バトンに挑戦
「褒めて伸ばす、育児と自分」 のリッチモンドさんからバトンをいただきました。
「容疑者バトン」というそうです。
それでは挑戦いたします。
☆何だ!お前は?
これでも父親をしている者だ。
☆そこで何をしてる?
次女のおむつを換えていた。
☆右手に持っているものは何だ?
ホカホカおむつ。
☆誰を狙っている?
次は長女のおむつ。
☆行きたい場所はどこだ?
まんだらけ。
☆他に要求したいものがあるなら言いなさい!
そこのおしりナップを取ってくれ。
☆お前の人生の目的は何だ?
嫁をしずかちゃんにする事だ。
☆なんだと、それを達成する努力はしているのか?
それは聞くな。
☆お前の横に何がある?
長女が書いた謎の絵画。
☆では一番近いコンビニは何だ?
コンビニは無いが田んぼならある。
☆よし落ち着け。お前カツ丼でも食べるか?
ハッピーターンをくれ。
☆最後に愛の言葉を言え!
「今日も足を揉ませて下さい!」
☆ちがう!やはりお前が犯人か!即座に人質の名前を10人あげたまえ!
フッ・・・。人質はすでに逃げた。
誰か「容疑者バトン」もらっていってください!
お疲れ様でした。
怒り鎮静化作業
嫁の怒り は治まる事なく、話しかけても無視された。
嫁が「寝るぞ。」と言えば一緒に寝なくてはいけなかった。
忘れていた。
本当に私はうっかりものだ。ウフフ。
どうしよう。謝っても無視されたし。
いい作戦が浮かんだ。
私 「・・・あ!痩せた!?」
嫁 「・・・。」
私 「痩せた!絶対に痩せた!」
嫁 「太ったわボケ!」
怒った。
でも、返事してくれたから一歩前進だ。
嫁 「・・・おい。」
おっ、話しかけてきた。
「痩せたんじゃない?作戦」成功か。
嫁 「足揉め。」
私 「死ね。」
うっかり即答。
「喜んで~!」と言えなかった私が憎い。
そして、沈黙が続いた。
この空気が大嫌いだ。
私 「じゃあ、揉むよ。」
ヘタレ度アップ。
嫁 「最初からそう言っとけ。」
みんな、オラに元気を分けてくれ。
怒り爆発
昨晩の事。
私はネットで、さだまさし先生やAKIRA(漫画)、円卓の騎士の一人ひとりの名前を調べたりし、おもいきり自分の世界を楽しんでいた。
嫁 「おい。寝るぞ。」
私 「・・・もうちょっと。」
あ、しまっ・・・。
嫁 「■○□▲△■○△○△×○▲□○×●△○!!」
もう、何を言っているのか聞き取れない。
やばい位お怒りのようだ。
私 「ごめ・・・」
嫁 「●△□○▲×●×●△□○▲■×△●△□!!」
あまりの恐ろしさに正直ちびりかけた。
いや、ちょっと出た。
最後に「死ね!」と言ったのは聞き取れた。
嫁よ、カロリー消費できたか?