まず夜3時前に目が覚めた(最近多い)
ホットワイン飲んで寝直し、今度は寝坊(よくある)
ランは諦め、ジムへ
板キックはコツを掴みつつある(ストリームライン+腕の角度)
キックスイムでもブレス時にバランス崩さないようにキック(タイミング大事。スイムに直した時にも使えるように練習中)
前腕の伸び→大きいキャッチ(久米さんの泳ぎイメージ)をノーキックで。キャッチが上手くいかない時は、コーナーで脇と肘伸ばす→前スカーリングで意識付け→泳ぐ。前腕のブレないように(ブレがスピードに影響するのは、板キックで体感済み)疲労ではなく「力み」から前腕の可動域が狭まり、肩周りが痛くなる。些細な事で前腕にブレが生じて抵抗を生む。この2点は理解を持って臨めば予防できる。いつでも(ハード練習期になっても)ここに気持ちが戻す事
ダッシュ2本は45・48秒だったが、力みが出てしまいトレーニングとしてはマイナスだった
プール上がって大浴場へ
湯船で件のトラ爺とユンタク
「50代で初めてサブスリー達成した時は、1日時間が無くても(10分でも)走った」毎週水曜日に3時間走を浦添消防のランチームとやっていた」「多い日は50kmくらい」「スピードは求めず、自販機で休憩。遅い人を待って再スタート」
目から鱗な話の数々。とはいえその練習を始める前は、自分と同じ様な考え方(スピード優位・負荷優位)だったようで、共感する事がたくさんあった
なんかカンフー映画の老師ってイメージに近いかも(笑)
まだまだたくさんの引き出しがあるようです。リスペクト