朝スイム後に奥武山公園にてウォーク→ジョグ→ミドルペースラン。脚は5分/kmまでなら張り程度で済む。心肺を追い込むほどのペースとなると、脚の方がもたない。回復のスピードに焦りを感じる
またコロナに関しても、県内にて自粛要請がちらほら出てるようで大会開催も黄信号かも?(とはいえギリギリまで開催へ向けて、粘り強く動いてる大会スタッフさん達には、熱いものを感じます)
今年に入って大会モードになって、(コレ使えるぞ」というトレーニングを幾つか書きます
「早朝ローラーからのラン(2km)」…ランに対する意識・心肺の追い込みなどなど、たくさんの得られるものがあります。大会モードをスタートするためにとても大事でした
「片足ペダリング」…左右差の認識。上手く行ってるようで、実はブレてた事を思い知る
「腸腰筋を意識した腹筋・限界近くまでの腕立て」…もともと痛がりでキツいとすぐ止めてしまうんですが、止めたその先の一回にトレーニング効果がありました
「1km泳」…もともとインターバルは苦手。長い距離を泳ぎながら、呼吸器・循環器系の変化を感じ取れる。苦しさへの耐性も付き、楽になるために、レッスン時でのフォームへの意識がより強くなる
「フォスターバイク」…アップダウン・長い直線・周回によるラップ計測…1人練習では一番力がつくコースかも?
こんな感じかな?(他に、暇な時は肩甲骨回しとかやってるけど)