お腹ダイエット痩せすぎに注意!! -33ページ目

お腹ダイエット痩せすぎに注意!!

お腹ダイエット痩せすぎに注意!!では、「どうしてお腹がでてしまったのか? 」
「どんな方法でダイエットしたらよいのか?」 をお伝えします。
油断しているとお腹は「あっ」という間に出てきます。お腹ダイエットでスマートな体型を取り戻しましょう。

ダイエット をするうえで、強い味方になってくれる食品に

こんにゃくがあります。


低カロリーで食物繊維が豊富に含まれ、脂肪やコレステロールの吸収を抑えてくれて、お腹の大掃除もしてくれるスグレモノです。


こんにゃくを使ったレシピも多く紹介され、こんにゃくを使ったおやつなども販売されていますよね。


あなたも、試してみたことがきっとあると思います。


しかし、こんにゃくを食べるときに知らないと非常に危険なことがあります。それは、なんだか解りますか?


こんにゃくは、胃液に非常に強いんです。
胃の中では、ほとんど消化されないまま通過してしまいます。


胃を通過したこんにゃくは、そのまま腸へと達します。
口の中でほとんど噛まずに大きいまま飲みこんでしまうと、そのまま腸まで行ってしまうのです。


大きなこんにゃくによって腸閉塞を起こすきっかけを作ってしまうということなのです。


また、糸こんにゃくにも問題があります。


糸こんにゃくは大きくないから大丈夫と考えがちですよね。

しかし、糸こんにゃくは胃の中で毛糸の玉のようにもつれて固まってしまうのです。


胃液では消化されませんので、固まった糸こんにゃくも腸閉塞を引き起こすきっかけを作ってしまうのです。


個人差はありますが、こんにゃくでダイエットをしているときに、お腹が張ったり、吐き気がしたり、なかなか便が出ないときは、腸閉塞を疑ってみる必要があります。


普段から便秘気味の方は、判断が難しいのでお医者さんに相談するのが一番です。


蒟蒻ゼリーを喉に詰まらせて窒息死するという事故も発生しましたね。お年寄りや子供さんが多かったみたいです。


こんにゃくを食べるときの注意点は、ただ1つです。


良く噛むことです。


こんにゃくを食べたときを思い出してください。
噛んでも噛んでも歯型はできますが、なかなかちぎれて小さくなりませんよね。


そうしているうちに柔らかくなって、「ツルッ」と小さくならない前に飲みこんでいませんか。


強力な胃酸にもびくともしない、柔らかいが丈夫な繊維質のこんにゃくです。これからは、必ず良く噛んで食べることを意識しましょう。


正しく食べれば、ダイエットを強力にサポートしてくれる食品です。


こんにゃく成分を、生かすも殺すもあなたの食べ方次第です。




カロリーを意識するだけで痩せる方法⇒詳しくはこちら




ダイエット してもなかなか痩せないと
嘆いている方もいるのではないでしょうか。


それはどうしてだか解りますか?
それは、「自分を知らない」からです。


あなたは、どのくらい自分のことを知っていますか?
では今から1つ1つ確認していきましょう。



1、自分の体重を知る


自分の体重は知っていますよね。
測るのが怖いから、体重計に載らない人もいるのではないですか。


何もしなくても1日の中で体重は1.0~1.5kgくらい
増減しています。


通常は、朝が軽くて夜が重くなります。
体重を測ったら記録することが重要です。


どんなことをしたときに、体重が増えたのか、減ったのか?
食べ過ぎたとき、買い物で1日中あるいたとき、運動を余分にやったとき・・・


まずは、体重の変化と行動記録をつけることから始めましょう。



2、自分の基礎代謝量を知る


基礎代謝量とは、人間が生きていくために最低限必要なエネルギーです。心臓や内臓を動かしたり、呼吸や保温をするためのエネルギー。


基礎代謝は、性別、身長、体重、年齢で算出できます。
こちらのサイトで測定することができるので測ってみてください。

  ⇊

基礎代謝量を測る



ちなみに、算出した基礎代謝量を0.6で割った値が1日に必要なカロリーとなります。



3、自分の1日の総消費エネルギーを知る


自分が1日の生活の中で消費しているエネルギーのことです。
これは、基礎代謝量に生活活動強度を掛けて算出します。


下記のサイトであなたにあった生活活動強度を見て見ましょう。
日常の生活内容から自分にあっていそうなところの数字を選んでください。

  ⇊

生活活動強度を見る

低い1.3、やや低い1.5、程度1.7、高い1.9の内から1つ選びます。

1日の総消費エネルギー量=基礎代謝量×(1.3~1.9) です。


自分の1日の総消費エネルギー量が解りましたね。






これで、あなたの体重の変化、基礎代謝量、総消費エネルギーが解りました。体重は知っていても、他の2つは知らなかったのではないですか。


