毎週やってる土曜奥武山ラン
カンジさん・吉田サン・ひーとぅ君と最多メンバー
曇りがちでアップでも汗は少なめ
その後は、小禄の坂のアップ・ダウンの繰り返し。上りは「もう少しスピード上げてサクサク終わらせたいな」を抑えて、掴み始めた自由な足振りで。こっちの方が末端への疲労が溜まりにくい
「そろそろ終わりかな?」と出力上げたら「はい、もう一回」ヤバい力みが残ってた!とペースダウン(^◇^;)
出力を均一に続けるコントロールがまだまだでした(課題の一つ)
その後は
公園内に戻りインターバル(200m8本)
ここでも「走り切る」でなくて「走り抜ける」意識が足りなかった(またも課題)
「目の前の先行者を抜く」「ここで出し切る」ではなくて「レース距離全体を把握して、はやる気持ちをコントロールする」「自分を支配する」のが大切なのかも