学校? 要らん | 高校生で体重104Kgだった僕が半年で41Kg減量できた超健康ダイエット術を公開!~15年リバウンドなし!現在も元氣に継続中~

学校? 要らん

メタ「前回も含め、

 

  レオ先生は、学校 in Japan を、批評が多い

 

  ですが、」

 

レオ「うん」

 

メタ「逆に、よい面も」

 

レオ「考えた」

 

メタ「100%ダメ は、なかなか無く」

 

レオ「100%よい も、なかなか無い」

 

メタ「ですよね」

 

レオ「自分の考えは絶対に正しいのだ!

 

   とは、ならないように生きている」

 

メタ「ので、反対意見も」

 

レオ「受け入れる とは、限らないけど、受けとり、検討」

 

メタ「あえて、心地悪い場所にも、」

 

レオ「ちょくちょく行く」

 

メタ「と、脳が解きホグされ」

 

レオ「柔軟な発想、視点の増加 に 繋がる」

 

メタ「その意味で、学校の利点を探る事も」

 

レオ「一興 で、

 

   ・公立の小中学校は、男女半々ぐらいの割合

 

   ・生活のリズム

 

   ・読み書きソロバン

 

   思いついた」

 

メタ「なるほど、では、1つずつ解説を」

 

レオ「私は、

 

   高校=男だけ、偏差値70近い、片道90分の痛学

 

   大学=95%ぐらい男

 

   に、無理やり 嫌々 通わされ、本格的に精神ヤラレた けど、

 

   小中学校のような男女比だったら、まだ持った」

 

メタ「人それぞれ でしょうけど、

 

   レオ先生には、異性の存在は、」

 

レオ「非常に大きなメリット

 

   と、痛感」

 

メタ「女性が居なかった事は、」

 

レオ「非常に大きなデメリットだった」

 

メタ「どのあたりが?」

 

レオ「雰囲氣が、、、ね」

 

メタ「なるほど、、、」

 

レオ「水泳の時間なんて、もう、、、」

 

メタ「か、悲しい、、、」

 

レオ「どれだけツマらなくても、苦しくても、

 

   アノ子に会えるなら!

 

   が 有ったら、まだ耐えれた。

 

   九星氣学でも、私は、そういう生まれ」

 

メタ「レオ先生お得意の、占い」

 

レオ「そう。

 

   10代のうちから、なるべく女性の多い環境で、

 

   ガンガン付き合い、早婚→子育て

 

   に合うタイプ なのに、、、

 

   毒親め、、、」

 

メタ「では、もし、高校を やり直すなら、半数以上が女生徒の、」

 

レオ「とも思うけど、インターネットが普及の今日この頃では、

 

   コミュニティを、いくらでも探せる」

 

メタ「高校や大学にコダわる必要は、」

 

レオ「ない」

 

メタ「なるほど。

 

   では、次に、」

 

レオ「生活のリズム」

 

メタ「朝起き、夜眠る

 

   って、大切ですよね」

 

レオ「特に、発育期では ね。

 

   人間の体は、そういう風に、出来ている」

 

メタ「夏休みに、昼夜逆転って、有りがち」

 

レオ「よくないね」

 

メタ「ので、朝、起きて登校しないといけない状況、つくる」

 

レオ「で、よいリズムへ」

 

メタ「おおっと、学校のメリット、ついに」

 

レオ「と、思ったけど、通うなら、

 

   サドベリースクールだよ」

 

メタ「以前に紹介の」

 

レオ「そう。

 

   これぞ、最高の教育 for me

 

   詳しくは、ググってね」

 

メタ「はい。

 

   では、最後に、」

 

レオ「読み書きソロバン」

 

メタ「生きていく上では、大切」

 

レオ「だけど、、、

 

   学校で習わなくても、よい」

 

メタ「ですよね」

 

レオ「家庭で もしくは、自ら好奇心おもむくままに、学べば よい」

 

メタ「以上より、大多数の学校 in Japan の メリット って、」

 

レオ「まったく無い。

 

   デメリットだらけ」

 

メタ「ま、でも、人によっては」

 

レオ「ちょうどハマる、楽しい、って、有るかも知れない」

 

メタ「なら、通えば よい し」

 

レオ「つまんない、合わない と、感じたら、辞めればイイ」

 

メタ「嫌々行ったところで、」

 

レオ「本人 不倖だし、周囲も 不倖だよ」

 

メタ「ですね」

 

レオ「ダイエットに関しても、学校=強烈なマイナス要素 の場合が多い」

 

メタ「その心は?」

 

レオ「貴方の運動に対する、周囲の言動、負け体験」

 

メタ「脳に、ココロに、刻まれる、、、」

 

レオ「お前、足手まといだ!要らねえ!

 

   足遅すぎ!ブワっハハー!」

 

メタ「好きで参加でない のに、、、」

 

レオ「指導要綱、教師の命令にて、強制参加、、、」

 

メタ「恐ろしや、、、」

 

レオ「集団同調圧力」

 

メタ「みんなやってるから、お前もやれ!的な」

 

レオ「ダメージ、ハンパないよ、、、」

 

メタ「そのような、負のコミュニティを避ける=重要」

 

レオ「ソレこそ、私が大成功の、大きな要因」

 

メタ「本来、人間って、運動好き」

 

レオ「だよ。 動物だし」

 

メタ「ですね」

 

レオ「なのに、強烈すぎる トラウマ、植え付けられまくってしまい、」

 

メタ「運動なんて嫌いだ!」

 

レオ「と、なっている」

 

メタ「なんともはや、、、」

 

レオ「昔の野生を、とり戻そう」

 

メタ「その為に、」

 

レオ「腐った連中、マイナスだらけのコミュニティからは、離れる!」

 

メタ「よく わかりました!」


今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。