ダイエットで大切なのは、食べたエネルギーより使うエネルギーを多くするか、使うエネルギーより食べるエネルギーを減らすかのどちらかです。


1kgの脂肪を燃焼させるのに約7000Kcalが必要と言われています。


7000Kcalの運動量は、ジョギング毎日1時間行ってで15日間、
ウォーキングなら25日間に相当する運動量です。


1ヶ月で1kgの脂肪(体重)を落とすなら、1日に約230Kcalの食事を減らすか230Kcal消費する運動をするかのどちらかです。


両方できるなら、1.0~1.5kgは1ヶ月で落とせる計算になりますね。


減らすのもは減らし、増やすのは増やし、ゆっくりダイエットする。
ここが重要ポイントです。




寒い冬、お風呂の中で簡単エクササイズ⇒詳しくはこちら


辛いキムチが大好きで、納豆が食べられるという人には、
効果があるダイエット 方法です。


キムチと納豆を知らない人はいないと思いますが、
この2つを混ぜ合わせて食べるだけなんです。


キムチの材料である唐辛子に含まれているカプサイシンが
血行を促進し、体内脂肪の燃焼を促す働きをしてくれます。


納豆に含まれる納豆キナーゼという成分が、腸内の善玉菌を活性化させ整腸作用によって有害物質を排出する働きがあります。


納豆はそのほかにも、骨を強くしたり、血液のつまりを溶かしてくれたり、肥満を抑えてくれる効果など、体には良い働きをしてくれます。


キムチの本場と言えば、お隣の韓国ですよね。
最近では、韓国ドラマや女性歌手グループなど、綺麗な人が多いと思いませんか。


これ、キムチ効果によるものだと言われています。


キムチには、カプサイシンの他にも、ビタミンB1、B2、ビタミンCやカロチン、アリシンなどの成分が豊富に入っています。


これらの成分が血行を良くし、新陳代謝を活発にして体内毒素を体外に排出させているのです。


むくみを解消し、健康的な肌を作っていくんだそうです。


韓国女性は、毎日キムチを食べていますものね。
だから、綺麗な人が多いんですね。


キムチと納豆がダイエットや美肌効果があることが解っても
1回や2回食べたからと言って効果が出るものではありません。


韓国人になったつもりで毎日食べなくては効果なしです。
だから、キムチと納豆が好きな人しかできない方法なのです。


1ヶ月も食べ続ければ、含まれる成分の働きで体の調子が良くなります。


これにある運動を加えてやれば、ダイエット効果を上げることができます。


興味のある人は、一度チャレンジしてみてください。


キムチ+納豆+ある運動とは詳しくはこちら

お正月も順調に食べて終わり、成人式がらみの3連休も終わりましたね。
そろそろ本格的にダイエット に取り組んでみませんか。


今まで緩みがちだった体を引き締めるためにも、
効率よく、しかもリバウンドしないダイエット法を紹介します。


それは、基礎代謝を上げることです。
「なんだそんなこと」と思わないでください。


基礎代謝を上げることはダイエットには重要なことです。
これさえできれば、ダイエットは完ぺきです。


基礎代謝が高いほど太りにくく、痩せやすい体になっていきます。
基礎代謝の上げ方は、2つあります。


筋力をつけることと脂肪を減らすことです。


筋力をつけるには、無酸素運動を行うことです。
腹筋やダンベルを使った筋肉トレーニングですね。


脂肪を減らすために有効な方法は、有酸素運動です。
ウォーキングやジョギングなどの運動が効果的になります。


無酸素運動の腹筋などで筋肉を鍛え、有酸素運動のウォーキングで、脂肪燃焼させればリバウンドしないダイエットが可能です。


でも、そんなことはみなさん解っていますよね。
でもできないんですよね。続かないんですよね。


特に女性の方には、ツライ運動かもしれませんね。
そこで提案です。


「チューブトレーニング」という方法です。
ゴムチューブを使った筋肉トレーニングです。


スポーツ店やネットでも数千円程度で販売されていますので、
簡単に始めることができます。


このチューブトレーニングの良いところは、
インナーマッスルという内側の筋肉を鍛えられること。


モデルさんなどは意識的にインナーマッスルを鍛えて、
しなやかで美しいラインを手に入れているそうです。


しかも、インナーマッスルを鍛えると
リバウンド防止にも役立つといいます。


何もしなければ、何も変わりません。


食べることは無意識でも行っていますので、
意識的に運動しなければ美しい体は戻ってきません。


始めましょう理想の体型を手に入れるために。




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あなたのダイエットで足りないものなんだかわかりますか?
私自身も認めています。


