ヒルトン往復ラン(ラスト1kmほどはウォーク)フォーム意識→ノッてきたら体幹使ってスピードを上げ、脚力に頼る感じが出たらストップ→スローダウンしてフォーム見直し、という強弱あるランでヒルトン往復しましたどうしてもストライド稼ぎたいけど、しっかりした着地を考えるとやや歩幅が狭くなる。でも軸(体幹?)を使えるようになるには、何度も見直してやり直すしかない。一方で野口みずき選手の走り方(スーパーなストライド走法)も凄い気になる。