暗いと余計なものが目に入らないので、雑念が沸いてこない

集中するというより、半分眠ったようなリラックス感で走った(計時なし)

立て直しのスローダウンも躊躇なく。接地時間も気にせず、腰だけ落ちないように「軽く」走った

感覚は良かった