気温が上が り始めてる。25℃以上あったかも?
5km地点で苦しくなり、立て直し→ジョグの繰り返し
諦めて計時やめてペースダウン。1周後にレスト数分
ここで身体が少し楽になった
神経学の動画で「痛感」「温感」などの刺激は、脳幹に向かう入り口の脊髄で「一つしか」通れない(詳細忘れた)らしい
砕いて言えば「暑い痛い」は同時の感覚として脳に届かないらしい
今朝は運動不足の脹脛に痛みが入った分、暑さには鈍感だったみたい
えーとつまり、あやはし大会のような灼熱レースでは「暑さを強く感じてる時は痛みの感覚は閉じられ」「痛みが強い時は、暑さを感じにくくなる」って事かな?自分に都合よく捉えてみようと思ってる