チームワークとは違う
レオ「私が中学3年時、卒業間近、学年集会にて、
生徒代表者の、全体に向けた、この一言」
メタ「はい」
レオ「集団行動の大切さ を 学びました」
メタ「.........」
レオ「どう思う?」
メタ「うーん」
レオ「は?どこが大切?
詳しく説明して
と、私は思った」
メタ「スポーツのチームワークとは、」
レオ「違う。
集団行動
=
全員が同じ行動
チークワーク
=
個々それぞれ能力を全開
全員が必ずしも同じ行動でない
チームを勝たせる という目的が共通のワーク」
メタ「では、団体行動の意味って、、、」
レオ「軍隊で、何人か殺されても、
進軍を続ける事が出来る
的な」
メタ「うわー」
レオ「近年の日本では、まっっったく必要ない」
メタ「ですね」
レオ「のような事を、言いたかったけど、」
メタ「当時のレオ先生=ヒラ生徒
という 立場 では、」
レオ「黙ってオトナしく聴いてろ! 圧力、ハンパなく」
メタ「アイタタタ」
レオ「で、教師のほう 見たら、
そーだろ、そーだろ、そうなんだよ、エッヘン
的な、雰囲氣」
メタ「お前らは、集団奴隷だ」
レオ「そのような言い方では、なかったけど、実際 そう」
メタ「上官の命令に逆らうことは許さん!」
レオ「兵隊と同じ」
メタ「大多数の学校 in Japan
=
明治5年に作られたシステムの、マイナーチェンジだけ
1945年の終戦までは、意味が有っただろうけど、」
レオ「近年には、まっったく そぐわない」
メタ「バブル期までは、奴隷でも、」
レオ「地球を痛めつけながら、
なんとか それなり に、豊かさ、
感じられた だろう けど、」
メタ「バブル崩壊後は、」
レオ「もう ムリ。
衣食住が揃い、モノ溢れているし、
日本経済は、破綻済、思いっきり閉塞」
メタ「打破の為に、
個々人でのイノベートを!」
レオ「なのに、吸収力が高い、若い貴重な時期を、
学校という名の奴隷製造工場で=大多数
という、、、」
メタ「もう、そんなの潰しましょ」
レオ「潰すべき。
奴隷を大量に製造し続け、、、どーすんだよ!
っての」
メタ「たしかに」
レオ「で、いま、このブログを ご覧の貴方も、
残念ながら、奴隷洗脳教育を喰らってしまった
と、思われ、」
メタ「どうすれば?」
レオ「運動の習慣化で、ダイエット成功させ、
自分を とり戻す」
メタ「ですね」
レオ「体重・体脂肪を、健康的に落とす
だけでなく、奴隷からも脱し」
メタ「自分の主人は、自分だ」
レオ「と、実感できる」
メタ「それでこそ、人間」
レオ「嗚呼、生きている~、と、感じる」
メタ「そう なれず、
死んだ魚の目、生きながらの屍
って、多い」
レオ「よね。
昔の私も、そうだった。
親の教育が 非常に よろしくなく、大ダメージ喰らい
って、以前に話した通り」
メタ「ですね」
レオ「というわけで、、、
運動の習慣化という、健康的なダイエットには、
こんなに素晴らしく、こんなに重要な メリット 有る」
メタ「を、再認識」
レオ「すると、より 動きやすく なる」
メタ「よく わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。