ほぼ毎日北谷往復ランしてます
しかし無意識に疲れないペースだったのは、土曜日ランで思い知らされた。より速く楽に疲れない走りを…色々前日の反省を思い起こしながら走ってました
今朝はジョグで入り、無理なフォアフットをせずに、スピードが乗って来たら「結果的にそうなれば良いや」くらいの気持ちで(着地から先に取り組むと、股関節がだんだん詰まる感じになる)
一番気を配ったのがストライド。「最初から伸ばそうとせず、楽な脚振りの延長で」走ると一歩で呼気→もう一歩で吸気のリズム(かなりピッチは緩い)になり、楽になりました。気になってた股関節の詰まりもなく、最後までいい感じのペースを刻めました。涼しさのせいもあるかもしれません(珍しく、シューズかグショグショにならなかった)。昔のランセッションのビルドアップ走の最終ペースで、「羽を広げるイメージ」でペースアップ(ストライド広げる)してた頃のイメージを思い出しました
自分にとっての適正なストライドを掴んだのかもしれません。まだまだ試行錯誤の段階です