土曜ランはひーとぅ君・カンジさんと

アップ・坂・インターバル

坂は「とにかく脚を使わない」「体幹メイン。疲れず終わる」と心に決めて、先行されても「追いつこう」は我慢して「体幹に効かせる事・トレーニング効果優先」と言い聞かせて完遂。疲労感微か

インターバルは入りの踏み込みに力が入る。ぜいぜいしなかったのは、普段の距離走の効果だ

ただどうしても近い距離の同時ダッシュは負けん気が出てしまう(^◇^;)フォームを意識しながらも「あとちょっと前に出たい」の気持ちは出てしまいました。ラストだけは「ゴール後まで走り切る感じ」を掴みたくて、そのまま30mくらい継走。コレ、意外と自分には必要かも?

ダッシュ苦手だし、力が戻って来つつあるひーとぅ君に並ぶ事が出来た事で、正直な気持ちちょっぴり優位を感じました。これではいけません

「負けたくない」意識がこびりつくと、折角の「良いフォームを身に付ける」から気持ちが乖離する恐れがあります(私はずっとそうだった)。優位を感じない。相手をリスペクトすること。楽しむこと。その中で自身を高めていくこと。フィクションやマンガの世界と違います(負けん気爆発→パフォーマンス⤴️)負けん気は自身の弱い部分に向けていかないと。早すぎる満足は恥ずかしい事と思いたい(出来るかなぁ)