高校生で体重104Kgだった僕が半年で41Kg減量できた超健康ダイエット術を公開!~15年リバウンドなし!現在も元氣に継続中~ -3ページ目

逆らえない波に溺れ

レオ「TOEIC、今年5月に リニューアル」

 

メタ「ですね」

 

レオ「の後、私は、先月25日、初めて受験」

 

メタ「どうでした?」

 

レオ「正直、キツかった」

 

メタ「制限時間そのままで、英語量が増加、、、」

 

レオ「今年4月まで でも、時間に押されていた、のに、、、」

 

メタ「速読&理解、より 必要に」

 

レオ「なった」

 

メタ「リニューアル反対!と」

 

レオ「正直、思った」

 

メタ「スコアは、」

 

レオ「私、過去最高は、890 (L460、R430) 

 

   だけど、今回は、800前後っぽい」

 

メタ「なんとも」

 

レオ「嘆いても、悔しがっても、怒っても、仕方ない。

   

   これが、現実」

 

メタ「巨大勢力には、抗えない」

 

レオ「戻して!と 言っても、ムダだろうし」

 

メタ「たしかに」

 

レオ「と、このような、

 

   個人のコントロールが及ばない事

 

   は、TOEIC以外にも、たくさん有り」

 

メタ「たとえば、」

 

レオ「グローバル化」

 

メタ「どーにも なりません」

 

レオ「波に逆らったり、変わらない努力→溺れる」

 

メタ「自ら、変わり続けないと」

 

レオ「いけない」

 

メタ「巨大な波には、呑まれ!巻かれ!」

 

レオ「と いうより、逆に利用だ!の、氣概で」

 

メタ「なるほど」

 

レオ「で、ダイエットの話へ」

 

メタ「はい」

 

レオ「自らのカラダは、コントロール、」

 

メタ「できます」

 

レオ「だよね。

 

   これって、実に素晴らしいコト」

 

メタ「誰の許可も必要ない。

  

   勝手に変えられる事も無い。

 

   自分の意思ひとつ」

 

レオ「ま、、、大多数の日本人は、

 

   学校という名の奴隷製造工場にて、

 

   強烈な洗脳くらっており、

 

   自らを変えにくい状態

 

   だけど ね、、、残念ながら」

 

メタ「その事実に氣付き、1つ1つ治療・リハビリ」

 

レオ「で、回復を」

 

メタ「ホントの自分、カムバック」

 

レオ「=ダイエットのスタートライン」

 

メタ「まずは、そこから」

 

レオ「で、 1歩目さえ、踏み出せば、」

 

メタ「2歩以降は、楽」

 

レオ「で、氣付いたら、成功」

 

メタ「おおー」

 

レオ「を、実現の為に、

 

   まずは、

 

   解毒、治癒で

   自らをコントロールできる状態へ

 

   だよ」

 

メタ「わかりました」


今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

根元からポキッ

レオ「飲み終えたペットボトルって、」

 

メタ「リサイクルへ」

 

レオ「ドコの?」

 

メタ「スーパーマケットに回収ボックスが」

 

レオ「キャップ外してから」

 

メタ「根元が硬いと、」

 

レオ「手間」

 

メタ「なかなか外せなかったり、、、」

 

レオ「私は、ハサミ使って切ってた」

 

メタ「そこまで されますか~」

 

レオ「リサイクル意識の高さ」

 

メタ「面倒な氣が」

 

レオ「でも、やってた」

 

メタ「なるほど、、、」

 

レオ「けど、

 

   先日、たまたま観ていたテレビ番組にて、

 

   リサイクルの機械は、キャップの根元を外せる

 

   と、紹介」

 

メタ「科学技術、すすんでいる~」

 

レオ「以来、私は、無理に引っこ抜かなくなり」

 

メタ「時間・エネルギーを節約」

 

レオ「し、他で使える」

 

メタ「レア情報」

 

レオ「だよね。

 

   そんな機械、開発されていたとは、

 

   全く知らなかった」

 

メタ「インターネットでは、

 

   あらゆる物事をスグに調べられる」

 

レオ「けど、なかなか調べにくい事も有り、」

 

メタ「そういう企画での、メディア番組は、」

 

レオ「面白そう」

 

メタ「世界が広がる」

 

レオ「よね。

 

   選択肢・言動に影響」

 

メタ「ダイエットにも言えそう」

 

レオ「だね」

 

メタ「だれでも、基礎は、わかっている」

 

レオ「知識は有るし、調べる事も出来る」

 

メタ「なのに、、、という場合は、」

 

レオ「ちょっとした盲点

   知られざる、氣付きにくいコツ  

 

   の為に、うまくいっていない のかも」

 

メタ「だとしたら、、、惜しい」

 

レオ「よね。

 

