来月半ばに横浜大会に出場します
1500人近い参加者・石垣大会より1ランク上の国内Aクラスの大会です
年代別のトップ選手がほぼ全員参加する、「エイジトライアスリート実力検定」のようなレースです(奇遇だけど、去年はここでの年代別順位が、ポイントランキング順位と同じになった)
去年は4戦もエントリーしてしまい(内2戦は中止)、モチベーションが曖昧になってしまいました
今年は「トライアスロンで良い結果を出す」事よりも「トライアスリートとしての完成を目指す」ことに重きを置いたので、石垣大会の熱もそのままに横浜大会へ向かう気持ちを維持出来そうです
今朝、智雄コーチに応援と撮影のお礼がてら、石垣大会での反省点が「ラン」にあった事を再確認
慎重に様子見しつつ、動きながら練習プランを組み立てていきます(ダメージ回復+反省点+横浜大会特有のコース分析)