あやはし大会までに
「疲労・暑さに強い脚作り」と「平坦路でのバイクスピードのアップ」を図ります
先ずはDHバー導入。不慣れなポジション(及びセッティング)にもたついてます。仮想コースとして、西海岸道路~わき道(ともに自転車通行可能エリア)を選択。ポイントは「向い風」。どれだけ低姿勢を保てるか…未だにフォームとセッティングに時間を掛けてる段階です

バイクとランで「小鼻の奥で吸気する」イメージが得られました
スイムでは「小さい飛沫が気管に入り呼吸が苦しくなる(実は酸素は足りてる)」という、パニックの元を確認できました
メンタル面では「ライバルに追い付く」ことと「自身の全力を出す」ことが、必ずしも合致しない(時に相反する結果を導くことがある)事も思い出しました

あやはし大会まで
やれることをやっていくだけです