それは「野菜」です。
なんだかんだといっても野菜不足になっていませんか。


忙しい現代人は、外食が多くなってしまいますよね。
コンビニのお弁当も利用させてもらっています。


塩分や油分が多くなり、野菜不足になりがちなんですね。


ダイエットには野菜が重要視されているけど、
意外と摂取量が少ないんですよね。


野菜のメリットを考えてみましょう。


野菜は低カロリーなものが多く、同じ満腹感を得るなら、
炭水化物よりカロリーオーバーから守ってくれます。


野菜に含まれる成分として、食物繊維やビタミン、
カルシウムやミネラルが豊富に含まれています。


体の調子を整えたり、基礎代謝をアップするなど、
「漢方薬」であったり、「体の潤滑剤」の働きをしてくれます。


お通じをよくしてくれて、肌に張りが出てツヤツヤにしてくれます。
風邪などのウイルス菌から体を守ってくれる働きをします。


ダイエットで食事制限をしないということは、
非常に大切なことなんです。


無理すればリバウンドするだけ。
だからしっかり食べることは必要です。


しかし野菜って摂取しにくいですよね。
でも、野菜が体に良い働きがあるのならそんなことは言ってられませんよね。


急に体重が増えたり、体がむくんだことがありませんか?
これって、野菜が関係しているんです。


このような場合は、体脂肪が増えたわけではなく、
塩分(ナトリウム)によって水分を引き付ける「体液増加」というものなんです。


野菜にはカリウムが豊富に含まれているので、
体内の不要なナトリウムを排出する働きをしてくれます。


野菜を食べれば、むくみもなくなり、
体調も整えてくれるんです。


野菜をたくさん取れる方法があります。
それは、野菜を好きになることです。


有機野菜など無農薬でつくった野菜は本当に美味しいですよ。
好きになればたくさん食べることができます。


野菜中心の食生活は、健康的に痩せることができる体質に

変えることができますよ。



食生活を考えたダイエットをするなら⇒詳しくはこちら


明けましておめでとうございます。(ちょっと遅いですか)
お正月も終わりましたね。


順調に体重と体脂肪が増えていったのではないでしょうか。
管理人もしっかり増えてしまいました。


このままでは、増加するだけなので気を引き締めて
ダイエット に望みたいと思います。




お正月に食べた美味しいものは、脂肪として蓄えられています。


そのメカニズムは、体内に取り込まれたエネルギー源は、
血糖(血液中のブドウ糖)という状態で細胞の中に運ばれます。


これが、肝臓や筋肉でグリコーゲンとなって蓄えられます。
そして、余った分が体脂肪として体に残っています。


体脂肪がなくなるメカニズムは、血糖が消費され、その次に筋肉中のブドウ糖やグリコーゲンが燃焼し、最後に体脂肪が燃えるという順番になります。




本当は、血糖の時点でエネルギー源として消費してしまえば、体脂肪として体に蓄えられることはありません。


食べた物は、2時間ぐらいで血糖に変化しますので、食後2時間以内に運動をするとエネルギーとして消費されます。


しかし、お正月に食べた物は、すでに体脂肪として蓄積されていますのでエネルギーとして燃焼させるには、有酸素運動が最も効果的な方法です。




寒くて外に出るのが嫌な時期ですが、前回の記事でも紹介しましたが、ダイエットしやすいときは寒いときです。


