毎年苦しめられてきた「暑さ」
ランにおいて天敵
導き出されるマイナスは
細かく分ければ「疲労感」「不快感」「無力感(果てしなく続く感じ)」「喉の渇き」など
耐暑ランの中での気づき)
何を置いても先ず「心拍の上昇」。ここが前述のマイナスを引き起こす大きな元だった
どういう局面で心拍が上がるのか(体温・興奮や疲労感といった感情面・気温と湿度)細かく観察しながら走る事が糸口だった
単純に「暑い→バテる」ではない。心拍安定させるためのペースコントロールをすることで、身体の疲労感と切り分ける事が出来た
かなりの収穫だった
今年から暑さに強くなりそうだ
ちなみに29℃でも車内休憩時は、窓フルオープン・冷房なしで凌げるようになった(精神的な余裕が生まれている)