   小さな1つの事を変えるだけで、

 

   ドミノ倒しの如く、好転の可能性が」

 

メタ「その為には、、、」

 

レオ「自己流を、貫くと、

 

   ジワジワジワジワ、

 

   考え凝り固まったり、視野が狭くなりがち」

 

メタ「では、」

 

レオ「私のような、成功者に尋ねる」

 

メタ「と、指摘して貰える」

 

レオ「かも ね」

 

メタ「選び方は、」

 

レオ「実績

   観察眼

   思いやり

   

   の、すべて備えている? チェック」

 

メタ「レオ先生なら、」

 

レオ「適任だよ」

 

メタ「よく わかりました」


今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

虐待ヤロウ

レオ「私が中学1年時に、こんな事が」

 

メタ「はい」

 

レオ「同級生のAと私は、一緒に 社会の教師を呼びに行く係だった」

 

メタ「そんなの、有りましたね」

 

レオ「呼びに行く必要は無い と 思うけどね」

 

メタ「1人で持ちきれない道具が有る場合は?」

 

レオ「滅多に無かったし」

 

メタ「では、何の為に?」

 

レオ「権威づけ だろうね」

 

メタ「教師は偉いのだ!奉れ!敬え!という、、、」

 

レオ「中学=奴隷製造工場 だから」

 

メタ「たしかに、、、」

 

レオ「で、私は、5分前から、行こうとしたけど、Aが居ない」

 

メタ「あれ?」

 

レオ「で、一人で行くと、Aと教師が歩いてきた」

 

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教室内にて、

 

教師「キミは、係を サボった」

 

私「5分前に行こうと思いました」

 

(2秒ぐらい、Aと教師 たじろぎ、)

 

教師「そんなの、事前に話し合っとけ」

 

で、丸めた大きな地図にて、私は、頭 叩かれた。

 

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メタ「うわー」

 

レオ「どう思う?」

 

メタ「一方的な決め付け、正当化」

 

レオ「みせしめ」

 

メタ「公開処刑」

 

レオ「ムカつくわ~」

 

メタ「腹たちますね」

 

レオ「当時の私は、純粋だったので

 

   中学って、こんなトコなのかな?うーん

 

   と、思っただけで、反抗しなかったけど、」

 

メタ「今の精神状態なら、」

 

レオ「即、離れる」

 

メタ「奴隷製造工場から」

 

レオ「教師の言う事は 理不尽でも 黙って聞け!体罰つき!

 

   =虐待 でしょ」

 

メタ「まさに」

 

レオ「許さない」

 

メタ「許したら、自分がダメになる」

 

レオ「そうだね。

 

   教師のクソ言動 in 中学

 

   他にも たくさん有ったけど、それは、さておき」

 

メタ「虐待を疑う=今回のテーマ」

 

レオ「ダイエットでも、受験でも、何でも、

 

   虐待されている環境では、成功するワケ、ない」

 

メタ「意欲が潰れていたり、」

 

レオ「自尊心が落ちており、」

 

メタ「自分は どうせ ダメなんだ~ 的な、、、」

 

レオ「そういう人に対し、

 

   私は、ダイエットの前に、

 

   環境の改善、自尊心の回復

 

   を、優先」

 

メタ「まずは、土台から」

 

レオ「テクニック教えても、実践に移すエネルギー無い事には、」

 

メタ「無意味」

 

レオ「時間のムダ」

 

メタ「ですね」

 

レオ「だから、、、疑おう。

   今一度、考えよう。

   アナタ自身を見つめ直そう。

 

   虐待されてない?」

 

メタ「もしや、、、奴隷?」

 

レオ「で、思い当たる事が少しでも有ったら、躊躇せず、外部へ相談」

 

メタ「身内、家族、内部では、」

 

レオ「ダメ」

 

メタ「加害者だから、、、」

 

レオ「その可能性が高い」

 

メタ「ドロドロに染まっている人に 助け 求めても、」

 

レオ「やぶへび」

 

メタ「無意識に加害の人も」

 

レオ「居るだろうね。

 

   先述の教師も、加害とは思ってなかっただろう」

 

メタ「当然の権利と」

 

レオ「っぽいね」

 

メタ「なんとまあ、、、」

 

レオ「だから、、、

 

   今んとこ、全然できてない

 

   どうしても、一歩を踏み出せない

 

   こんな自分が質問しても、、、、

 

   という、アナタ!ほど、」

 

メタ「遠慮なく、SOSを」

 

レオ「その権利が有る」

 

メタ「レオ先生なら、」

 

レオ「自ら体験済ゆえ、スゴク 氣持ち わかる。

 

   し、得意分野だよ」

 

メタ「わかりました。

 

   僕も、まず、自らを 見つめ直します」


今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。