お正月についた脂肪を早く取るなら、ウォーキングなどの有酸素運動を始めましょう。


どうしてもという人は、踏み台昇降や家で簡単ダイエットウォーキングがお勧めです。


食事内容もキャベツダイエットや鍋ダイエットなどを取り入れていくと効果が上がりますよ。


管理人も早速今日から、キャベツダイエットとウォーキングを開始します。


お正月に楽をした体に気合を入れていかなくてはいけませんものね。




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1年の内で一番太ってしまう季節をご存知ですか?
正解は「冬」なんです。


どうして太ってしまうか解りますか?



原因その1 「寒いから」

人間の本能で、寒くなると体温を保とうとします。
そうです「脂肪」を蓄え、寒さから体を守ろうとするわけです。


脂肪を増やそうと無意識に体が行ってしまうので
太るという結果になってしまうのです。


また、暖房の効いた部屋で過ごすことが多くなっています。
そのため、冷えた体の体温を上げるためのエネルギー消費が
少なくなっていることも太る原因になっています。



原因その2 「行事が多い」

この季節は、1年の内でもいろいろな行事が重なります。
忘年会にクリスマス、お正月や新年会。


お酒を飲む機会が増え、お酒が進むと食も進んでしまいます。
ケーキなどの甘いものを食べる機会も多くなりますよね。



原因その3 「外に出るのがいやになる」

ダイエット でウォーキングをやろうと決めても
この時期は、寒くて外に出るのがいやになりますよね。


当然、エネルギーを消費する機会が少なくなってきます。
摂取エネルギーが増えて、消費エネルギーが減ってしまうので
太ってくるというわけです。



それでは、ダイエットに最も適している季節はいつでしょう。
正解は「冬」なんです。


今までは、冬に太ってしまう原因にふれてきました。
では、どうして冬がダイエットに適しているのでしょう。


人間の体は、寒い時期は体温を維持しようとエネルギーをたくさん使い基礎代謝をあげています。


体自体が基礎代謝を上げているところに、少しの運動を加えることによって効果的に脂肪燃焼が促されることつながるからです。


脂肪分解酵素のリパーゼを活性化させるためには、
体を温めることが一番です。


体が温まる鍋料理などは有効的な方法ですね。


ウォーキングなどの有酸素運動も寒さに負けないで行うことが
ダイエットにつながります。


どうしても外に出るのがツライ方には、バスタイムを有効に使いましょう。脂肪燃焼が効果的にできる「高温反復欲」をすることです。


方法は、43℃~45℃の熱めのお湯に2分ほど浸かり、お湯から上がって体を洗います。


再び湯船に肩まで2~3分ほど浸かり、お湯から上がってシャンプーします。


最後に湯船浸かって2~3分という方法です。


お湯の中に入っている時間が短くても、消費エネルギーはかなりあります。


気が向いたら試してみてください。

入浴剤も、発汗作用のあるものを使うと、なお一層効果的ですね。



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私達の食生活で不足しがちなものが食物繊維(ダイエタリーファイバー)だといわれています。


