「アルティメット・フォアフット走法(みやすのんき著)」購入。これまでのカンジさんのアドバイス・動画考察・自分の走りなど色々付き合わせて考えることが出来た

夕方は浦添トラックでラン。じわじわ上がる走りで40分ほど

バテた時、腕振りを大袈裟にやってみた。変化無し。足を止めて腕振り。腕だけが振られてなんのインパクトも無し。「長く疲れず振り続けるには身体全体を意識しないと」と軸を意識して腕振り‥脚が付いてくる感覚があった。そこから「案山子」のように膝を伸ばし不恰好に動いてみる…疲れない!しばらくこの連動を意識したまま走ってみる…疲れない(特に脚)カンジさんのように早く振れないのは肩周りの柔らかさが足りないからだ。とはいえマラソンでそこまで速く振る必要性はない。この動き…「腕振り」でなくて、全体像から見て「うねり」と表現した方が分かりやすいかも?…を身体に落とし込んで(このままだと、着地がフラットになる」上手く前傾の形にまでもっていきたい