今月、再びゴーヤーランセッションへ
2kmちょっとのコースをアップ1周→4分15〜20秒設定で6周。アップから速くて心拍上がり、刺激入れられた感じ。2〜3周目で「あれ?もっと上げないと設定入らないのでは?」(私は計時してなかった)とペースを刻んでた中島さんを越えて先に(実はオーバーペースだった)
5周目あたりから脚が怪しくなり「体幹・前傾!脚が痛くなるようなフォームはダメ!」と気持ちも含めて立て直しを図ります。しかし、緩い上りで息が上がったり、人気の少なくなったとこで気が緩んだり…ペースは降下。ラスト周で中島さんに抜かれ、脚は残ってたから、踏ん張らずフォーム維持を心掛けて追走。差はあまり開かず付いていくも、ゴール前で力尽きましたσ(^_^;)
追い付かれるまでの数周で、大きくペースダウンしていたようです。走り終え帰宅したら、腹筋の奥の方がうねうねしていて気分悪かった。でもこれ(鍛えが足りない)体幹部が使えてたって事じゃないかな?進化の過渡期って考えようかな?
あ、智雄コーチに途中のランフォーム褒められました。とはいえまだまだ進化途中、気を抜かず(自信持ってしまったら、慢心して進化止まる)更にフォームを磨いていきます。これ、凄い大事!