今朝は
くるぶし痛み押して北谷ハーバー往復ラン(一部短縮)。なぜか動きがいい感じになると、ペースが緩む(キツさを避けるため?)
ここで頑張り続けるとどういう落ち方するのか観察
最初はいい感じ→気持ち引く(でも実は動ける)→微かなペースダウン→1・1の呼吸で無心になる→また我に返る→足が止まる。このパターンだ
夏から秋までケガも多かったので、無意識に足をかばうようになってしまってるのかも
くるぶしは末端に近いし!根幹の動きを邪魔するものではないはず。もっとスイングを滑らかにし、接地をテンポ良く行えるようになれば負荷も減り、勝手に治っていくと思う
とりあえず、頑張りどころがハッキリしたのは収穫だ