上 だったような」
メタ「100%では、なかったですね。
ま、人間がやる事ですので」
レオ「しかーし!
そんな 不完全である、人間の世界に
例外が堂々と存在する」
メタ「それは?」
レオ「結婚式にて、
永遠の愛を誓いますか?
誓います
って、ウソつけっ!」
メタ「近年の日本では、35% ぐらい 離婚のようで」
レオ「別れていなくても、私の両親のような、腐った夫婦関係、珍しくない」
メタ「なんとまあ」
レオ「要は、
言い切るな!
と、
押し付けるな!」
メタ「かも知れない
とか
お勧め
レベルで、止めるべき」
レオ「ウソつかず、
100%保証は、しない」
メタ「これぞ、自然な形 の ような」
レオ「氣がするよね」
メタ「貴方が選んだから、」
レオ「貴方の責任だよ
が、通る」
メタ「このほうが何事にも身が入りそう」
レオ「相手に丸投げ、コントロール委ね
だと、
身にならない
&
ロクなことにならない
場合が多い」
メタ「アイタタタ」
レオ「というわけで、
責任という切り口から、
最近のダイエット、生活全般、見つめ直そう」
メタ「わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。