食物繊維は、栄養素とは異なりますが、健康維持やダイエット には大切な役割を果たしてくれるんですよ。


食物繊維が豊富な食品を食べると、消化吸収するスピードがゆっくりになって、血糖値の上昇を抑えてくれます。


血糖値が安定することで空腹感がなくなり、食べ過ぎ防止につながります。糖尿病も防ぐことができます。


食物繊維は、水と反応すると膨張し便の量が増えます。
便秘の解消や便通が良くなります。


その結果、肥満の原因となっている脂肪や病気の原因となる有害物質を体外にスムーズに排出させることができるようになります。


太っている人は、コレステロール値が高い傾向になりますが、食物繊維は血中コレステロールの上昇を抑えてくれます。


動脈硬化などの生活習慣病を予防するためにも必要ですね。


食物繊維を多く含む食品は、ニンジンやごぼうなどの根菜類やきのこ、海藻類や胚芽米などがあります。


外食では、これらの食材はあまり含まれていないので、自宅での食事で意識的に取るようにしましょう。


今では、食物繊維入りの飲料やダイエット食品も多く販売されているので、補助的に上手く活用しましょう。


忘年会やクリスマスが終わって、ちょっと落ち着いたかなというころですね。でも、すぐにお正月や新年会がやってきます。


食べ過ぎ、飲み過ぎになってしまうこの時期、食べた物は栄養素だけ頂いて、余分なのもは、早く体内から排出するようにしましょう。


そのためにも、食物繊維を意識的に取るようにしたいですね。
ダイエットが停滞してしまいがちなこの時期は、サプリメントも必要になりますよ。




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食事制限をするダイエット で、食事を減らし、体重を減らす。
リバウンドして元に戻るか、それ以上。


これを、ウエイトサイクリングダイエットと呼んでいます。


このように、痩せる、太る、を繰り返して行うと、だんだんと太りやすい体質に変わっていくのをご存知ですか。


最終的には、体脂肪の多い体になってしまうんですよ。


食事制限だけのダイエットをすると、

脂肪の合成と体内蓄積が促進されるのに加えて、


食事をとったあと数時間の体熱生産が上昇する反応が弱くなってエネルギー消費が小さくなってしまうのです。


簡単に言うと、食事で取ったものが、エネルギーとして使われることがないので、体脂肪となって蓄積されやすくなるということです。


食事制限をしながら人生を生き抜くことは不可能ですよね。

私を含めて、あなたもいつかは自由に食べる食生活にもどってしまいます。


一時的に食事を制限しても、ウエイトサイクリングを繰り返してしまうだけなんです。


だから、食生活を普通にして(摂取カロリーは考えて)、運動を取り入れることがダイエットには必要となってきます。


運動を取り入れたダイエットは、身体にハリのあるダイエットができます。


忙しい毎日ですが、1日15分~30分ダンベルやウォーキングで汗を流す習慣をつけましょう。


運動を取り入れることで、物足りない食事から、楽しみの食事に変わってきます。


あなたのダイエットの目的は何ですか?


心身のタルミを引き締めることではないですか。
これからの人生を有意義に過ごすためのものではないですか。


そのためにも、しっかり食べてもスッキリ痩せる方法に挑戦してみませんか。




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もうすぐクリスマスですね。
忘年会、もう終わりましたか?まだ残っていますか?


ダイエットに取り組んでいる人には、つらい時期ですよね。
私もお腹ダイエットに取り組んでいる一人ですが・・・


この時期、私は お腹ダイエット を休憩しています。
なぜかというと、ダイエットできないからです。


宴会の前までは、食べ過ぎないようにしよう、
飲み過ぎないようにしようと思っていても、


いざ、始まってしまえば、お腹いっぱい食べてしまうし、
フラフラになるまで飲んでしまうし。


次の朝、後悔しても遅いし。





ということで、2011年1月3日までダイエットを休憩することにしました。


この時期、食べる量や飲む量を抑える事って結構きついと思いませんか。


忘年会やクリスマス、お正月と行事が目白押しですものね。

無理に我慢するとストレスが溜まってよくありません。


ダイエットを気にすることなく思いっきり食べようと思います。

来年の1月3日までは、楽しい時間を過ごせそうです。


そして、1月4日に太ってしまった自分を鏡に映して、
新たな気持ちでダイエットを再開するつもりです。





先日、骨盤矯正の記事をアメブロでアップしましたが、
気になった本があったので購入してみました。


その本は



この本は、シンメトリーエクササイズで、
身体のゆがみを改善する方法が書かれています。


骨盤のゆがみをチェックしてみましたが、
左右対称の動きができませんでした。


かなり重症のようです。


そこで来年は、骨盤矯正から始めようかなと思っています。
今、検討中なのが、この方法か この方法 です。


ダイエットするなら、骨盤のゆがみは直さないとダメみたいです。




ウォーキングしながら骨盤矯正する方法⇒詳しくはこちら