スタート時刻が不明確だったので(おそらく2時間越え〜2時間半の範囲)、キロペースは不明

「とにかく立位キープ。足から出ない」事を堅守し疲労蓄積を防ぎました。気温は20℃ちょっとで風あり。汗も出にくく、ペースは刻みやすかった。小レストは24km地点で緩みがちで喉も渇いてたので自販機(リアルゴールド)休憩のみ

スイム後のような全体的な疲労感のみ残り、局部的なダメージはなし(慢性的なアキレス腱と踵に関しては変わらず。動きの中で痛みは和らいていった)

とにかく「どう力を抜くか」にフォーカス。自然と足裏や膝周りなど、衝撃を受ける部位のみ刺激が入る。強く反発させれば力に変えられるが、疲労(長いスパンで観た際)の事を考えある程度の衝撃は「受ける」方針で。スピード意識もないから、前傾は緩め。力が入る部位・抜くべき部位を身体がしっかり覚えてきたら、前傾を試し試し深めていこうと思う